★2011年リニューアル形式レポート
探索No.0947(ボツネタ?)
旧内山隧道調査 【2:現坑口の上を歩いてみた】
探訪日:2009. 4. 7
提出開始日:2011. 5.14
最終更新日:2011. 5.20
 
先ほど発生した、植物達との睨み合い…時計を見ると既に1時間は続いている。このまま夕暮れまでこの調子か………
そう思った矢先、突然勝敗が決まった!?
植物達は無表情、こっちは大爆笑!! わはははあっはははははぁ〜ぐふっ。ぶーっ!ぷっははははがはははははげはははははは…
負けたよ。アイツらハンパ無く強いよw 今回の睨めっこ大会は私の全敗でした。 よーし、次のアトラクションは負けないぞー!
 
 ★画像をクリックすると、大きいサイズ・高画質で別に出ます!
 ★画像の縁が(←ピンクの枠)の場合は、マウスカーソルを重ねると何か変化があります。
画像番号:200
200

さーて…どーしよっかナぁーw あの上が見たいだけなーの。
そー思いながら、あの坑門からここまでを行ったり来たり…
画像番号:201
201

すると…Σこれだ!
階段の様なが坑門(坑口)右上の藪へ上っているのを発見!!
たぶんこれを上って、(ちょっと)ガサゴソすれば…
あの坑門の上に行けるかも知れない?つーか、行ける筈だよ。
じゃっ、ちょっくら行ってみますかーっ!
画像番号:202(左) 画像番号:202(右)
202 そうと決まったら!自動車が途切れた時を狙ってサッ!って早速その藪に突入しております…。(左画像)
その時、後ろを振り返っております。(右画像) ヒヒ…これで誰にも見付からないヨ。こそこそ…コソコソ…そこそこ…あ゛w

画像番号:203(左) 画像番号:203(右)
203 進行方向・左下は自動車の走行音が頻繁に通過しているけど、既にここからだと車種は特定不能。w(左画像)
まぁ、どこのメーカは音で判るけど…(←全くウソです!) 通過車両がデカいか小さいとか、色なんかは判るでしょうけど。
その時、進行方に対して右にもう100°位むにゅ〜んと旋回すると…『内山トンネル』が「お口アーン」しています。(右画像)

画像番号:204
204

さて、その先はどーなっているか?というと…
1つ前203右画像の更に右100°位へ進む事になります。
※この前に途中の画像がもう1つ必要ですが…撮り忘れましたm

さてさて…藪で覆われた階段(途中から坂道)を上り切ると、
その先は平場になっていて、道は突然に消滅です!!
とりあえず撮ったのがこの画像です。左下は道路ですね。
私のカメラは安物なので広角レンズではなく、一回で撮り切れなかったので…この↓数回に分けて左から右の順に見渡します!
(この204207まで1コマずつ右へ旋回します…)


→ 204■□□□207 →
画像番号:205
205


→ 204□■□□207 →
画像番号:206
206


→ 204□□■□207 →
画像番号:207(左) 画像番号:200(右)
207(右:200再使用)  → 204□□□■207 → これにて旋回終わり。
ここまでを整理すると…右画像で右上の藪に入って、その中に平場が広がって…今、そこでモジモジしてる訳でございます。

画像番号:208(左) 画像番号:208(右)
208 さて、その平場というか…森の中。クマさんには出会わなかったけど、思いっきり人工物が在って驚き!!(左画像)
こんな所にも人が結構入っているのだろうか…。この辺りにこれと同じ様な杭(右画像)がポツポツあるけど、何だここは???

