あたいったら最強ねトーク集
チルノ(+α)がプレあたいったら最強ね杯やそれ以外の事について色々と語ってくれるそうです。
(参考になるかは全く責任持てません、何しろチルノですので)
登場キャラクター
チルノ・・・このコーナー&大会の主役、Hである
レティ・・・チルノの素敵くろまくな相棒さん、色々溜まってます
大妖精・・・チルノのフォロー役、冷静にハッスル
レミリア様・・・色々とカリスマなお姉さま
おたよりぼしゅう
プレあたいったら最強ね杯や、色んな事についてチルノやレティ達に聞いてみたい事があったら
どしどしおたよりを送ってね! みんなにわかりやすくチルノが最強に解説してくれるよ!?
チルノ「とりあえず、あたいったらさいきょうね!」
レティ「はい、さいきょうね」
チルノ「・・・・・・」
レティ「どうしたのチルノ?」
チルノ「なんかいきなり冷たくない? レティ」
レティ「そりゃ冷たいわよ、冬の妖怪なんだから・・・それに、あなたの方がもっと冷たいでしょ」
チルノ「いや、そういう冷たいじゃなくてさ・・・まぁいいや」
レティ「ほら、プレ大会の解説をするんでしょう?」
チルノ「そう!ついにあたいが主役の東方サッカー大会が開催されるのよ!」
レティ「嘘ね」
チルノ「う、嘘じゃないよ! どうしたの!? この前は良かったねって言ってくれたじゃない!」
レティ「怪しいものよ、昔みたいに4月Hで終わるんじゃないの?」
チルノ「ここの管理人は昔騙されたみたいだけど・・・でも違うよ! だからここの管理人自ら開催するんだよ!」
レティ「どうせ騙したのもここの管理人じゃないの?」
チルノ「違うよ!そんな事する程Hじゃないよ!あたいの大会出たかったのに嘘だったから物凄く凹んでたよ!ここの管理人!」
レティ「嘘ね」
チルノ「だ、だから嘘じゃないってのに!? どうしてそんなに疑心暗鬼なの!?」
レティ「昨日うみねこのなく頃にをプレイし終えた所なのよ」
チルノ「う、うみねこ・・・?」
レティ「だから嘘ね」
チルノ「ぜ、全然東方と関係ないよ!駄目だよそんな事言ったら!」
レティ「嘘ね、だってうみねこには魔理沙が出てるじゃない」
チルノ「つるぺったんの事? あれは魔理沙のコスプレだよ・・・」
レティ「どうみても魔理沙だったわ」
チルノ「いや・・・その・・・」
レティ「どうしてうみねこに魔理沙が出てくるの?」
チルノ「し、知らないよぉ・・・」
レティ「嘘だっ!!」
チルノ「ひっ!」
レティ「私は知ってるのよ?チルノ」
チルノ「な、何を・・・?」
レティ「そう言ってあなたも、うみねこのなく頃にのエピソードHあたりで出るんでしょう?」
チルノ「な、何言ってるの? 出ないし、多分そんなに続かないよぉ・・・」
レティ「・・・どうしてチルノは私に嘘をつくのかしら?」
チルノ「う、嘘なんて・・・」
レティ「嘘だっ!!」
チルノ「ひぃっ!」
レティ「あたいったら事件解決しちゃったわ、最強ねとか言って人気とろうとか思ってるんでしょ?」
チルノ「そんな事言うキャラって真っ先に死んじゃいそうだよ・・・」
レティ「なら許すわ」
チルノ「死んで欲しいの!? 何なの!?どうしたの!? そんなにあたいの事嫌い!?」
レティ「大好きよ」
チルノ「ほ、本当? なら良いけど」
レティ「嘘よ」
チルノ「嘘なの!? なんでそんな意地悪するの!?」
レティ「チルノはどうしてレティに嘘を吐くのかしら?かしら?」
チルノ「なんか色々間違ってるし、嘘吐いたのはレティだよぉ・・・」
レティ「・・・悪かったわ、ちょっとおふざけが過ぎたみたいね」
チルノ「わ、悪ふざけだったの・・・?」
レティ「ううん、本気だったわ」
チルノ「怖いよ! なんか今日のレティおかしいよ! いつもはレティもっと優しいのに!」
レティ「なら聞いて良いかしら?」
チルノ「な、なに・・・?」
レティ「なんで私発動のマイナスHは3点扱いじゃないの?」
チルノ「え・・・? それは・・・あたいが主役だからじゃないの?」
レティ「別に私が撃っても良いじゃない」
チルノ「う、うん、あたいもそう思うよ・・・?」
レティ「だったらなんでなの?」
チルノ「えっ、だって管理人が決めた事だし・・・」
レティ「いい加減にしなさい!!」
チルノ「なんで!? なんであたい怒られてるの!?」
レティ「あなたまさか、自分1人の力でマイナスHを撃ってるとか勘違いしてるんじゃないでしょうね?」
チルノ「そ、そんな・・・レティが土台になってくれるからしっかりと撃てるんだって分かってるよぉ・・・」
レティ「誰が土管ですって?」
チルノ「ひがいもうそうもはなはだしいよ!
