帝國博物学協会
下総國
金杉城
 所在地 千葉県船橋市金杉2
 交通機関 JR 船橋駅下車 船橋新京成バス 金杉バス停下車 徒歩1分
 別  名 -
 略  歴 金杉城の築城者、城主など詳しい事は不明である。
 現  況 城址は県道8号線(我孫子・取手線)の西側一帯で、台地上に広がっていた。
想像では、台地突端を主郭とする連郭式の城ではなかったかと思われる。
一番外郭が県道から西から神明社の東までで、県道脇に堀切らしき部分を見ることができる。
神明社脇に土塁が残されている。
この神明社から西側100メートルぐらいの民家裏手に、良好に土塁が残されている。

神明社横の
土塁

神明社裏の民家
の低土塁

002の土塁を
郭外から見る

掘切

民家裏の土塁

民家裏の土塁

民家裏の土塁

民家裏の土塁

民家裏の土塁

金杉城遠望
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