トンネル(隧道)一覧表
 
このページは…『トンネルコレクション/The Tunnel collection』のサブページです。
ワタクシ(まきき)がトンネル(隧道ともいう)を見に行って、皆様へその様子をレポートするものです。
初めてお越しになられた方は…まずトップページをご覧下さいます様にお願い致します。
※この下の各レポートにはなるべく直接リンクを張らないで、リンクは必ずトップページかこのページにお願いします。
理由:サイト管理都合上URLやファイル名が変る事があり、リンク切れを発生させたくないからです。ご協力をお願いします。
なお、更新情報などはトップページに設置してある『更新情報板』(←今時珍しい字幕フィルム式f^^;)のみに掲示してあります。

この下の一覧表にそのレポートが並んでおります。どうぞご興味があるものからご覧下さいませ。
★これから段々と増えていきますよ。^^/
画像や地図などが全て表示されない…リンク先が直ぐに出ない場合は…[F5]キーを押し“再読込”で改善する事があります。
●『名称』が《》で囲まれるものは名称が不明(調べてない)なので“仮称”という意味です。(2009.7.30以降サイト内全統一)
●本文中で特に記述が無い限り方位は四方で表記します。【例:北北東側坑口⇒北側坑口(地図上から四方方位に近い様に解釈)】
●一覧表の一番上が一番新しく出来たレポート・画像になります。探訪日(探索日)の順序とは関係無く、出来た順になります。

【YouTubeの不具合などについて】
※YouTubeへのリンクは“高画質モード(リンクのURLの後に&fmt=18を付ける)”にしていません。
環境によって“&fmt=18”を付けると見かけ上は高画質モードになっているのに、何故か低画質で再生される事も判明しました。(要調査)
もし、画質が悪い(タイトル文字がボケた感じで判ります)場合は…動画ウインドウ(タブ)のアドレスバーに“&fmt=18”を追加してみて下さい。
※最近判明したのですが…《一宮の廃隧道》(2009年8月)以前にアップロードした動画の画質が落ちた気がします。(当時はもっと良かった筈…)
只今対策を模索しておりますが、今後は本来の画質をとり戻す為に同一動画の最アップも検討しております。(ちと工夫が必要ですけどね。)

↑改善された様です。やっぱり初期の頃はYouTubeのエンコード性能が貧弱だったみたい…。同一動画でも最近UPすると凄く綺麗みたいです!
※YouTubeで表示される時間(アップロード時間)は何故か「実際にアップロードした時間より約−18時間」で表示されています。
※YouTube内での動画の撮影場所などの項目は合理化の為入力しておりません。説明文も省略させていただいております。
※動画の音声はオマケ扱いの品質(8bit,11.025KHz)でしたが、栃折隧道や池原隧道辺り以後は少し良く(16bit,22.050KHz)しました。
 
この下の一覧表は2011年に発表したレポートでございます。それより前のレポートはもう一つ下になります。
★2011年からは、今までのレポートの問題点(バグ・見易さ・手間・サーバー容量の問題)を改善したレポートになります。
(ブロードバンド環境ではない方、モバイル環境の方、思いページになってしまいゴメンなさい。)
画像数が多くなった分、画像や地図などが全て表示されない場合もある様です。
その場合は…[F5]キーを押して再読込(ブラウザーによってはページ更新)をすると改善される事が多いです。お試し下さい。
クリックでデガイの出ます
名称 概要 所在地
千葉県内は都道府県表記を省略
探訪レポ 内部動画
(YouTube)
門ノ谷隧道
(かどのさく)

※2010年消滅
以前(2008年)ここで発表した隧道なんですが…
2010年にはこの様に消滅してしまいました。
現役の姿をしっかり撮っておけば…と後で後悔 ww
そんな中、昔(2006年)撮った動画が出てきました!(↑携帯電話カメラで画質悪く、マイク故障で無音↑)
確かに存在した隧道。画質悪いけど記録を伝えたい。
山武郡
大網白里町小中
トンёコレ製レポは
いづれ出したいが…
コチラをどうぞ↓
私の拙作レポ

東側から

西側から
≪西日笠隧道≫
(仮称)
千葉県内で(私が知る限り)一番荒れていた廃道の奥に在る廃隧道。ここへたどり着くまでが容易ではないです〜ww 少しずつ激藪を切開いて到達しました。ところが、それだけでは終わらなかった…
これがその後“魅せられてしまった”きっかけ!?
君津市西日笠 【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
(作成中)
《川畑隧道》
(仮称)
2009年2月頃まで現役だった隧道ですが…
坑口付近の土砂崩れの為、水没。車両通行不能!
この隧道を通らず迂回できる立派な道が出来たので、このまま復旧されず廃隧道になってしまうのか?
動画は2009年通行止になって間もなくの様子。
まだ洞内に明が灯っていた頃の貴重な映像かも?
夷隅郡大多喜町押沼

大多喜町川畑
トンёコレ製レポは
(いづれ)作成予定

コチラどうぞ↓

南側から

北側から
≪市場隧道(仮称)≫・サムネイル画像 《市場隧道》
(↑仮称↓)
《寺家北隧道》
超有名物件『池原隧道』の直ぐ近くに在りながら…
こちらは人々から忘れられ、朽果てるだけだった。2009年に超有名サイトさんで取上げられ、やっと注目されたが隧道の幸せは長くは続かなかった…
2011年秋、魅せられた男(←リンク欄参考)からこの隧道消滅の危機!?を知らされた…行かねば!
富山県富山市
市場
【1】
【2】
【3】
東側から