レティ「とりあえず、私発動のマイナスHは6点扱いにしましょう」
チルノ「もの凄くバランス悪いよ!? なんで6点なの? サービスし過ぎだよ!?」
レティ「レティ・ホワイトロック(6)」
チルノ「だじゃれ!? あれだけ騒いでだじゃれなの!?」
レティ「とりあえず、ルール表を6点扱いに書き換えておくわ」
チルノ「駄目だよ! 物凄く不自然なルールだよ! あたいが主役じゃなくなっちゃうよ!」
レティ「構わないわ」
チルノ「構うよ! 物凄く構うよ!」
レティ「あら、レティったらくろまくね杯で良いじゃない」
チルノ「ちょっとありそうな大会名を作らないで! 実現しちゃうから!」
レティ「せめて私とチルノを同時起用すると+ハンデ32とかにならない?」
チルノ「どれだけあたいより目立ちたいの!? そりゃ皆使うよ!」
レティ「駄目ね、ひねくれた人はこれでも敢えて起用しなかったりするのよ」
チルノ「そ、そうなのかな・・・?」
レティ「私を起用しないと・・・」
チルノ「どうせ、−ハンデ32だとか言い出すんでしょ?」
レティ「失格よ」
チルノ「りふじんだよ!」
レティ「そこはチルノならリムジンだよ!って言うと思ったのに・・・」
チルノ「言わないよ!」
レティ「貴婦人だよ!」
チルノ「うるさいよ!」
レティ「まだ聞きたい事はあるのよ」
チルノ「な、なに?」
レティ「どうしてキーパーはジャッHだけなの?」
チルノ「そ、それは、ゴールが決まり易いようにじゃないの?」
レティ「SGGKからゴールを奪うチルノが見たいわ」
チルノ「絶対自分が出たいだけでしょ!!」
第二回「さいきょうなしつもんへのかいとうだよ!」
チルノ「あたいったらさいきょうね! パート2!!」
レティ「はいはい、さいきょうね」
チルノ「・・・ほら、また冷たい」
レティ「だから、冬の妖怪だって言ってるじゃない」
チルノ「もういいよ・・・、それより質問は来てるの?」
レティ「それが、0通だったわ」
チルノ「マジで!?」
レティ「嘘よ」
チルノ「な、なぁんだぁ〜、もう・・・意地悪しないでよ」
レティ「3通来てたわ」
チルノ「まぁ、そんなものだよね、おたよりをくれた人、ありがとね!」
レティ「では、早速質問読むけど良いかしら?」
チルノ「どんとこいだよ!」
レティ「@つめの質問ね、奇跡を起こすHだと有名なチルノさんへ聞きたい事があります」
チルノ「ふんふん」
レティ「褌には興味ありませんか?」
チルノ「何言ってんのコイツ!?」
レティ「・・・興味アリ?」
チルノ「ないよ! これっぽっちもないよ!!」
レティ「そう、残念ね」
チルノ「ちっとも残念じゃないよ! なんなのその質問は!?」
レティ「チルノに褌を売りつけるつもりなのかもね」
チルノ「タダでもいらないよ! ってかそんなの絶対穿かないよ!」
レティ「じゃあ次の質問ね」
チルノ「え!? 今の質問あれが聞きたかっただけ!?」
レティ「そうみたいね、大会の事には一切触れてなかったわ」
チルノ「・・・・・・」
レティ「じゃあAつ目の質問ね、あまりにも最強過ぎてカオスのキワミを習得したと噂のチルノさんへ質問です」
チルノ「うんうん」
レティ「これは・・・大会への質問ね」
チルノ「おぉ〜やっと大会の質問ね!、どんな内容? 早く読んで!」
レティ「Hつめのやくそくが、よくわかりません。ちるのさん、おしえてください。」
チルノ「Hつめって・・・なんだったっけ?」
レティ「こらこら、主役なんでしょ? ルールを忘れては駄目よ」
チルノ「ごめん、あたいちょっと忘れっぽくて・・・」
レティ「Hつめのやくそくは、Hあたいとレティがいっしょだとぷらすはんで32、ね」
チルノ「絶対違うね!」
レティ「あら、違ったかしら?」
チルノ「全然違うでしょ!未だにハンデ+32貰えると思ってるの!?」
レティ「可能性があるなら・・・それに賭けて見たいのよ、それが奇跡だと分かっていても」
チルノ「そんな可能性はないよ!」
レティ「けちなチルノね、けちけちチルノね、もう、けチルノで良いわね」
チルノ「意味分かんない!」
レティ「本当のH番目のやくそくは、Hあたいったらさいきょうね だったわ」
チルノ「なんだ、そのルールの事なのね」
レティ「このルールには何か意味があるのかしら?」
チルノ「意味はないよ!」
レティ「きっぱりと言い切ったわね」
チルノ「なぜなら、あたいも今このルールを見た所だからよ!」
レティ「ふーん」
チルノ「だから、さっぱり分からない!って、え・・・あの・・・」
レティ「じゃあ、次の質問ね・・・」
