水の都大阪
秋の舟運まつり
2004年10月30日
枚方から大阪の天満橋まで三十石船とくらわんか舟をみたてた舟で川下りをしました。
これに葦(よし)船と連絡船が加わり4隻の川下りです。
天満橋周辺では秋の舟運まつりがにぎやかに行われました。
枚方の出発式です。民劇 「the 鍵屋」 の方々や同行する小学生が参加しました。
さあ、いよいよ乗船します。
民劇 「the 鍵屋」 のみなさんが船上でくらわんか舟のパーフォーマンスをしました。
淀川を行く、くらわんか舟グループ
淀川を行く、三十石船グループ
菅原城北大橋と葦船
鳥飼大橋とモノレール橋をくぐる三十石船です。
豊里大橋を行く三十石船です。
水管橋には沢山の川鵜がいました。
いよいよ毛馬の閘門に到着しました。
毛馬閘門を行く三十石船と葦船です。
淀川とここから先の大川(旧淀川)には約1mの落差があります。
雨が降ってきたのでしばし桜宮橋(銀橋)下で雨宿り
大阪側からお迎えに来た大阪天満宮の千成船です。
楽団を乗せた観光船も参加しました。
天満橋が近づいてきました。
川崎橋付近には寝屋川グループも到着しました。
八軒屋船着場があった天満橋に到着。
水上ステージでの歓迎式典で、民劇「the 鍵屋」が寸劇を公演しました。
天満橋付近の舟運まつりの地図です。
画像をクリックすると拡大できます。