 |
←この穴の直ぐ上は道路なんですよ!よく潰れないなぁ… |
私もここをよく通っている舗装道路の真下にまさか素掘の穴が開いているとは!? 道路隧道が在る場所ではないのであまり興味が無かったのですが…発見した時は驚きでした! 本当はこれとは違う物件を探している時に何となく「その勘」に導かれて発見してしまいました。 |
|
入洞日 2009. 2.19 |
|
 |
←おっと、そのコラボの相手がこれでバレちゃいますね。(笑) |
隧道好き野郎が初コラボレーション!(その2) ある日何気なく入ってしまった山へ続く舗装道路。 そして、その道の奥には…普通では考えられないユニークな隧道が在ったのには驚きです! よくあるパターンでは、あの隧道も切り割りになる筈だと思いますけど…穴にしてくれて感謝! |
|
入洞日 2009. 4.15 |
|
 |
←大変だぁ〜! ズームインするにはこちら。 |
た…!?……大…大変だぁ〜!! 隧道内で人が倒れている!?しかも落盤地点! といいつつ…全て“ヤラセ”ですのでご安心を。^^; 実は彼にとってこの隧道は再再訪でして… そんな現場に私もご一緒させていただきました。 しかも今回、初めてお会い出来てチョー感激! |
|
入洞日 2009. 7.12 |
|
 |
←上の段で倒れている方が簡単に見付けてくれました! |
この場所ってなかなか探索し辛いんですよねぇ… 一年中人の目があるし…民家の裏手に入るし… まごまごしているウチに夏になってしまうし… そもそもダム建設時に絶滅したものと諦めてたし。 まさかこの時期に藪の中を探索するなんて! でもマジdeスゲーYO!先生!大感謝感激! |
|
入洞日 2009. 7.12 |
|
 |
茗荷沢トンネル (埋設トンネル) |
圏央道完成後はこの姿が見られなくなります! いまのところ、ビニールハウスみたいです(笑) とりあえず撮っておきました。皆さんお急ぎを。 埋設された頃に写真集を発表しましょうか…。 (maxdogACD氏のマップがきっかけ。) |
|
入洞日 2009. 4. 8 |
|
|
|
|
|
|
|
| |
↓↓↓ ここから↓は2011年1月〜探索・発見分です! ↓↓↓ (とにかく新鮮な内に、1日でも早く皆様にお見せしたいんです…。) 2011年冬の本格探索は…何故か多忙だったり、東北・関東大地震の影響もあり、例年と比べると大幅に少なくなっております。 しかし、千葉県内にはまだ未知の廃隧道が在るみたい…イヤ、在るのが判明しております!(実はリンク先の方が調べてくれて…在った!!) 他にも幾つか調査中で…隧道はまだ見付かってないけど、それに続くであろう廃道も出てきました!もう少し…。だけど、藪凄すぎて今年は挫折w ネタは底無しなのか…!? もっとサイト更新ペースを上げたいです…。誰か助けて下さい〜っ! ^^/
|
 |
⇒デカイ画像 |
まさか!アソコに旧隧道が在ったなんて… これでこの路線に3本目の旧廃隧道発見!!! 地元・近所の方に本当にお世話になりました。 この廃隧道内でのスピードは控え目に。 洞内は下り坂…抜けると現トンネルの真上です! もし止まれなかったら…スカイダイビング確定w |
|
入洞日 2011. 1.12 |
|
 |
⇒デカイ画像 |
かつてここに素掘隧道が在ったけど今は無し。 もし、その隣に旧隧道が隠れていたら…? それを探し求めて今日も頑張ったけど… 残念ながら人生そう甘くはなかったですww これはボツネタだけど…同業者さんがムダ足をしなくても良い様に発表しますか。 |
|
探索日 2011. 1.14 |
|
2011年の探索済・未発表ネタ、追加分↓(2011.-5.12このリストに追加) |
 |
⇒デカイ画像 |
当初は軽く体力トレーニングのつもりで作業道らしき山道を歩いており、この道は尾根まで上って終点かと思いきや…イキナリ廃隧道出ちゃった!! でも“入るの嫌な”状態…下り坂で奥が狭く閉塞w しかも!この隧道と前後の道は旧版地形図やネット地図にも一切描かれた事は無かったのかも? |
|
初探索2010.12.21 ↓合同調査↓ 二次探2011. 2.16 三次探2011. 2.20 四次探索…まだ (調査途中で×) |
|
 |
⇒デカイ画像 |