チルノ「ちょ、突っ込んでよレティ!」
レティ「どうして?」
チルノ「どうしてって・・・あたいがHな事言ったら突っ込んでくれないと・・・」
レティ「嫌よ」
チルノ「拒否!? そもそもこのコーナーってそういう趣旨じゃないの!?」
レティ「いい加減にしなさい!」
チルノ「えっ、なんかまたわかんない所で怒られた・・・」
レティ「さっ次の質問よ」
チルノ「レティが相変わらずおかしいよぉ・・・、あぁさっきの質問の答えは「意味はない」で納得しておいてね!」
レティ「Bつめの質問ね、昨日お酒を飲んだと思ったら子供ビールだったチルノさんに質問です」
チルノ「う、うん・・・(何で知ってるんだろ?)」
レティ「ゆかゆか〜ゆかり〜ん、ゆか〜ゆか?【訳】どうしてプレもH月H日じゃないの?」
チルノ「ゆかゆかうるさい人だね」
レティ「きっと頭に紫の靴下を装備してるのよ」
チルノ「結構酷い事言うよね、ここでのレティって」
レティ「あなた程鬼畜な妖精に言われたくないわ!」
チルノ「本当にどこまでも滅茶苦茶言うねレティ!」
レティ「それよりも質問の答えよ、どうしてH月H日開催じゃないのかしら?」
チルノ「うーん、あたいの大会なら確かにH月H日がベストだよね・・・」
レティ「というか、確かその日程で進めていた筈じゃなかった? しかもプレではなく本大会を」
チルノ「そうみたい、でも急いでやる必要もないし、色々試してみたいんだって!」
レティ「そう、分かったわ、それに大会はまだまだ数多く開催中のようだしね」
チルノ「色々と開催期間や募集期間が被るとチーム作る人も大変じゃん?」
レティ「あら、そこまで考えていたの? チルノらしくもない」
チルノ「あたいは確かにHと呼ばれるけど、きっとこの大会で大事なのは開催日だけじゃないよ」
レティ「まぁ確かに、開催日だけ気にしてルールまで適当な物にしてしまっては本末転倒ね」
チルノ「じっくりと開催まで時間を掛けて集中してやるってのもアリだよ」
レティ「あら、何かに対抗意識でも燃やしているのかしら?」
チルノ「あたいも・・・そーなのかー杯のルーミアみたいになりたい・・・」
レティ「そーなのかー杯・・・確かに沢山の監督が集まってくれたわね」
チルノ「ルーミアは1ボス、あたいは2ボス!! 負けてられないわ!!」
レティ「ちなみに私は1ボスだから、『あら、レティったらくろまくね杯』もあれぐらい集まってくれるかしら」
チルノ「マジで考えてたの!? いくらなんでも無茶だよ!」
レティ「無茶とはどういう意味かしら?」
チルノ「あっ・・・いやその・・・」
レティ「あたしがチルノより劣っているとでも?」
チルノ「別にそんなつもりは・・・」
レティ「いいわ、とりあえずは「あら、レティったらくろまくね杯」はあるという事を覚えておきなさい」
チルノ「えぇー本気でレティ大会やるの?」
レティ「誰がポンキッキーズのレティよ!」
チルノ「強引にも程があるよね!?」
レティ「さて、今日はこれでお開きね」
チルノ「纏め方まで強引! しかもあたいめっちゃ難しい字使ってる!」
レティ「また、次があれば良いわね」
チルノ「た、大会の事全然話してない気がするよぉ・・・」
第2回 おわり
第三回「あたいったらさいきょうね、でも大ちゃんったらさいもえね!」
大妖精「おはようございます、もしくはこんばんは、あなたの心の癒し、大妖精です」
レミリア様「紅魔館の紅いカリスマ、レミリア・スカーレットよ」
大妖精「心にいつもカリスマを、素敵です。レミリアさん」
レミリア様「・・・それは良いのだけれど・・・氷精とくろまくが居ないようね?」
大妖精「今日はお休みです」
レミリア様「・・・良いのかしら? それは・・・」
大妖精「変わりに本日は司会、進行を私とレミリアさんでやれ、という事を承っております」
レミリア様「H妖精が私を差し置いて主役を張ると言うから、一応見に来てみたら、留守とはね・・・」
大妖精「一応RPCFがレミリアさんの主役大会では?」
レミリア様「あれは私とパチェの大会よ、だからどちらも主役ね」
大妖精「なるほど・・・レミリアさんが単体主役での大会もあるのでしょうか?」
レミリア様「・・・その質問の回答は拒否させて貰うわ」
大妖精「拒否・・・ですか?」
レミリア様「今はまだ何も言う訳にはいかないの」
大妖精「それは・・・気になる発言ですね」
レミリア様「今日はH妖精の大会について話すのでしょう? こちらはまだスルーで良いわ」
大妖精「分かりました、続報に期待させて頂きます」