西側から
小土呂隧道・サムネイル画像 小土呂隧道 2011年6月1日、たまたまここを通りかかった時に見た…この隧道は引退した直後だった!
ついこの前まで現役で活躍していたのに…。
封鎖や埋戻しなどされてしまう前に記録に残そう!
いてもたってもいられなくなり、現地へ急行〜。

大多喜町小土呂 トンёコレ製レポは
(いづれ)作成予定

レポはコチラどうぞ↓

南側から

北側から
《笹口隧道》
(仮称)
ちょっと前までの地図帳には当たり前に載っていて…私はずーと昔(1997年位)から憧れていた破線表記道の先に在る事になっている隧道…
実は…2008年に一回挫折したのでした!f^^;
今回、その憧れの隧道に遂に到達!!
君津市笹

君津市加名盛
共同調査→隧道道
トンёコレ製レポ↓
【1】【2】
【3】【4】
【5】【6】
↓作成中
【7】【8】
東側から

西側から
旧内山隧道調査 現トンネルの上に旧隧道!?
ここもそのパターンだとず〜と気になってました。
だって、今のトンネルの上に影が見えますから…
その坑門の上に上って見たのは塞がれた跡!
君津市川谷

君津市久留里
【1】
【2】
【3】
【4】
 
F●家隧道
(個人所有)
(仮称)
当初この日は調査途中だった可能性薄い廃隧道をやる気無く探しながら地元の方に聞き込み中…
そしたら…全く関係無い場所に思わぬ情報が!?
なんと!個人所有のMy隧道!!が在るって!!
人様のお宅へアポ無しで「隧道見せて下さーい」なんてホントハードルが高いヨw(私1人じゃ無理!)
非公開という約束なので…詳しい場所はナイショ。
ゴメンナサイm
いすみ市内です
【1】
【2】
【3】
【4】
西側から

東側から
         
         
 
この下の一覧表は2011年より前に発表したレポートでございます。

クリックでデガイの出ます↓ 名称 概要 所在地 探訪レポ 内部動画
(YouTube)
↓↓↓ここから下は、YouTubeのHD動画を使用した“HD画質スライドショー形式レポート(∬レポート)”になります。↓↓↓

※HD画質スライドショー(∬レポート)をご覧になる時、YouTubeプレイヤーのフォントが“MSゴシック”に設定されているかご確認下さい。
 (スライドショーの本文はMSゴシックを前提に作成しています。それ以外のフォントでは、文字化け・位置ズレする事があります。)
【フォント設定方法】 YouTubeプレイヤーでカーソルをに合わせると…
             [ キャプションの操作 ]というタブが現れるので、その中の項目 その他の設定... をクリックします。
             すると…[ キャプション設定 ]タブが出ます。その下に フォント とあり、初期設定では Arial となっている筈です。
             そのままでは文字化け・位置ズレしますので、 MS ゴシック に変更して下さい。お手数ですがよろしくお願い致します。
クリックでデガイの出ます↓ 名称 概要 所在地 探訪レポ 内部動画
(YouTube)
(国道465号)
筒森トンネル

←画像は崩落前の洞内です
●緊急レポート!(とりあえず動画だけ…)
2010年9月26日午前1時頃に内部のコンクリートが崩落しているのが発見され、その後午前3時からこのトンネルは通行止めになりました!
それから3日後(29日)内部を見に行きました。
大多喜町筒森
所在地地図
崩落前の
レポート
(↑作成予定↓)
崩落後の
レポート
南側から…
現場に接近!

(入洞無し)
《興津坂隧道》 新旧地形図を比較しても…たぶん誰もが開削済だと思うでしょう。もちろん、私もそう思ってました!
この前後に旧道が在ったなんて誰も思ないヨ!?
それも驚きなのに…隧道が残っていたから本当にぶったまげました!!で…洞内はゲジゲジ祭り!
勝浦市興津 ∬レポート
★∬12以降は↓へ
北側から

南側から
鴨川市大山地区で     
隧道?洞窟?
     探索
(ある大きな建物の後ろ)の山の中腹に望遠レンズで見ても隧道のように見えるものがある…
という情報を’09年6月4日にいただきました!
でもまだ発見にはいたらず…(T_T) 発見済!
ところが…聞き込み調査中にこれとは全く関係無い他の場所に意外な情報も入手!?(未取材)
鴨川市金束

↑普通は読め
 ないヨw 
キンタ●…×
∬レポート  
共榮トンネル
向山トンネル
テレビでも紹介された超有名です!
トンネル内の照明が緑だって!?ホントかいな?
それを確かめに行っただけなのに…
凄い事に!?なっちまいましたww
大多喜町葛藤 ∬レポート  
《増田隧道》 延長は100m位なのに向こうから光が見えない…
また閉塞隧道でした!来る時期がマズかった?
内部は水没!多数の洞内分岐!そして虫達!
何なんだこりゃ〜!!
洞内でライトを消すと…!?何あれ?何の音だ?
何だか嫌な音が聞こえてくるけど…嫌な予感…
いすみ市増田 ∬レポート

↑中途半端だけど…完結
南側から
上植野の
謎なアーチ
よくここを通る度に気になっていたんですよ…
県道の法面に塞がれた坑口みたいなアーチ!?
ところが、やはり隧道の可能性は低いみたい…。
じゃあ…水路隧道だったのでしょうか???
これって気になっている方いらっしゃいませんか?
勝浦市上植野 ∬レポート  
下大多喜・仲野
隧道  (仮称)
坑口前にプチ崩落がありますけど中は崩落無し。
ただの素掘隧道ではありませんヨ!?
洞内分岐あり!カマドウマで天井や壁は真っ黒!
分岐先には…もちろんゲジさんも居ます。
狭い隧道だからそういう虫さん達に頭が近いの!
大多喜町
下大多喜
∬レポート