廃止された後は個人所有の倉庫になってます! 歴史的物語もある意図的に閉塞された物件。 今回、許可をいただき取材する事が出来ました! 足元はちょっと大変(危険!?)だし…最奥地では天井を見ない方が良かったかも!? 入洞はオススメしません!だから画像でどうぞ。 |
|
入洞日 2011. 3. 2 (再取材予定) |
|
 |
⇒デカイ画像 |
ここのトンネルは明治時代から存在したらしい… 当時の工事にしては坑口前の切割が深過ぎると思われ…もしやこの上に旧隧道の可能性が!? で、上ってみました。しかし…×でしたw でもね…昔の人の工夫(知恵)を見た気がします。 本来はボツネタだけど…ちょっと入洞しました!? |
|
入洞?日 2011. 3.25 |
|
 |
⇒デカイ画像 |
読者様が“かなり小さい時分に通った記憶がある” という隧道。それは街中に在り封鎖されていた… そんな廃隧道は今どーなっているのか…!? 航空写真では埋め戻されている様にも見えたし、 現地でも絶望wに見えたが、意外にも入れた!! 内部は…1日ちょっとや私1人ではお手上げ!? |
|
下見日2010. 9.15
入洞日2011. 4.11 (続調査予定) |
|
|
|
|
|
|
|
↓↓↓ ここから↓は2010年1月〜探索・発見分です! ↓↓↓ (とにかく新鮮な内に、1日でも早く皆様にお見せしたいんです…。) 2010年発見分以降は、サムネイル画像がデカく見れる様にしました。レポ化が遅くなっているので、せめて雰囲気だけでも早くお届けしたい…。
|
 |
⇒デカイ画像 |
ふっふっフゥ〜。この穴が何処に在るか知っている方もチラホラいらっしゃる様ですが… 一番気になるのは…この隧道の掘り方を調べると 隧道文化の“地域別特長”が解るかも知れない。 今回、案内して下さってありがとうございました。 |
|
入洞日 2010. 2. 9 |
|
 |
⇒デカイ画像 |
この下“撮り直し計画中の欄”にある…トンネルコレクション(略してトンëコレ)開業以来初めての物理的に坑口に近づけない物件にとうとう到達出来ました!!本来この日は下見のつもりが…到達! とにかく感動で胸一杯でした♪ |
|
発見日 2009. 2.12
入洞日 2010. 2.24 |
|
 |
⇒デカイ画像 |
確か在った筈、旧道のトンネル… 私が中学生時代に、修学旅行や遠足等でここをバスで通過していたと思います。 近くにダムが出来たから水面の下!ひょっとしたら、水面にちょこっとなんて期待したけど…w |
確認日 2010. 3. 3 本来はボツネタなんですけど… |
確認日 2010. 9.-- 水面の下に穴が開いているのを確認! |
|
 |
⇒デカイ画像 |
相当大昔から在った峠道とその途中に在る隧道。 法面には豪華な石垣が沢山在ったり、連続する切割り…なるべく隧道を避けた様なクネクネ峠道。 現在この峠道へ“非常に入り難い”状態です!? インターネットに載せたらマズイかも知れません… オマケに山ヒル大量発生地帯です!!ww |
|
入洞日 2010. 3.21 |
|
 |
⇒デカイ画像 |
この下今回はもしかしたら違う場所を進んじゃったかも?第二隧道をまだ発見してません! の“第二隧道”を探ています…しかし、第二隧道は見付からず。やっぱり誤植でしょう。 ところがこの山…変な穴を沢山発見!? |
|
入洞日 2010. 4. 4 |
|
 |
⇒デカイ画像 |
地形図ではここに隧道なんて存在しない事になっています!しかも破線の道同士がここで合流する事になっていましたが…大きな間違いです!! そもそも、その破線の道…現地とは大分違う! |
|
入洞日 2010. 4. 7 |
|
 |
⇒デカイ画像 |
道路トンネルではないですヨ。^^/ これが噂の………!? アチコチ洞内分岐、閉塞、水没、虫、泥濘、落盤、靄、落盤………これはとんでもない世界に踏み入れてしまった様ですwwww (一旦調査保留中) |
|
入洞日 2010. 3.28 |
|
 |
⇒デカイ画像 |
確かに落盤で洞床は埋め尽くされていますけど… こんなに天井が低い隧道って初めてです!! 現役の頃だって人間が立ったまま抜けられたのか疑問ですw 地図に破線で載っているけどねぇ… 因みに…GPSと根気・想像力が無いと、隧道へ続く道も見失うかも知れません!誰が見ても右折? |