レミリア様「プレあたい杯には、最近何かルールに変化があったんじゃないのかしら?」
大妖精「そうですね、チルノちゃんのコールドディヴィニティーの得点が1点から2点に引き上げられました」
レミリア様「へぇ、一気に倍になったという訳ね・・・してその変更に意味は見出せそうなのかしら?」
大妖精「正直な所・・・必殺クリアーを狙うのはあまり頭の良い戦法ではないのかもしれません」
レミリア様「確かにね、あの発動率では例え発動したとしても一試合で2〜3回が限界でしょう」
大妖精「やはりチルノちゃんは攻撃に使い、マイナスHでの得点を狙うのがベストかと」
レミリア様「テンプレな攻め方ね」
大妖精「世の中、正攻法が一番強い時もあります」
レミリア様「ふふふ、その言い方だと正攻法以外でも勝てると言っているようなものよ?」
大妖精「その通りです。正攻法にだけ囚われているチーム安定はするでしょう、しかし奇策には弱い事もあります」
レミリア様「ふっ・・・妖精のくせに喰えないのね、あなた」
大妖精「いえいえ、私はしがない大妖精、チルノちゃんの前座の2面中ボスですよ」
レミリア様「まぁいいわ、このプレ大会・・・狙いは一体なんなのかしら? すでに本大会の如きルールにも見えるわよ」
大妖精「さぁ・・・何なのでしょうね?」
レミリア様「はぐらかすとはね・・・H月H日開催を蹴ってまで遅らせた意味はあるんでしょうね?」
大妖精「それも分かりかねます・・・しかし、管理人様は何も考えずに大会を開催したりはしません」
レミリア様「wiki掲載大会については私も信頼しているわ・・・しかしこれは未掲載よ」
大妖精「wiki掲載と非掲載・・・管理人様は今まではここを、非常に重要視されていました」
レミリア様「当然ね、wiki掲載大会では常に真剣な主催が要求されるわ」
大妖精「かもしれませんね、しかしだからと言って非掲載大会が何をやっても良い大会・・・とは私は思いません」
レミリア様「・・・どういう事かしら?」
大妖精「レミリアさん、大会が開かれる理由とはなんだと思いますか?」
レミリア様「大会が開かれる理由ですって・・・?」
大妖精「そう、東方サッカー大会が開かれる理由です」
レミリア様「やはり、東方サッカーが楽しいからじゃないのかしら?」
大妖精「正解です。でもきっと答えは一つだけではないでしょう」
レミリア様「参加者、主催者、それぞれに想いがあるのは当然ね」
大妖精「管理人様も昔はwiki非掲載大会では何をやっても良いと思ってました」
レミリア様「実際には確かに何をやっても文句は言える訳ないものね」
大妖精「うちの管理人様もそうした考え方で開催している大会は確かにあります」
レミリア様「嫁カップ・・・の事ね、まぁここでは詳しくは語らないけれど」
大妖精「やはり、非掲載だろうと真剣に取り組まないと参加者さまからの信頼は得られません」
レミリア様「別に信頼の為だけにやっている訳でもないでしょう」
大妖精「そうですね、しかし、あまりにもやる気の感じられない運営・・・というのも問題です」
レミリア様「一概には答えの出しにくい問題ねそれは」
大妖精「・・・ごめんなさい、少しお話がずれてしまいました」
レミリア様「ようするに、非掲載だからと言って手を抜く主催はしたくないって事かしら?」
大妖精「はい、そうなりますね」
レミリア様「うちの管理人はどうなのかしら?」
大妖精「そうですね・・・ここの管理人様は正直気が多い方です。色々手を出し過ぎている感じがします」
レミリア様「自滅するのも時間の問題かしらね」
大妖精「そうなればその時です、所詮その程度の方だったと言う事です」
レミリア様「へぇ・・・言うじゃない」
大妖精「実は、この『プレあたいったら最強ね杯』は当初は予定されておりませんでした」
レミリア様「へぇ」
大妖精「本当はH月H日開催の為にイラストまで用意して準備しておりました」
レミリア様「わざわざ遅らせた理由は何かしら?」
大妖精「単純に申しますと、確かに準備期間のミスもあります」
レミリア様「RPCFは本当は6月開催ぐらいを予定していたものね」
大妖精「色々とずれ込んでしまい、余裕をもって開催出来そうにない、これが1つの理由です」
レミリア様「という事は、他にもあるのかしら?」
大妖精「プレ杯・・・と聞くと何を思い浮かべますか? レミリアさん」
レミリア様「プレ杯・・・やはり『プレそーなのかー杯』かしら?」
大妖精「はい、『プレそーなのかー杯』は管理人様が始めて開催された大会です」
レミリア様「知っているわ、あの頃は管理人は大会開催に不安しか持ってなかったわね」