↑新しい試み
東側から

西側から

※HD画質スライドショー(∬レポート)をご覧になる時、YouTubeプレイヤーのフォントが“MSゴシック”に設定されているかご確認下さい。
 (スライドショーの本文はMSゴシックを前提に作成しています。それ以外のフォントでは、文字化け・位置ズレする事があります。)
【フォント設定方法】 YouTubeプレイヤーでカーソルをに合わせると…
             [ キャプションの操作 ]というタブが現れるので、その中の項目 その他の設定... をクリックします。
             すると…[ キャプション設定 ]タブが出ます。その下に フォント とあり、初期設定では Arial となっている筈です。
             そのままでは文字化け・位置ズレしますので、 MS ゴシック に変更して下さい。お手数ですがよろしくお願い致します。


↑↑↑ここから上は、YouTubeのHD動画を使用した“HD画質スライドショー形式レポート(∬レポート)”になります。↑↑↑



↓↓↓ここから下は、旧HTML形式レポート(2011年以前に発表したもの)になります。↓↓↓

クリックでデガイの出ます↓
↑合理化の為、廃止しました。
各レポート(簡易写真集)の中に
↓と同じ大きい画像があります。
名称 概要 所在地 探訪レポ 内部動画
(YouTube)
《長志上隧道》 地図(ウオッちずにも)に点線で描いてある道。
しかし、もう道は藪に隠されて進めません!
この時期の藪漕ぎはクモの巣や訳の解らない虫達が邪魔をします。明日は5月ですよぉ〜。
隧道断面形状に驚き・感動してしまいました!!
いすみ市長志 【1】
【2】
【3】
東側から

西側から
《勝浦市部原の
廃隧道》 
第一隧道
地図を見ると廃隧道が三連チャン!と思って期待して行ってみると…大崩落隧道を発見!(その1)
初めて見た時は「もうお亡くなり?」と思いました。
また塞がりかけの坑口ですか…(汗)
1年後には閉塞&ゲジゲジ祭り!
再訪時洞内は不快…沢山ゲジ落ちて来ましたw
勝浦市部原 探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
【6】←2010年再訪
【7】←2010年再訪
北側から

南側から

南側から(再)
(↑2010年再訪)
《勝浦市部原の
廃隧道》 
第三隧道
地図を見ると廃隧道が三連チャン!と思って期待して行ってみると…(その2)
途中で諦めずに、道無き道をヘトヘトになって歩いて来た甲斐がありました。
しかし一箇所は地図の誤植なのか?開削済か?
北側から

南側から
栃折隧道 数は少ないもののサイトやブログで坑口等は見た事はありましたが…内部潜入は皆無でした!
それなら…私とdoodoongoo氏で入りました!
しかし!?その前に潜入された方が2人いらっしゃる事がその後判明!(後でレポートも公開済み)
トンёコレオワタ。w では動画で盛り上げますか^^/
富山県
南砺市利賀村百瀬川

富山市八尾町
栃折
トンёコレ製
【簡易写真集】

此方のサイトさんのレポートの方を推奨↓↓

くるまみち(直リンク)
山さ行がねが()
利賀村側から
前編】【後編
洞内各勘所
 
八尾町側から
前編】【後編
《三川隧道》 隧道道』のdoondoongoo氏による情報を元に現地へ行ってみると…ハイ隧道は開削済でした!
いや、ここも地図の誤植だった可能性が高い…。
とりあえず初めて買ったナタを使いたくて、なんとなく藪を刈りながら岩肌に近づくと…穴在るってか!
再奥部はゲジゲジ祭り先輩、触るんですか!?
君津市大戸見 探訪レポート
隧道道
【三川隧道(仮)】

トンёコレ製
【1】【2】【3】【4】
南側から

北側から
鴨川有料道路
第一隧道
確か旧道にはトンネルがもう一つ在ったハズ。
そう思い出して現地へ行ってみると…
なにもそこまでしなくても…(両坑口完全封鎖!)
ハイ、この日はヒルに献血しに行っただけ?
秋まで山に入るのを自粛しよう…そう思いました。
君津市香木原

鴨川市太田学
(本当は)ボツネタ
簡易レポート
 
(縦穴形)
水路隧道
山の中を貫く水路隧道(しかも内部は素掘!)に入っちゃいました!
地元の方が年に数回メンテナンスをされている現場にお邪魔させていただきました。
千葉県内でよく見かける縦長の穴と同じ仲間の水専用隧道です。こういう穴に初めて入りました!
鴨川市打墨
(たぶん…)
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
とりあえず洞内から出ます
(音声に不具合あり)
(夜の!?)
池原隧道
日本にはまだまだ信じられない現役隧道がある。
お馴染み『隧道道』のdoondoongoo氏に誘われてとんでもない隧道へ連れてかれました!^^;
しかも夜に行く事ないでしょ!?真っ暗な夜に…
鼻血が止まらないので…トンёコレは動画だけでご勘弁を!詳しくは隧道道へ飛んで下さいませ。
富山県富山市寺家 探訪レポート

隧道道
【●●隧道予告編】
以後、最新更新は

こちらへどうぞ。
※車載動画です
 
一号隧道側から
】【
 
三号隧道側から
】【
《怒田の
水没隧道》
水没隧道…ご存知な方はご存知ですよねぇ〜
何でこんな山奥にこんな道を造ったんでしょう?
何でこんなに酷く廃道化してしまったのでしょう?
はっきり言って道なんか無くなってる所多いし!
この道、オフロードバイクでもかなり大変ですよ!
君津市怒田 探索レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
東側から