|
入洞日 2010. 5. 2 2010. 5. 3 |
|
|
|
|
|
|
|
|
↓↓↓ ここから下は…上手く写らなかったり、動画が気に入らなかった、虫が気持悪くて入れなかった、水没していて溺れそうなので水が少ない時期を待っている、物理的にこれ以上坑口まで近寄れなかった等の理由で撮り直し予定の物件です。 きちんと撮り直しを考えておりますが…もしかしたらそのままとりあえず発表してしまうかも知れません。 または…『現在調査中で〜す♪』てな物件も「情報を下さってありがとうございます。」の気持も込めて途中経過ですがちょこっと載せています。 ☆ですのである日突然…サムネイルの画像がもっと見易い画像に変わる場合もあると思いますヨ。 |
 |
|
こんな所に隧道が在ったなんて!! 地図を見ても現在では必要なさそうな場所だし… 調べていただかないと絶対に判りませんでした! しかも閉塞している理由も面白いですよ。 |
反対側の坑口を撮影した画像がイマイチでした。 このままでは…訳が分らないただの穴なので撮り直します。 (今年も撮り直しならず…どーしよ) |
入洞日 2008.12.13 2008.12.21 |
 |
|
大した山じゃないのに…更に隧道への道の入口が半端じゃない竹藪に隠されていたのでなかなか見つかりませんでした。 しかし、見つけた隧道は内部が崩落していたけど両坑口は当時のまま無事でした! |
私有地? インターネットで公開したらマズイかも知れないんですw それらを確認するまで保留します。 場所を非公開にしてもT秘境みたいになってしまったら困るし… |
入洞日 2009. 2.15 |
 |
←サムネイル画像を写りが良いものに取り替えました。090223 以前のはこれ。 |
まさか! 現役のトンネルの上に旧隧道が在ったなんて! 現役のトンネルは旧隧道を広げたものだとずーと思っていたし…誰もがそう見える筈の場所。 あれあれ…この物件も向こうが見えないよぉ!? |
完全閉塞なので、高巻きしようとしたけど地形が険しくて反対側に接近できず…(その1) |
入洞日 2009. 2.12 2009. 2.19 |
 |
←望遠で撮影しました。 |
トンネルコレクション(略してトンëコレ)開業以来初めての物理的に坑口に近づけない物件です。 別の山から3度目のアプローチ計画中! …房総の中でも険し過ぎますよこの地形!? 坑口前には橋が在ったのだろうか? この物件に入った方は数十年間居ないかも? |
地形が険しく接近不能…(その2) 目の前に穴が開いているのに… |
発見日 2009. 2.12 |
 |
←現トンネルの上に注目。 |
旧隧道を拡張して現トンネルになった…と思いきや、もしかしたら旧隧道はこの上に眠る? 現トンネルの上で接近困難。高巻きでも猛藪で進めません!そして超急傾斜のコンクリ法面! それでも近づこうとしたら転落しそうになるし… もし在ったら凄い物件っすよ、先生! |
坑口すら撮影出来てません! 肉眼では在りそうに見えるけど。 2009. 3.21.にこの反対側坑口の上に高巻きしましたが、穴は見付からず。はやりこの坑口の上に何らかの手段で接近を検討中です。 |
撮影日 2009. 2.19 |
 |
|
古い地図やウオッちずには載っている点線の道と隧道の記号が以前から気になって行ってみる…。 しかし、道の入口が判らないし隧道は何処だ? 道らしき地形は沢になっているし、その沢には川廻しとも道路隧道とも見える穴がぽっかりと… その洞床は恐ろしい…水没隧道!流水隧道!? |
今回はもしかしたら違う場所を進んじゃったかも? 第二隧道をまだ発見してません! 現在は沢になっているので、超廃道ですか?間違えて川廻しの隧道に入ってしまったのだろうか? |
入洞日 2009. 3.19 |
 |
|
旧隧道は今とは違うルートの可能性あり? となると…旧隧道は現隧道の上?北側?南側? あらら!藪の中に埋められた坑口らしき址!? この線形や掘割っぽいの…たぶんそうかも? |
まだ反対側が見付かってませんので再探索を予定しています。 |
接近日 2009. 4. 8 |
↓↓↓ ここから↓は2010年1月〜探索・発見、保留中の物件です! ↓↓↓ (驚きだけでも、1日でも早く皆様にお見せしたいんです…。)