大妖精「そうですね、不安を取り除く為に開催したのが『プレそーなのかー杯』でした」
レミリア様「それがこの『プレあたいったら最強ね杯』と何か関係があるのかしら?」
大妖精「あの大会から・・・もう10ヶ月近く経とうとしています」
レミリア様「そう・・・もうそんなに経ったのね」
大妖精「あれから・・・うちの管理人様は少しはマシな大会運営が出来るようになったでしょうか?」
レミリア様「どうかしらね? それは参加者が決める事だわ」
大妖精「管理人様は『レミィとパチェのカリスマフェスティバル』の開催の為に相当の時間を費やしました」
レミリア様「らしいわね」
大妖精「ある意味『レミィとパチェのカリスマフェスティバル』の終了がこの「NATA実験場」の一つの節目だと思っておられます」
レミリア様「分かり難いわ、はっきりと説明しなさい」
大妖精「ようするに、初心に返って大会を主催してみたい・・・という事です」
レミリア様「初心忘るるべからず・・・と言う訳かしら? えらく良い子ぶった考えね」
大妖精「そうかもしれませんね、うちの管理人様は色々と考え方が甘いお方ですから」
レミリア様「やはり面白いわね、あなた」
大妖精「お褒めに預かりまして光栄です」
レミリア様「あれだけHPで企画を立てておいて初心も糞もないとも言えるけどね」
大妖精「気が多いというのは活動的とも言えますが、首を絞めている部分も多いでしょうね」
レミリア様「全く、管理人が一番のHという訳ね」
大妖精「そのようですが、色々と考えもおありの様ですし、もうしばらくは見守ってあげましょう」
レミリア様「仕方ないわね・・・」
大妖精「まぁ、以上の様な理由で『プレあたいったら最強ね杯』は開催を決定されました」
レミリア様「HPもそろそろ一年経つから最初の頃の気持ちを思い出したいって訳ね」
大妖精「『プレあたいったら最強ね杯』がどのような大会になるかは未だ分かりませんが、頑張って主催してくれると思いますよ」
レミリア様「当たり前よ、うちの管理人は気合入れないとすぐにペースダウンするわ、引っ叩いてでも運営させるわよ」
大妖精「あ、あまり無理をすると逆に心配されてしまいますから、程ほどでお願いしますね」
レミリア様「前向きに検討しておくわ」
大妖精「さて・・・それでは本日はこの辺りでお開きに致しましょうか?」
レミリア様「そうね、主役とやらの姿も見えないし、この辺りで良いでしょう」
大妖精「それでは皆さん、今日はギャグはなかったですがチルノちゃんとレティさんが次は来てくれますので」
レミリア様「ギャグと言うか、あいつらアレを素でやっているように見えるけどね」
大妖精「私達も飛び入りで参加させて頂くかもしれませんが、その時は宜しくお願いします」
レミリア様「あぁ、H妖精に来ていた今回の質問は次へと保留させて頂くわね」
大妖精「今日のお相手は、あなたの心に癒しの回転を、の大妖精と」
レミリア様「カリスマを超えるのはカリスマのみ、のレミリア・スカーレットがお送りしたわ」
大妖精「それでは、また次のトークでお会いしましょう」
レミリア様「またね」
チルノ「本当に居ないままで終わっちゃったよ!?」
レティ「こちらの方が需要があったらどうしようかしらね」
第三回 おわり
第四回「さいきょうなしつもんへのかいとうパートAだよ!」
チルノ「あたいったらさいきょうね! パートB!」
レティ「あら、第四回なのにパートB?」
チルノ「・・・前回、なぜかあたい達お休みだったんだけど・・・なんでだろ?」
レティ「必然の流れだったんじゃない? ちょっとキャラを壊しすぎてたし」
チルノ「壊れてるのはレティだけだよ! 逆にあたいは賢過ぎるとか言われるし散々だよ!」
レティ「と、いう事で早速質問に答えましょうか」
チルノ「随分進行に手馴れて来てるみたいだけど、さりげなくあたいを無視するよね、レティって」
レティ「あら、どうやら私に質問のようね」
チルノ「(完全スルーだ・・・)えぇー、あたいじゃないの? まぁ良いや内容は?」
レティ「素敵なくろまくとして界隈最高峰の白さを見せるレティさんに質問です」
チルノ「白いのか黒いのかハッキリして欲しいね」
レティ「君、褌を穿いてゴールを守ってみないかい?」
チルノ「何言ってんのコイツ!?」
レティ「どうやら、前に質問をくれた人と一緒の人みたいね」
チルノ「またコイツかっ!って、しかも今度はレティに穿かせようとしてる!」
レティ「中々に魅力的な提案ね」
チルノ「嘘でしょ!?」
レティ「流石に嘘よ」