西側から

その帰り道
《旧行合隧道》 2009年の秋を過ぎて探索最適シーズン♪
さて、今シーズン最初の探索は…
明治の地形図から湧いた疑問がきっかけ。
リンク先の『maxdogACD』氏と初合同調査です。
そして…やっぱり在ったヨ!明治隧道!
しかも素掘隧道ではなかったのが驚きです!?
勝浦市浜行川 探索レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
北側から

南側から
《押日4隧道》

↓↓正式名↓↓
花立隧道
夏に来た時は藪で凄かったのに…
案外地元の方が大切にされているのでしょう。
☆トンёコレではそのままですが…正式名称はmaxdogACD氏が調べて下さいました。【情報元
茂原市押日 簡易写真集 東側から

西側から
《押日富士見試
隧道》 

↓↓正式名↓↓
木生坊隧道
本当にここに隧道が必要なんでしょうか?
この地区に隧道を掘る練習だったのでしょうか?
☆トンёコレではそのままですが…正式名称はmaxdogACD氏が調べて下さいました。【情報元
茂原市押日 簡易写真集 北側から

南側から
《押日1隧道》

坊谷隧道
(ぼうやつ)
以前、森の隠れ里レポートした隧道です。
偶然にもまたお会いできるなんて!
それにしても素晴らしいです。頭が下がります!
☆『maxdogACD』氏が名称を調べて下さいましたので修正しました。(09.11.19修正)
茂原市押日 簡易写真集

以前のレポ
(森の隠れ里)
東側から

西側から
《養老隧道》

↓↓正式名↓↓
小佐貫第二隧道
昭和になってから掘られたんでしょうか?
そして昭和の終わりには廃隧道になっちまったのだろうか…?
☆トンёコレではそのままですが…正式名称はmaxdogACD氏が調べて下さいました。【情報元
市原市金沢

市原市養老
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
※トンёコレ開業前の映像。カメラワークが悪くてスミマセン。

西側から

東側から
《赤瀬ダムの謎の扉》 戸谷隧道へ向かう途中に寄った赤瀬ダム。
そのダムサイドに在る扉の中が気になって覗いてみました。(プチネタです…。予めご承知下さい。)
石川県小松市
赤瀬町
探訪レポート  
《市野々隧道》 地図に平気で載っているので行って見ると…
なんじゃこりゃ〜!崩落して通行止めですか。
向こうの出口が見えなくて水が出ていて崩落していて入りたくないけど…。
木更津市
真里谷
探訪レポート 南側から

北側から
戸谷隧道 ネット上で極狭とか加賀百万石お膝元最強の隧道…なんて言われた最強の物件。
今回は一緒に入った相棒が最強でした!?
蝙蝠さん達が大騒ぎしている中“徒歩で完抜け”しちゃうんです!(2往復も付き合わされるし…。笑)
今回もトンёコレでは動画を主に担当します。
石川県小松市
那谷町

大杉町
探訪レポート
隧道道
【戸谷隧道1〜】

トンёコレ製【1】
トンёコレ製【2】
トンёコレ製【3】
 
《(廃)音信隧道》 この近くに産業廃棄物を埋めたらしく、その時にこの隧道の反対側坑口も埋まってしまったそうな…。事前に埋まった方の坑口を探したけど、坑口へ続いたであろう道以外は全く判りませんでした。埋まってしまった坑口とは反対側の坑口をやっと見つけたけど…その内部はとんでもない状態に!? 木更津市
真里谷

市原市
金沢
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
北側から

北側、水没から
←何度撮り直してもこんな感じです。
(03/30)
小さな画像では見え辛いので坑口辺りのもどうぞ
上の段『この近くに産業廃棄物を埋めたらしく…』の閉塞隧道を撮り直しました。勿論、たった一つの入口は水没してます!内部は…私が今まで見たことも無い規模の大崩落!隧道内部は“への字”の様な高低差です!蝙蝠が大繁殖!異常な高温多湿!?ガスマスクが必要?何でこんなに洞床が熱いんだろう…洞内で温泉でも湧き出るのか、噴火の前兆なのだろうか…???そして閉塞地点は地底で水没!?満水だと溺れるョ…今回は満水でなくて本当に良かったです!上の段の続き→【5】【6】【7】【8】 北側から
】【】【

閉塞地点から
《一宮の
  廃隧道》

↓↓正式名↓↓
坪呂沢隧道
ちょっと前まで、書店で売っている地図なんかにも当たり前に載っていたんですが…
隧道への道はかなりの荒れ放題!
しかし、隧道の中は崩落も無ければ綺麗じゃん!
看板にあった通行止の理由はウソっぽ…
長生郡一宮町 探訪レポート
【1】
【2】
東側から

西側から
《君津市怒田の奇妙な隧道》 隧道好き野郎が初コラボレーション!(その1)
噂には聞いていたけど…えっ!?ウソでしょ!?
「こんな隧道在ったら面白いかも?」なんて空想した夢の様な隧道が現実に存在してました!?
君津市怒田 探訪レポート
隧道道
【房総半島81〜】

(初コラボです!)