画像番号:209(左) 画像番号:209(右)
209 田畑の跡でもな廃道でもない…この不思議な平場が続く森。 当時の私はGPSなんて持っていなく足跡は不明です。
ただ1つ判っているのは、この斜め左45°位の方向が今回のターゲットになるという事です。

画像番号:210
210

1つ前209右画像の先で、後ろを振り返りました。
画像中央、2本の倒木が204207で跨いだ倒木です。
画像番号:211(左) 画像番号:211(右)
211 因みに、ここ房総半島では4月ともなると…この様にクモの巣も増え始め、3月には既にヤマビルも当然出ております!
先ほどからそのクモの巣にウッカリ気づかず…何度口の中へ巣主と共に入った事やらw オマケにレンズに付くと厄介ですよね…。

212 先ほど209右画像の先は↓左画像の様になり、ある程度手入れがされていた平場はここで終了。この先は急に藪が元気w
右画像は…左画像でいう平場の終点から、これまでの様子(来た方向・後ろ)を振り返ったものです。
画像番号:212(左) 画像番号:212(右)
213 ↑左画像の先は…行止りっぽいので、この平場の探索はおしまい。
その先を90°右折したのが↓右画像で、湧き水が流れる山の斜面が迫って行止りみたいです。
じゃーその213の左折は…あの先にコンクリっぽいのと、そこが明るくなっています!という事は…そろそろそーゆー所か!?
画像番号:213(左) 画像番号:213(右)

画像番号:214(左) 画像番号:214(右)
214 1つ前213左画像のちょいと先がこの左画像になります。あの明るくなっている所が目的の場所に間違い無さそうです!
その時…右手方方向、竹藪の中にみたいのが見えちゃいました! これは一体!?(右画像)

画像番号:215(左) 画像番号:215(右)
215 ちょっと近づくと…やっぱり埋もれかけのが半分程見えている感じです! あーれーっ?まさか!?旧隧道か?嘘〜っ?
因みに、竹にらしきのが付いておりますが…ここで、サスペンスドラマの撮影でも行なわれたのでしょうか?
色からして…動物のでもなさそう。私のでもないです。 ここは赤いペイントで何かの目印を書いた跡でしょうね。
何だ? やっぱりあの穴の目印だろうか…? そんな目印したくなる穴って?…って…?? この瞬間って何とも言えないーっw

画像番号:216
216

その埋もれかけのに近づきました!
Σえっ!?まさか!?これ………廃隧道か???

何か嫌だナーww

???のこだ何 ←→ 何だこの???

全然心の準備も無かったので…

Σあぁーっ!とかΣきゃーっ!なんて文字にするのも間に合わなかったですよ。ホントに…w
ここまで頑張ってジラしたけど…あの中、覗いてみましょ〜↓




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






U
U
U
U






























画像番号:217
217

その中は…
じゃー…っん!?(←不発花火みたいな感じ)

あれぇーっ…ww

先ほどからあんなに期待させておきながら、この結末。

いや…もー…本当に申し訳ないというか何というか… mm
“悪い報告”を上司にする時と同じ様な心境でしょうか…。
先延ばしにして…先延ばしにして…その内にもーお手上げw
そして…とうとうバレて…こらーぁ!何やっていたんだ!!
て…雷が落ちて〜★ 大変な事に…(ToT) ぎょえ゛〜w
以後、気をつけます…m(_ _)m ←何回目だ?アンタは?おら!
画像番号:218(左) 画像番号:218(右)
218 そ、そその…えー…とですね…そ…その穴は残念ながら…廃隧道ではなかったんです…内部でも確認済。(左画像)
しかし、タダの穴にしては不思議でして…内部、向かって右の側面に凹み(縦40cm×横30cm?)が在るんです。(右画像)
これと同じ様な穴…房総では、廃水田や山奥、更に廃隧道の近くで見かける事が多く、あの凹み…こーゆー穴には必ず在るんです。
その凹みの中から上へ通じる穴が在ったかも知れません(他の場所では凹みの上へ穴が在るのが殆ど)が、当時は撮って無いです。
謎なこれと同じ形状な穴、今後のレポートで出てきますので…頭の片隅にでもしまっておいて下さいね!
(以後、ここに関連レポートが出来たらリンク貼ります。もし、その時に作者が忘れていましたら…教えて下さいね。)
何の為の穴なのか…まだ調査もしておりません。もし何かご存知な方は、ご教授下さいます様にお願いします。