チルノ「いくらなんでもこれだけは譲れないよ・・・」
レティ「まぁ褌の事しか頭にない監督も居るという事ね」
チルノ「それってとっても怖いんだけど・・・」
レティ「では、次の質問に行きましょうか」
チルノ「全然大会への質問がないね・・・」
レティ「それだけ完成されたルールだと言う事よ、胸を張りなさい」
チルノ「え・・・えへへ、そうかな?」
レティ「嘘に決まってるでしょ」
チルノ「・・・正直、今のはあたいでも読めたよ」
レティ「素敵な馬鹿として界隈最高峰の馬鹿さ加減を見せるチルノさんに質問です」
チルノ「もう悪意しか感じない質問の仕方だね」
レティ「これはどうやら大会への質問みたいよ」
チルノ「待ってました!!」
レティ「選ばれしHのアイテムに春の足音があって妖精の服がないのは氷の妖精的にどう思いますか?」
チルノ「あっ、凄い、本当にまともな質問だね!」
レティ「妖精の服と言ったらせりあい+10の一段階UPとされているアイテムね」
チルノ「うーん、確かに装備可能にしておきたい名前のアイテムだね」
レティ「というか、選ばれしHのアイテムってどうやって選ばれたのかしら?」
チルノ「まぁぶっちゃけ殆ど適当だよ」
レティ「あら、正直者ね」
チルノ「隠すほどの事でもないし、基本的なアイテムは揃えておいたしね」
レティ「確か、春の足音、スパイクシューズ、妖怪カメラ、気合、パワーリスト、
ブルマー、ミサンガ、エアマスターシューズ、重防御スパイク だったかしらね」
チルノ「今回は効果を重視したアイテムと、そうでもないアイテムに分かれてるんだよね」
レティ「そうでもないアイテムって何かしら?」
チルノ「言わぬが花ってね」
レティ「・・・ことわざを使うとか・・・あなたは本当にチルノなのかしら?」
チルノ「えへへー♪(大ちゃんが教えてくれたんだよね・・・咄嗟に出てきて良かった)」
レティ「どうせ、大妖精に教えられたんだろうけど」
チルノ「うっ」
レティ「結局、妖精の服がHのアイテムに入ってないのは良いのかしら?」
チルノ「今回はそのままで行くと思うよ、追加するべき重大なアイテムでもないし」
レティ「その割にはなくても良いアイテムが混じっているようだけどね」
チルノ「・・・減衰するしないなんて、全部の監督が知ってる事なのかな?」
レティ「さぁ、wikiとか見れば分かるんじゃない?」
チルノ「そんなの前提で考えるのって・・・なんか違わない?」
レティ「・・・言われて見るとそうかもしれないわね」
チルノ「効果実装とか未実装とか・・・大事だけど、それでアイテム装備決めちゃうのも寂しいね」
レティ「分からなくもないけれど、効果のないアイテム装備しても仕方ないでしょう」
チルノ「あたいはそうは思わないよ! 大事なのは気持ちだもん!」
レティ「気持ちだけで勝てる程東方サッカーは甘くないわよ?」
チルノ「気持ちを形に変えれば大丈夫だよ!」
レティ「根性論とでも言うつもりかしら」
チルノ「想いを形に変えられる監督って素敵だと思わない?」
レティ「それで優勝出来るのならね」
チルノ「きっと、出来ない事はないよ! 信じていればいつかは優勝出来るよ!」
レティ「そう、じゃあプレあたい杯はあたしがFWでも優勝出来るかしらね?」
チルノ「え・・・うん、出来ない事はないと思うよ?」
レティ「言いよどんだわね?」
チルノ「ううん! そ、そんな事ないよ!?」
レティ「まぁ、良いわ。 次の質問に行きましょうか」
チルノ(まぁ、無理っぽいよね、あたいとツートップなら分かんないけど)
レティ「何か言ったかしら?」
チルノ「つ、次の質問は誰になの!? 早く教えてよ!」
レティ「しょうがないわね・・・読むわよ。 Hと見せかけて実は賢い、何て事は全くないチルノさんに質問です」
チルノ(この質問の前の文ってもしかしてレティが考えてるのかな・・・?)
レティ「主役のさるのさんこんにちわ。レティったらくろまくね杯に変更する予定はありますか?」
チルノ「言わんこっちゃない!!」
レティ「何を怒っているの?」
チルノ「怒るよ!あたいの大会だって言ってるのに、変更しますか?とかおかしいでしょ!」
レティ「え・・・変更ないの?」
チルノ「なんで変更するの!? むしろ教えてよ!?」
レティ「だって『あら、レティったらくろまくね杯』も随分認知されて来たみたいだし」
チルノ「ここを見てくれてる人にだけでしょ! といか地味に宣伝行為で刷り込まないでよ!」
レティ「ふん、Hの癖に生意気言っちゃって」
チルノ「な、何を言うだぁぁぁーーーーー!