トンёコレ製

【導入編(0頁)】
西側から

東側から
(市原市)
《平蔵の素掘隧道兄弟》
長男
↓↓正式名↓↓
小草畑第一隧道
本当は違う物件を探しに行く途中に偶然見つけてしまいました!あら!地図に載って無いのに〜 市原市平蔵 探索レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
【6】
東側から

西側から
(市原市)
《平蔵の素掘隧道兄弟》
次男
↓↓正式名↓↓
小草畑第二隧道
えっ?ウソぉ〜!藪を越えたらまた隧道!
またもや地図に載ってない物件に驚きました!
しかし…閉塞隧道って何か入るの嫌だなぁ…
西側から

閉塞地点から
《米原GC隧道》


↓↓正式名↓↓
中川隧道
以前来た時には最悪な状態だった様な…
千葉県にもこんな極狭隧道が在るんですねぇ。
☆トンёコレではそのままですが…正式名称はmaxdogACD氏が調べて下さいました。【情報元
市原市平蔵 探訪レポート 国道側から

西側から
《大原の
  廃隧道》


↓↓正式名↓↓
新田隧道
二段になっている坑口!
頭がぶつかる位の天井にデカイゲジゲジが…
実は去年(2008年4月)の春に坑口で天井の割れ目に大量のゲジさんを見て挫折したんです。
うわっ!冬でもオオゲジさんの動きは速い!
正式名称はmaxdogACD氏から。【情報元
いすみ市大原 探訪レポート
【1】
【2】
【3】
東側から

南側から
《市原市平蔵の廃隧道》 地図には片側坑口だけ描いてありますけど…
現地では激藪に苦戦!本当に在るのか…?
お忙しい中、一緒に背丈よりも高い藪の中を歩き回って隧道まで案内して下さいまして本当にありがとうございます!
でも…夕暮れ間近の水没隧道ってちょっと…
市原市平蔵 探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
北側から
北側から(NG)

南側から
(安房)
《白石隧道》
(仮称)
☆★折角だから以前(09年1月18日)に発見したこの物件もここに載せちゃいましょうネ★☆
小さい穴に顔を突っ込んだら「マっ…マジかYO!」
こりゃ〜昔の隧道ですよ!大発見ですってば!!
反対側はよくある事情の為、接近困難で未確認。
ハイ、あの方に通報した方が良い物件ですね。
鴨川市平塚

南房総市荒川
ヨッキれん氏の体を張ったレポート
申し訳ありませんが、私は入る勇気がありませんでした。f^^;
私が撮影した坑口までの画像はこちら
 
《君津市怒田の誤植隧道?》

君津市怒田?川谷?の
《謎の穴》
地図の誤植の真相を確かめに行ったのが始まり。
これって人が通ったトンネル?洞窟?
狭いし!天井が…コウモリとか虫苦手なのに…
でも入らなきゃ真相は解らないし…
洞窟探検はちょっと趣旨と違うんですけど…
君津市怒田?
君津市川谷?
(どっちなの?)
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
謎の穴に入洞
《野々塚隧道》
(仮称)
地図で見ると行き止まり!
ネット地図では片側坑口の記号が描かれてるし…
以前この場所を見に行ったけど、目の前には崩しかけの山が在って行き止まりだった記憶が…
ところが…見つけちゃいましたよ!しかし、これを下りたら上がって来れないかも?どうする?
大多喜町平沢

勝浦市赤羽根
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
【4】
北側から
北側から(NG)

南側から
南側から(NG)
《長柄町鴇谷/高山の隧道》 以前、森の隠れ里レポートした隧道です。
動画を撮る為に再探訪しました。
長柄町鴇谷

長柄町高山
再探訪レポ
(作成予定)
北側から

南側から
《杉戸隧道》
(仮称)
あの有名な杉戸林道の支線(たぶん支線でしょう)にある隧道に入ってみました。
しかし本当にボロボロですねぇ。
整備されればかなり便利なのに…
勝浦市松野

勝浦市杉戸
探訪レポート
【1】
【2】
【3】
東側から

西側から
《君津市二入の隧道》 数年前に手持ちの地図に載っているのを見て探しに行ったのですが…挫折しました。(笑)
しかし、いただいた情報によるとどうやらちゃんと隧道は在ったハズ!なんです。
しかし意外に簡単に見つかって拍子抜けでした。
君津市二入 探訪レポート 南側から

北側から
《上総モナークCC近くの隧道》 以前、森の隠れ里レポートした隧道です。
水が溜まるとあの様に足元が大変な状態になるので、次の日に久しぶりの雨が降るとのことで慌てて動画を撮りに行きました。
ここへたどり着くまでに鹿やイノシシにご注意!
君津市大戸見 再探訪レポ
(作成予定)

以前のレポ
(森の隠れ里)
南側から

北側から
《市原市折津/大久保の隧道》 山の隠れ里(ひろキティ)で取り上げた隧道です。
その時に撮影した動画が気に入らなかったので、動画だけをもう一度撮り直しました。
市原市折津

市原市大久保
探訪レポート
(作成予定)
山の隠れ里のレポ(ひろキティのページ)
東側から

西側から
三島隧道 何で完全に塞いだのかは不明だけど…
ここから私の廃隧道探訪がスタートしました。
(あっ、個人的な事で失礼しました。)
因みに当レポは2008年12月に再探訪です。
君津市豊英

鴨川市北風原
再探訪レポ

以前のレポ
(森の隠れ里)
南側から

北側から
 
↓↓↓ ここから下は探訪済なんですが、まだレポート・動画が作成中または作成準備中です。
★作成が完了してこの下の一覧から上の一覧へ移動する順番は特に決まってなく、出来た順になります。
勿体ぶって見せびらかしておいて大変申し訳ないのですが…レポート完成までもう暫らくお待ち下さいネ。
とにかく新鮮な内に1日でも早く皆様にお見せしたいと思っております。とりあえず『いつ入洞したのか?』を明確にしております。
千葉県内でも、未知な廃隧道がまだまだ眠る…。誰が見たってありえねぇー場所に廃隧道がまだ在る予感!?ホント流石だよ穴の国!ちバ。。

クリックでデガイの出ます↓ 名称 概要 所在地 探訪レポ 内部動画
(YouTube)
←この穴の直ぐ上は道路なんですよ!よく潰れないなぁ… 私もここをよく通っている舗装道路の真下にまさか素掘の穴が開いているとは!?
道路隧道が在る場所ではないのであまり興味が無かったのですが…発見した時は驚きでした!
本当はこれとは違う物件を探している時に何となく「その勘」に導かれて発見してしまいました。
  入洞日
2009. 2.19
 