画像番号:219(左) 画像番号:219(右)
219 ハイ、という訳で…もー本当に申し訳なく…私もガッカリして穴を後にします…。その穴内部の全景です。(左画像)
因みに…穴の後ろに何か関連する様な遺産が無いか?と調べてみました(画像は無し)が、何もありませんでした。(右画像)

画像番号:220(左) 画像番号:220(右)
220 その穴を1つ前219(右画像側)の先から振り返って見た全景です。(左画像は全景。右画像はちょっと接近)
先ほどもチラッと触れたのですが…出水が多い廃隧道の近くに、これと似た穴が在る事も房総半島ではよく見かけるのです。
そーだとすれば…やはりこの近くに廃隧道!?つまり『内山隧道』は確定か? あひゃっ☆ もーっ、先が早く見たいーーーっ!

画像番号:221
221

そーと決まったら…さっさと!あの明るい所へ出てみましょ〜
画像番号:222
222

ほらほらほらほら…
つっ遂に近づいたぜ! ヘ( °∀ °ヘ)へっヘぇー
画像番号:223(左) 画像番号:223(右)
223 その時、後ろを振り向いたのが左画像。(←まるで先を勿体無振るかの様に!要らんわ!)まぁ…そー言わずに。\^^;
更に余計なお世話で…左画像内で右端から左端へ向かって見た様子が右画像です。つまり、先ほど214はこの90°右方向です。

画像番号:224
224

さて、再び進行方向。
当日は、地図もGPSも持っていなくて現在地も何もかもゴチャゴチャになって訳が分らなくなってしまいましたけど…
もーイイんだ、そんなモン!だって目の前には…
ぱぁ〜っと!見慣れたコンクリ吹きつけ壁が見えてきました!
今居るこの位置…もうこれで『旧内山隧道探しツアー』のパンフレット(注↓)は捨てちゃっても大丈夫!
トンёコレ観光(注↓)のガイドさん、本日はここまでお疲れさま〜。もー用事が済んだから帰っていいよー。ばいばぁーい…

(注:そんなのはありません。)

次は、あの丘を越えて…(←イキナリ越えて大丈夫なのか…?)
画像番号:225
225  で、その丘の上から見た様子を…ワイドクリアビジョン…× ハイビジョン…×…パノラマ撮影でどうぞ。
つ…つつ遂に到着!この瞬間を私は30年間夢見ていた!! 毎度この下のトンネルを通る時に、ずーーーと憧れていたこの場所…
今、目の前に広がるこの光景!そして右奥にあの凹みの様な!! あれを確かめるまでは携帯電話が鳴っても絶対に出ないぞー!

画像番号:226(左) 画像番号:226(右)
226 さて、先ほど224の丘をやや左下を見ながら越えている最中でございます…。(左画像→右画像の順に)
これが思ったよりも怖いんです…w(←wだと両手上げてしまい危険! なので、これが思ったよりも怖いんです…mmを推奨)
コンクリ吹きつけの上は谷(その先は道路)に向かって急傾斜だし…その上に点在する中途半端に湿った苔で足が滑るんです!!
ちょうど掴める植物も無いのと、私はカメラ+ライト(←約4Kg)を常に片手持っていて…そんな片手で全体重を支えながらこのグリップの無い斜面をズリズリ平行移動するのが本当に怖かったです。もし滑って落ちたら道路まで行ってしまうかも…? ヒー

画像番号:227
227

(皆さんはそれほどでもないでしょうけど)ちょっと怖い山場を越えました!この時点で帰りの事を考えるとちょっとブルーっ。

まぁ、歩いて越えるのではなく、匍匐(ほふく)前進や…
ゴロゴロ転がる手段も考えられるので、そこまで大げさにする必要は無かったかも知れませんネ。f^^;
いづれにせよ、撮影・照明装備は“常に両手が使える”スタイルがイイですね。今後はその点を改良したいですね…。Hi!