ついにハッキリと言ったなー!」
レティ「わたしは、ちるのが、なくまで、
このねたをつづけるのをやめないわ!」
チルノ「この〜! いい加減怒ったよ!」
レティ「怒ったがどうしたと言うのかしら?」
チルノ「まさか、レティと喧嘩する事になるとはね・・・!」
レティ「全く、良い度胸と言うものね」
大妖精「はい、そこまでです」
チルノ「だ、大ちゃん!?」
レティ「あら、面白くなりそうだったのに」
大妖精「駄目だよチルノちゃん、喧嘩したら」
チルノ「だって、レティが・・・」
レティ「・・・」
大妖精「喧嘩するほど仲が良いとは言っても、喧嘩しないに越した事はないよ?」
チルノ「うぅ〜」
レティ「チルノ・・・私が悪かったわ、ごめんなさい」
大妖精「ほら、レティさんは仲直りしたいみたいだよ?」
チルノ「レティ・・・うん、分かったよ。 あたいも悪かった・・・ごめんね」
レティ「分かれば良いのよ」
大妖精「チルノちゃんも反省した事だし、めでたしですね」
チルノ「あ・・・あれ?(だ、大ちゃん、あたいのフォローに来てくれたんだよね?)」
レティ「まだ質問は来てるみたいね」
大妖精「良い事ですね、どんどん答えていきましょう」
チルノ「うーん、なんだか納得行かないよー」
レティ「賢者と噂のチルノさんに大会の質問があります。」
チルノ「おっ、良い感じの質問の仕方だね、あたいの好感度がグングン上がっちゃうね♪」
レティ「参加費用がどこにも書かれていません。タダほど高いものはありません。
壷が届いてこないか心配です。本当に無料で参加できるのでしょうか。」
チルノ「コイツも何言ってんの!?
お金とった事なんかないよ!?」
レティ「今話題のHH(ばかばか)詐欺って奴ね」
チルノ「どこら辺で話題!? 教えてレティ!?」
大妖精「まぁまぁ、チルノちゃん お金は大事だよ?」
レティ「そうね、とっても大事ね」
チルノ「斜め上の質問過ぎて回答に困るよ・・・」
レティ「払いたいんだったら払わせれば良いんじゃない?」
大妖精「その考え、GOODですね」
チルノ「いやいや、それはないよ! お金なんかなくても大会は参加出来るよ!」
レティ「そうかしら? タダが怖いんだったら好きなだけ払わせれば良いと思ったけど」
大妖精「It is
wonderful!」(素晴らしい!)
チルノ「大ちゃんは何言ってるのか分かんないけど、とりあえず焚き付けないでね」
レティ「参加費はいらないとして、優勝したら何か良い事でもないかしら?」
大妖精「優勝商品ですか・・・物はないにしても何か称号などはどうでしょうか?」
チルノ「そーなのかー杯では『そーなのかー覇者』の称号が与えられてたね」
レティ「なら今回は『くろまくったら最強ね覇者』の称号かしらね」
大妖精「It agrees with the idea!」(その考えに賛成です)
チルノ「馬鹿言ってんじゃないよ!」
レティ「馬鹿って言った方が馬鹿なのよ?」
大妖精「Foolishness is a crime.」(馬鹿は罪です)
チルノ「もう突っ込むのも疲れたよ」
レティ「あなたが突っ込みキャラな訳ないじゃない」
大妖精「ですよね」
チルノ「あたいも出来ればHな事少しは
言いたいんだけどね!」
レティ「誰も別に止めてないのにね」
大妖精「ですよね」
チルノ「あたいという最強のキャラクターの顔をここまで潰すとは・・・」
レティ「自分の顔が潰れてるなんて、そこまで自分を追い詰めなくても良いのよ?」
大妖精「潰れたチルノちゃんもきっと可愛いよ」
チルノ「可愛い事あるかっ!」
レティ「そろそろお開きかしらね」
大妖精「そうですね、まだまだ皆様のご質問をお待ちしてますね」
チルノ「くっ・・・どんどんあたいが薄くなっていく」
レティ「次はどんな内容になるかしら?」
大妖精「質問も落ち着いてきたようですし、何かして遊びましょうか」
チルノ「遊ぶって、何するの?」
レティ「人に聞いてばっかりじゃ成長しないわよ!!」
大妖精「全くです」
チルノ「・・・あたいって結構可哀想だよね?」
第四回 おわり
第五回「あたいったらしつもんされてばっかりでさいきょうね!」
チルノ「あたいったらさいきょうね!パートD!」
レミリア様「パートCがなかったようだけど?」
チルノ「ぎくりっ!、まぁ細かい事は言いっこなしだよ」
レミリア様「そう、じゃあ早速質問に行っても構わないかしら?」
チルノ「良いよ!今日はどんな質問が来てるのかな?」
レミリア様「ダイナマイトHアックスボンバーでレスリングの世界を制したチルノに質問よ」
チルノ「あれはしんどかったよ」