←おっと、そのコラボの相手がこれでバレちゃいますね。(笑) 隧道好き野郎が初コラボレーション!(その2)
ある日何気なく入ってしまった山へ続く舗装道路。
そして、その道の奥には…普通では考えられないユニークな隧道が在ったのには驚きです!
よくあるパターンでは、あの隧道も切り割りになる筈だと思いますけど…穴にしてくれて感謝!
  入洞日
2009. 4.15
 
←大変だぁ〜!
ズームインするにはこちら
た…!?……大…大変だぁ〜!!
隧道内で人が倒れている!?しかも落盤地点
といいつつ…全て“ヤラセ”ですのでご安心を。^^;
実は彼にとってこの隧道は再再訪でして…
そんな現場に私もご一緒させていただきました。
しかも今回、初めてお会い出来てチョー感激!
  入洞日
2009. 7.12
 
←上の段で倒れている方が簡単に見付けてくれました! この場所ってなかなか探索し辛いんですよねぇ…
一年中人の目があるし…民家の裏手に入るし…
まごまごしているウチに夏になってしまうし…
そもそもダム建設時に絶滅したものと諦めてたし。
まさかこの時期に藪の中を探索するなんて!
でもマジdeスゲーYO!先生!大感謝感激
  入洞日
2009. 7.12
 
茗荷沢トンネル
(埋設トンネル)
圏央道完成後はこの姿が見られなくなります!
いまのところ、ビニールハウスみたいです(笑)
とりあえず撮っておきました。皆さんお急ぎを。
埋設された頃に写真集を発表しましょうか…。
(maxdogACD氏のマップがきっかけ。)
  入洞日
2009. 4. 8
 
         
 

↓↓↓ ここから↓は2011年1月〜探索・発見分です! ↓↓↓ (とにかく新鮮な内に、1日でも早く皆様にお見せしたいんです…。)

2011年冬の本格探索は…何故か多忙だったり、東北・関東大地震の影響もあり、例年と比べると大幅に少なくなっております。
しかし、千葉県内にはまだ未知の廃隧道が在るみたい…イヤ、在るのが判明しております!(実はリンク先の方が調べてくれて…在った!!)
他にも幾つか調査中で…隧道はまだ見付かってないけど、それに続くであろう廃道も出てきました!もう少し…。だけど、藪凄すぎて今年は挫折w
ネタは底無しなのか…!? もっとサイト更新ペースを上げたいです…。誰か助けて下さい〜っ! ^^/
未発ネタサムネイル画像 デカイ画像 まさか!アソコに旧隧道が在ったなんて…
これでこの路線に3本目の旧廃隧道発見!!!
地元・近所の方に本当にお世話になりました。
この廃隧道内でのスピードは控え目に。
洞内は下り坂…抜けると現トンネルの真上です!
もし止まれなかったら…スカイダイビング確定w
  入洞日
2011. 1.12
 
未発ネタサムネイル画像 デカイ画像 かつてここに素掘隧道が在ったけど今は無し。
もし、その隣に旧隧道が隠れていたら…?
それを探し求めて今日も頑張ったけど…
残念ながら人生そう甘くはなかったですww
これはボツネタだけど…同業者さんがムダ足をしなくても良い様に発表しますか。
  探索日
2011. 1.14
 
2011年の探索済・未発表ネタ、追加分↓(2011.-5.12このリストに追加)
デカイ画像 当初は軽く体力トレーニングのつもりで作業道らしき山道を歩いており、この道は尾根まで上って終点かと思いきや…イキナリ廃隧道出ちゃった!!
でも“入るの嫌な”状態…下り坂で奥が狭く閉塞w
しかも!この隧道と前後の道は旧版地形図やネット地図にも一切描かれた事は無かったのかも?
  初探索2010.12.21
↓合同調査↓
二次探2011. 2.16
三次探2011. 2.20
四次探索…まだ
(調査途中で×)
 
未発ネタ、サムネイル画像 デカイ画像 廃止された後は個人所有の倉庫になってます!
歴史的物語もある意図的に閉塞された物件。
今回、許可をいただき取材する事が出来ました!
足元はちょっと大変(危険!?)だし…最奥地では天井を見ない方が良かったかも!?
入洞はオススメしません!だから画像でどうぞ。
  入洞日
2011. 3. 2
(再取材予定)
 
未発ネタ、サムネイル画像 デカイ画像 ここのトンネルは明治時代から存在したらしい…
当時の工事にしては坑口前の切割が深過ぎると思われ…もしやこの上に旧隧道の可能性が!?
で、上ってみました。しかし…×でしたw
でもね…昔の人の工夫(知恵)を見た気がします。
本来はボツネタだけど…ちょっと入洞しました!?
  入洞?日
2011. 3.25
 
未発ネタ、サムネイル画像 デカイ画像 読者様が“かなり小さい時分に通った記憶がある”
という隧道。それは街中に在り封鎖されていた…
そんな廃隧道は今どーなっているのか…!?
航空写真では埋め戻されている様にも見えたし、
現地でも絶望wに見えたが、意外にも入れた!!
内部は…1日ちょっとや私1人ではお手上げ!?
  下見日2010. 9.15

入洞日2011. 4.11
(続調査予定)
 
         

↓↓↓ ここから↓は2010年1月〜探索・発見分です! ↓↓↓ (とにかく新鮮な内に、1日でも早く皆様にお見せしたいんです…。)