おっと!つい私的な話になってしまい退屈させてしまいました。
次は…この位置で90°右を見た様子をどーぞぉーーーっ
画像番号:228
228

あややややぁ…遂に来てしまいましたネー

さて、次はもうちょっと右を向けば良いものの…
画像番号:229
229

何故かを向いてしまう!? おい!何だよ#(←怒マーク)

生放送でレポーターが「このに、ハイ!これ凄いでしょ!?」
って言っているのにも拘(かかわ)らず…
カメラがを向いた瞬間wとまるで同じ!
我々視聴者が見たいのは、なんだよ!カメラさん!!
N●Kのカメラワークでこーゆーの多いですよね…。
特に、お昼の生放送! 何でなの?
画像番号:230(左) 画像番号:139(右)
230(右:139再使用) 1つ前229左縁は、この様に『内山トンネル』の真上だと確信出来たこの場所… (左画像)
(要らないかも知れないですが)もう一度確認しますと、右画像でいう坑門の真上に居る事になります。道路からも見えるね! ^^;
という事で…ここで後ろを振り返れば、ずーーーと夢見ていた旧隧道ロマンの結果が明らかになる!? では呼んでみましょー


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


画像番号:231
231

(美人モデルを足から見上げる様に)ゆっくりと下から上へ…


↑    
□ 233
□ 232
■ 231
↑    
画像番号:232
232


↑    
□ 233
■ 232
□ 231
↑    


ふ?
画像番号:233
233


↑    
■ 233
□ 232
□ 231
↑    


あ°〜 ww

ガックリ… _| ̄|○
il||li

こんな結末になるなんて…orz 人生最高〜(←ヤケクソ)

画像番号:234
234  まだ信じられなーいww 方にご納得してもらえる様に、ちょっと遠くから周りの様子を見た全体像をどうぞ。

画像番号:235
235  今度は反対側から見た全体像…。 こんな結果になるなんて… あんまりだァー 酷いよ… _ノフ○ へ

画像番号:236
236

もーっ、こーなったらやる事が無くなった…

おーい、みんなぁ〜
ここ見晴らしイイよー v(´∀`*v)イエーイ♪(←アホ)
たぶん…(通行中の車内で…何だ?アイツ?アホちゃうか?)

少し踊ってみたり投げキッスしてみたが…誰も反応無し。f^^;
よーし次はこれだ!タイタニックのあのシーン…
(それをやろうとした時)Σ(; °Д °)…あ°っ!?
画像番号:237
237

((( 。Д 。))) ホヘーーーっ! 下に落ちるヨー//
今日はパラシュート持ってなかったんだっけ?(←いつもだろ)
やり残しが一杯だけど楽しい人生だったよ、サヨナラーww
画像番号:238
238

・・‥‥………( °A °;)=3 ほー…(しばらく呆然…)

危うく、あの救急車のお世話になるところだったよ…
先ほどまで…つまらん事で意地張り合っていた植物さん達が、
あの先から落ちる瞬間の私を掴んでくれたのでありました!
みんなー、助けてくれてありがとう。m(_ _)m

世の中、時にはちょっと意地張る事があるかも知れないけど…
みんな助けてくれるんだね。本当はみんな優しいんだ…。

ところで、あの救急車…こっちに気づいたみたいだね?
バックミラーで見たトンネルの上…眼鏡かけた猿が写真撮っていると思った!?センターラインへはみ出してるよ!前見てよ!