|
 |
⇒デカイ画像 |
ちょっと古い道路地図帳に描かれていた隧道… 最新地形図やYahoo!地図にだって描かれていなく、航空写真を見ると誰もが絶対に開削済だと思うでしょう。開削済を確認しに来たのですが… Σマジかよ!埋め戻し廃隧道が藪に隠れてるヨ! コンクリ巻で延長70m位?閉塞・洞内は超不快w |
匍匐(ほふく)前進で虫だらけの洞内は辛い!今日は汚れてはイケナイ服だったので改めて再入洞予定です。(入る意味あんのかい?) 一緒に入ってくれる方募集中!! |
少し入洞日 2010. 4.29
入洞挫折 2010. 5. 1 ↑人目が多くて無理でしたw |
|
↓↓↓ ここから下は…塞がれていた、既にお亡くなり(両坑口が完全に閉塞)、地図上では表記してあっても現地では存在していなかった(誤植)、とうとう発見できなかった(涙)…な物件をご紹介します。 ハイ、「正直にボツネタも載せちゃいます!」てなところです。(いづれレポートは作成します。)←今年こそは発表出来るとイイなぁ…。 |
 |
|
ちょっと古い手持ちの地図で発見しました! 左の画像の様に描いてあるトンネルって凄いですよね〜!?気になって見に行きました。 しかし…山の中をグルグル回っただけで挫折。 もしかしたら…同じ様に騙された方、居ます? |
最近の調査では…「尾根越の峠道は在ったけど、隧道なんて昔から無いよ」って地元の方に教えていただきました。 でもそれでもいいの。一軒解決。 |
放浪日 2008. 4. 2 2010. 2.21 2010. 4.29 |
 |
|
その日は、古い地図に載っている隧道を探しに来たんですけど…道路の脇に在る影が気になって思わず近づいてしまいました。f^^; ハイ、正直にはただの水路隧道をちょっと見ただけです。そういう訳でこれもボツネタの一つに。 |
|
|
入洞日 2009. 3. 2 |
| |
廃隧道だけでもこんなに房総半島に在ったなんて思ってもみませんでしたww Σえっ!まだネットにもチラリとも登場していない未知な物件が在るてか!? まだ現地に行っていないけど…在るの93%確定!がまた出た! この一覧表にも並べていないけど、下見完了な廃隧道がまだ幾つかあります!(もちろんネット未公開!ただ…本格探索がまだなんですww) 探索も発表も間に合わないし、昨年からの未発表ネタ在庫を沢山抱えてます…。 未発が多くてゴメンなさい。 引き続き1つでも早く発表出来る様に…只今、探索と同時に模索しながらレポ化を進めております。 皆様、ご一緒に頑張りましょ〜ё/ |
|
↓↓↓ ここから下は……千葉県以外での未発表物件です!これもなるべく早く発表したいです… |
 |
デカイ画像 |
工事中だと気づかずに平気な顔して入ってしまった真新しいこのトンネル。なーんか様子が変だ… ずーと右カーブしていて、トンネルを抜けたら… そこは工事現場だった!!(コラーっ!) 今頃はその先の工事が終わって、このトンネルも当り前に通れているのかな…?時効ですよね? |
|
|
入洞日 2009.11. 8 |
 |
デカイ画像 |
山奥の長ーーーい廃隧道。内部は見所一杯! そーいや2006年にも来たね。本日は抜けたよ! レポートは『隧道道』のdoodoongooさんにお任せしようと思います。その後ウチでもやりますか… (↑勝手に決めるなっつーの↑)
|
|
|
入洞日 2009.11. 8 |
 |
デカイ画像 |
ちょっと前(2009年頃)のY!地図では、この山をトンネルで越える事になってました。 どんなトンネルだろう♪と期待して行きましたが… おいおいおい…現地ではトンネルはおろか切通すら無く!?行止りみたいでした!(ボツネタです) 現在はそれは描かれておりません…直したナー! |
|
|
探索日 2009.11. 7 |
 |
デカイ画像 |
ここもY!地図に描かれていた坑口を期待して遥遥遠く赴きました。しかし…その気配すら無いヨー 地元の方に伺うと、昔からそんなの聞いた事が無い!そうな…。おーい!どーなってるぅーw 因みに、現在も平気で描かれております(笑) 私にこーゆー調査をやらせてくれませんか?^^/ |
|
|
探索日 2009.11. 9 |
| |
|
|
|
|
|