2010年発見分以降は、サムネイル画像がデカく見れる様にしました。レポ化が遅くなっているので、せめて雰囲気だけでも早くお届けしたい…。
デカイ画像 ふっふっフゥ〜。この穴が何処に在るか知っている方もチラホラいらっしゃる様ですが…
一番気になるのは…この隧道の掘り方を調べると
隧道文化の“地域別特長”が解るかも知れない。
今回、案内して下さってありがとうございました。
  入洞日
2010. 2. 9
 
デカイ画像 この下“撮り直し計画中の欄”にある…トンネルコレクション(略してトンëコレ)開業以来初めての物理的に坑口に近づけない物件にとうとう到達出来ました!!本来この日は下見のつもりが…到達!
とにかく感動で胸一杯でした♪
  発見日
2009. 2.12

入洞日
2010. 2.24
 
デカイ画像 確か在った筈、旧道のトンネル…
私が中学生時代に、修学旅行や遠足等でここをバスで通過していたと思います。
近くにダムが出来たから水面の下!ひょっとしたら、水面にちょこっとなんて期待したけど…w
確認日
2010. 3. 3
本来はボツネタなんですけど…
確認日
2010. 9.--
水面の下に穴が開いているのを確認!
 
デカイ画像 相当大昔から在った峠道とその途中に在る隧道。
法面には豪華な石垣が沢山在ったり、連続する切割り…なるべく隧道を避けた様なクネクネ峠道。
現在この峠道へ“非常に入り難い”状態です!?
インターネットに載せたらマズイかも知れません…
オマケに山ヒル大量発生地帯です!!ww
  入洞日
2010. 3.21
 
デカイ画像 この下今回はもしかしたら違う場所を進んじゃったかも?第二隧道をまだ発見してません!
の“第二隧道”を探ています…しかし、第二隧道は見付からず。やっぱり誤植でしょう。
ところがこの山…変な穴を沢山発見!?
  入洞日
2010. 4. 4
 
デカイ画像 地形図ではここに隧道なんて存在しない事になっています!しかも破線の道同士がここで合流する事になっていましたが…大きな間違いです!!
そもそも、その破線の道…現地とは大分違う!
  入洞日
2010. 4. 7
 
デカイ画像 道路トンネルではないですヨ。^^/
これが噂の………!?
アチコチ洞内分岐、閉塞、水没、虫、泥濘、落盤、靄、落盤………これはとんでもない世界に踏み入れてしまった様ですwwww (一旦調査保留中)
  入洞日
2010. 3.28
 
デカイ画像 確かに落盤で洞床は埋め尽くされていますけど…
こんなに天井が低い隧道って初めてです!!
現役の頃だって人間が立ったまま抜けられたのか疑問ですw 地図に破線で載っているけどねぇ…
因みに…GPSと根気・想像力が無いと、隧道へ続く道も見失うかも知れません!誰が見ても右折?
  入洞日
2010. 5. 2
2010. 5. 3
 
         
 
 
↓↓↓ ここから下は…上手く写らなかったり、動画が気に入らなかった、虫が気持悪くて入れなかった、水没していて溺れそうなので水が少ない時期を待っている、物理的にこれ以上坑口まで近寄れなかった等の理由で撮り直し予定の物件です。
きちんと撮り直しを考えておりますが…もしかしたらそのままとりあえず発表してしまうかも知れません。
または…『現在調査中で〜す♪』てな物件も「情報を下さってありがとうございます。」の気持も込めて途中経過ですがちょこっと載せています。
☆ですのである日突然…サムネイルの画像がもっと見易い画像に変わる場合もあると思いますヨ。
  こんな所に隧道が在ったなんて!!
地図を見ても現在では必要なさそうな場所だし…
調べていただかないと絶対に判りませんでした!
しかも閉塞している理由も面白いですよ。
反対側の坑口を撮影した画像がイマイチでした。
このままでは…訳が分らないただの穴なので撮り直します。
(今年も撮り直しならず…どーしよ)
入洞日
2008.12.13
2008.12.21
  大した山じゃないのに…更に隧道への道の入口が半端じゃない竹藪に隠されていたのでなかなか見つかりませんでした。
しかし、見つけた隧道は内部が崩落していたけど両坑口は当時のまま無事でした!
私有地? インターネットで公開したらマズイかも知れないんですw
それらを確認するまで保留します。
場所を非公開にしてもT秘境みたいになってしまったら困るし…
入洞日
2009. 2.15
←サムネイル画像を写りが良いものに取り替えました。090223
以前のはこれ
まさか!
現役のトンネルの上に旧隧道が在ったなんて!
現役のトンネルは旧隧道を広げたものだとずーと思っていたし…誰もがそう見える筈の場所。
あれあれ…この物件も向こうが見えないよぉ!?
完全閉塞なので、高巻きしようとしたけど地形が険しくて反対側に接近できず…(その1) 入洞日
2009. 2.12
2009. 2.19
←望遠で撮影しました。 トンネルコレクション(略してトンëコレ)開業以来初めての物理的に坑口に近づけない物件です。
別の山から3度目のアプローチ計画中!
…房総の中でも険し過ぎますよこの地形!?
坑口前には橋が在ったのだろうか?
この物件に入った方は数十年間居ないかも?
地形が険しく接近不能…(その2)
目の前に穴が開いているのに…
発見日
2009. 2.12
←現トンネルの上に注目。 旧隧道を拡張して現トンネルになった…と思いきや、もしかしたら旧隧道はこの上に眠る?
現トンネルの上で接近困難。高巻きでも猛藪で進めません!そして超急傾斜のコンクリ法面!
それでも近づこうとしたら転落しそうになるし…
もし在ったら凄い物件っすよ、先生!
坑口すら撮影出来てません!
肉眼では在りそうに見えるけど。
2009. 3.21.にこの反対側坑口の上に高巻きしましたが、穴は見付からず。はやりこの坑口の上に何らかの手段で接近を検討中です。
撮影日
2009. 2.19
  古い地図やウオッちずには載っている点線の道と隧道の記号が以前から気になって行ってみる…。
しかし、道の入口が判らないし隧道は何処だ?
道らしき地形は沢になっているし、その沢には川廻しとも道路隧道とも見える穴がぽっかりと…
その洞床は恐ろしい…水没隧道!流水隧道!?
今回はもしかしたら違う場所を進んじゃったかも?
第二隧道をまだ発見してません!

