お仕事のページ、本業の歯科関係です。
まだまだ工事中です。


時折、お電話にて問い合わせをいただきますが、お口の中を診させていただかないと正確な返答ができません。
また、診療時間中は来院している他の患者さんをお待たせすることになります。

それ故、お電話でのお問い合わせには一切応じることができませんのでご遠慮下さい。





歯を白くするお話
      ホワイトニング(オフィス)
      ホワイトニング(ホーム)
      ホワイトニングに付いてメールで相談がありました。


歯を失った後のお話
      有床義歯(入れ歯)
      橋義歯(ブリッジ)
      歯槽膿漏治療後のブリッジ
      インプラント(人工歯根) 


歯科矯正の話
      小学校低学年の反対咬合
      小学校高学年の反対咬合

      中学生の開口女子
      中学生の叢生男子
      中学生の叢生女子
      中学生の上顎前突過蓋咬合女子
      
      成人開口女性
      成人叢生1女性
      成人叢生2男性
      成人叢生3女性
      成人上顎前突女性
      成人一部反対咬合、過蓋咬合女性
      成人前歯舌側転位男性


過剰歯の話
      正中過剰歯
      臼傍過剰歯
      正中過剰歯2


スポーツより歯や口腔を守るお話
      「スポーツマウスガード」


掲示板より
      「ちゅ〜先生、歯がしみるんですけど・・・・」





歯周治療のメンテナンスに付いて
現在の歯科治療の双璧は虫歯の治療と歯周病の治療です。
虫歯の治療に関しては関心のある患者さんはとても多いと思われます。
しかし歯周病は生活習慣病であり、慢性に進行することもあって、無関心、あるいは気付かない患者さんが多いと思われます。
現在の保険診療の歯周病治療のガイドラインは1、検査と歯肉縁上の歯石除去、2、検査と歯肉縁下の歯石除去、3、検査と歯周外科手術、
といったように三段階になっています。

全て健康保険が適用されますが、「差し歯が入った」といった形に見える治療効果が分かりにくいため、
説明しにくいことも事実ですが、高価な差し歯も、地道な歯周病の治療の上に成り立っていることも、また事実です。
なかなか結果の出にくい治療であり、根気が必要です。

平成16年4月の保険改正では混合歯列期の小学生に対して、著しい歯肉炎のある場合は、
それに対する指導管理料が設定されると聞いています。
裏を返せば、小学生に歯肉炎が増えている、それも健康保険を改定するほど深刻である、ということでしょうか!?





3割負担
平成15年4月より社会保険の本人の一部負担金(治療費のことですね。)が2割負担から3割負担に増えました。
何と1.5倍にアップ、言い方を換えれば50%アップです。
世の中色々なことに対してアップやダウンがあるとは思いますが、そうそう50%アップといった事柄は少ないでしょう。
今まで同じ治療していたのに2.000円の治療費が3.000円に上がるのは、治療する側もビックリしてしまいます。
 しかし治療する側の収入は、少しも増加したわけではなく、
逆に「治療費が高い」と噂されるのが嫌で以前よりも一回の診療内容が薄く?なっていると、私も感じていますし、
市内同業者や同級生も同じように言っています。



現在行っていません。
禁煙外来のお知らせ
当歯科医院では禁煙外来を実施しています。ニコチネルTTSと言うニコチンパッチを貼ることにより
「タバコを吸いたい気持ち」を約「200分の1」に抑えて禁煙成功に導く方法がニコチン置換方法です。
→平成18年4月より取り扱いを中止しました。