画像番号:239
239

さて、バカなパフォーマンスはいい加減にして…
後ろを振り返ると…この凹み! じゃなくて凹みだよw

まさか…こんな結末だったとは…こっちの心までも凹むよ。
ここまでお付き合い下さった皆様に何と言えばいいのか…
トンёコレが無料サイトだからまだ良かったものの、
もし有料サイトだったら、苦情・抗議殺到だった事でしょう…。
これを撮った時にそんな事もふと考えてしまったけど、
ほんとガッカリ…だけんど、ホッっとした瞬間でもあります…

もし仮に、向こうが見えないが開いていたら…
それも150m級の素掘だよ!たぶん洞内は水没かドロドロ…
今回はそんな嫌な入洞しなくて済んだのがせめてもの救い?
画像番号:240
240

えっ? それを期待している!ってか? 厳しいなぁ…ww


しかし、これ…本当に旧隧道を塞いだ跡(址?)なのだろうか?
大きさ・形的にはそんな気もするし…
位置的にも合っている気もしますが…
イマイチ確信が無いんですねぇ。(4ページで判明)

画像番号:241
241

近づいて見ると…(1つ前240で画像上の辺りに接近)
凹みを濡らしている源が判明しました!あの水抜きパイプかぁ…

時と場合によっては…遠くから見たその苔がに見えたり、
コンクリが剥がれ落ちた山の地肌にも見えたり…
望遠レンズで見てもこんな簡単な事が分らないなんて…あーあw
画像番号:242
242

その凹みの下側は更に凹んでいるのも、何ともクセが悪い…
陽射しの角度によっては、ここが影になり…本当にに見える。

もちろん、この手前には植物達が隠してくれているので…
ここまで上がって来ないと見えない訳でありますが。^^; ぁ…

画像番号:243
243

そーだ!ついでに水抜きパイプを覗いてみましょうか…
もしかしたら…坑口を塞いだと思われる土砂の先に貫通して、
旧隧道の洞内へ続いているのかも知れないですよね?
つまり、旧隧道全体に土砂を詰め込んだのではなく、坑口だけを土砂で塞いで…その土砂の厚さが数mだったりしないだろうか?

とりあえず全てのパイプの中を覗いて見たけど…
この画像は1つ前242中央やや右上のパイプに近付いた様子。
画像番号:244
244

内部は…あーあ、×ですね…。数センチで行止りです。
画像番号:245
245

この画像は先ほど242中央やや右下のパイプに近付いた様子。
残念ながら…こちらも完全閉塞です!
画像番号:246
246

更に、先ほど242で下側のパイプも覗いて見ました…
よーく考えると…
もし、閉塞させて洞内の出水を抜くパイプだったら…
当然下側のパイプが洞内へと貫通している筈ですよね?
しかし、これも数センチで閉塞。地中の水抜きでしょうか。

それを考えると…この凹みは旧隧道を塞いだものなのか?
イマイチ信憑性が危うくなってきました!


※全てのパイプを覗いて見ました(画像は一部だけ)が…
どれも地中閉塞wでーしたww パイプまで裏切ったのかよw

画像番号:247
247

ハイ、そーゆー訳で…下から見たあの凹み…
ここから見る限り、あの凹みは旧坑口の跡っぽいんですけどね。
その凹みの左右は頑張って切り立った形状になった感じ…
あれは旧隧道の坑口周辺でよく見られる工法ですよね?
隧道を少しでも、1mでも短くしたい…そんな努力の形状。
ここはそれと違うのでしょうーか? それともそーなのか?

今、思ったけど…(たぶん皆さんも同じでしょう?)
この画像の後、先ほど240画像の2つだけを並べて…
ハイ、残念でしたー! でも十分レポートは果せた気がします…

トンёコレ、無駄が多いな…w (反省)
 
このレポート初めではおもいっきり期待させる様な感じになっていて…
大変長らくお付き合いいただいたのに…もーなんとも申し訳ない様な結果となりました!
さて、まだこの周辺の探索は続きます…。しかし、今回は隧道には入ってないのをここで白状しておきます…。
ところが、お伝えしたい事があり…続きが在るのです!! ( ̄ー+ ̄)きらりぃ〜ん 当初このレポ、ボツの筈でした!
 
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