現在は沢になっているので、超廃道ですか?間違えて川廻しの隧道に入ってしまったのだろうか?
入洞日
2009. 3.19
  旧隧道は今とは違うルートの可能性あり?
となると…旧隧道は現隧道の上?北側?南側?
あらら!藪の中に埋められた坑口らしき址!?
この線形や掘割っぽいの…たぶんそうかも?
まだ反対側が見付かってませんので再探索を予定しています。 接近日
2009. 4. 8

↓↓↓ ここから↓は2010年1月〜探索・発見、保留中の物件です! ↓↓↓ (驚きだけでも、1日でも早く皆様にお見せしたいんです…。)
デカイ画像 ちょっと古い道路地図帳に描かれていた隧道…
最新地形図やYahoo!地図にだって描かれていなく、航空写真を見ると誰もが絶対に開削済だと思うでしょう。開削済を確認しに来たのですが…
Σマジかよ!埋め戻し廃隧道が藪に隠れてるヨ!
コンクリ巻で延長70m位?閉塞・洞内は超不快w
匍匐(ほふく)前進で虫だらけの洞内は辛い!今日は汚れてはイケナイ服だったので改めて再入洞予定です。(入る意味あんのかい?)
一緒に入ってくれる方募集中!!
少し入洞日
2010. 4.29

入洞挫折
2010. 5. 1
↑人目が多くて無理でしたw
 
 
↓↓↓ ここから下は…塞がれていた、既にお亡くなり(両坑口が完全に閉塞)、地図上では表記してあっても現地では存在していなかった(誤植)、とうとう発見できなかった(涙)…な物件をご紹介します。
ハイ、「正直にボツネタも載せちゃいます!」てなところです。(いづれレポートは作成します。)←今年こそは発表出来るとイイなぁ…。
  ちょっと古い手持ちの地図で発見しました!
左の画像の様に描いてあるトンネルって凄いですよね〜!?気になって見に行きました。
しかし…山の中をグルグル回っただけで挫折。
もしかしたら…同じ様に騙された方、居ます?
最近の調査では…「尾根越の峠道は在ったけど、隧道なんて昔から無いよ」って地元の方に教えていただきました。
でもそれでもいいの。一軒解決。
放浪日
2008. 4. 2
2010. 2.21
2010. 4.29
  その日は、古い地図に載っている隧道を探しに来たんですけど…道路の脇に在る影が気になって思わず近づいてしまいました。f^^;
ハイ、正直にはただの水路隧道をちょっと見ただけです。そういう訳でこれもボツネタの一つに。
    入洞日
2009. 3. 2
 
廃隧道だけでもこんなに房総半島に在ったなんて思ってもみませんでしたww
Σえっ!まだネットにもチラリとも登場していない未知な物件が在るてか!? まだ現地に行っていないけど…在るの93%確定!がまた出た!
この一覧表にも並べていないけど、下見完了な廃隧道がまだ幾つかあります!(もちろんネット未公開!ただ…本格探索がまだなんですww)
探索も発表も間に合わないし、昨年からの未発表ネタ在庫を沢山抱えてます…。 未発が多くてゴメンなさい。
引き続き1つでも早く発表出来る様に…只今、探索と同時に模索しながらレポ化を進めております。 皆様、ご一緒に頑張りましょ〜ё/
 
 
↓↓↓ ここから下は……千葉県以外での未発表物件です!これもなるべく早く発表したいです…
千葉県以外の未発表ネタ・サムネイル画像 デカイ画像 工事中だと気づかずに平気な顔して入ってしまった真新しいこのトンネル。なーんか様子が変だ…
ずーと右カーブしていて、トンネルを抜けたら…
そこは工事現場だった!!(コラーっ!)
今頃はその先の工事が終わって、このトンネルも当り前に通れているのかな…?時効ですよね?
    入洞日
2009.11. 8
千葉県以外の未発表ネタ・サムネイル画像 デカイ画像 山奥の長ーーーい廃隧道。内部は見所一杯!
そーいや2006年にも来たね。本日は抜けたよ!
レポートは『隧道道』のdoodoongooさんにお任せしようと思います。その後ウチでもやりますか…
(↑勝手に決めるなっつーの↑)
    入洞日
2009.11. 8
千葉県以外の未発表ネタ・サムネイル画像 デカイ画像 ちょっと前(2009年頃)のY!地図では、この山をトンネルで越える事になってました。
どんなトンネルだろう♪と期待して行きましたが…
おいおいおい…現地ではトンネルはおろか切通すら無く!?行止りみたいでした!(ボツネタです)
現在はそれは描かれておりません…直したナー!
    探索日
2009.11. 7
千葉県以外の未発表ネタ・サムネイル画像 デカイ画像 ここもY!地図に描かれていた坑口を期待して遥遥遠く赴きました。しかし…その気配すら無いヨー
地元の方に伺うと、昔からそんなの聞いた事が無い!そうな…。おーい!どーなってるぅーw
因みに、現在も平気で描かれております(笑)
私にこーゆー調査をやらせてくれませんか?^^/
    探索日
2009.11. 9
           
 
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