レミリア様「チルノちゃんが好きになってしまいました、一体僕はどうしたら良いでしょうか?」
チルノ「どうもしないね、残念だけどあたいの心は誰の物でもないあたいだけの物さ、だから諦めて頂戴」
レミリア様「良い答えね、氷精にしておくには勿体無いかもしれないわ」
チルノ「あたいのカリスマなら仕方ない事だよ」
レミリア様「では、次の質問ね、Hアクセルスピンで東方界の浅田Hと評判のチルノへ質問です」
チルノ「次の世界選手権も頂きだね、氷のフィールドはあたいの独壇場さ」
レミリア様「この大会はチルノちゃんが主役との事ですが、なぜ今回はチルノちゃんだったのでしょうか?」
チルノ「なるほど、確かに説明が必要かもしれないね」
レミリア様「何か理由があるのかしら?」
チルノ「まず、昔あたいの大会の情報があったけど開催は嘘だったというのは最初に軽く言ったよね?」
レミリア様「そのようね」
チルノ「あれは確かに4月H企画みたいな物だから騙されてた人はあんまり居なかったと思うけど
うちの管理人は出る気満々だった、だけど大会はなかった・・・
だから自らが開催すれば良いと思った。 それがきっかけの一つではあるね」
レミリア様「なるほどね、では一番最初にルーミアの『そーなのかー杯』ではなく、
あなたの大会が先の可能性もあったのかしら?」
チルノ「そうだね、実を言うと去年の5月には管理人はHPを持っていたからね、実際に公開したのは11月だったけど」
レミリア様「確か、チキンだからHPを公開するのにビビッていたらしいわね」
チルノ「その通り、しかもHTML製作の知識も少なく何をどうすれば良いのかがさっぱり分かってなかったらしいよ」
レミリア様「へぇ、そこから良く大会開催をやる気になったわね」
チルノ「色々とあったからね、やっぱり他の主催者の方が頑張ってるのを見て奮起したらしいよ?
チキンなりにだけどね」
レミリア様「そう・・・やはり最初は緊張するものなのね」
チルノ「誰でも最初はそんなもんだよ、でも動くなら自分から、管理人の口癖だよ。」
レミリア様「それが常に最良の結果を生むとは限らないわよ?」
チルノ「承知の上だよ、どうあろうとも今ここのHPにある全てがその答えだから」
レミリア様「・・・少し余計な物が多い気がするけど」
チルノ「ぎくりっ!ま、まぁ好きにやらせてやろうよ」
レミリア様「そうするしかなさそうね」
チルノ「去年の5月頃はあたいの大会案しかなかったんだ」
レミリア様「あら、『そーなのかー杯』はまだなかったのかしら?」
チルノ「影も形もなかったね、それがなぜ11月頃にはルーミアの大会になっていたのか・・・」
レミリア様「何か理由が?」
チルノ「・・・それが、思い出せないらしいんだよね」
レミリア様「・・・とんだH管理人が居たものね」
チルノ「というか・・・これを書いてる時に思い出せない事に気付いたらしいよ」
レミリア様「最早只の馬鹿ね」
チルノ「・・・き、気にしちゃ駄目だよ!とにかくこういう理由であたいの出番が来たのさ!」
レミリア様「ごまかしてるようにしか見えないけど、納得してあげるわ」
チルノ「えっと、まだ質問はあるかな!?」
レミリア様「まだまだ来てるわよ」
チルノ「嬉しいけど・・・お願いだから大会の中身の質問も欲しいな・・・」
レミリア様「これはどうかしら? ハクレイタイプよりサイキョウタイプがお好みと噂のチルノへ質問よ」
チルノ「どんとこーい!」
レミリア様「エアマスターシューズの装備に意味はあるのですか?」
チルノ「ついに来てしまったのね、この質問が」
レミリア様「エアマスターシューズとはどこからシュートを撃っても減衰が入らなくなるアイテムね」
チルノ「そして、あたいのパーフェクトフリーズもマイナスHも(確か)
減衰が掛からない必殺シュートなんだよね」
レミリア様「あら、それじゃあ装備しても意味ないのかしら?」
チルノ「厳密に言うと、ガッツが切れた時のシュートに効果があるから0ではないよ」
レミリア様「ほぼ無意味・・・という事かしら」
チルノ「あたいの口からそれは言えないね、ロマンを感じるなら答えは一つだよ」
レミリア様「そう、あまり深くは聞かないようにした方が良さそうね」
チルノ「さっ!次の質問は!?」
レミリア様「後は大会の質問はないわ」
チルノ「それはまた緊急事態だよね・・・なんでそんな質問ばっかりなのかな」
レミリア様「あなたとくろまくのせいだと私は感じるけど?」
チルノ「くろまくって自分の事じゃない、レティったら何言って・・・」
レミリア様「・・・・・・・・・?」
チルノ「あれっ!レティじゃない!?」
レミリア様「ねーよ」
チルノ「なななななによあんた!なんであんたが居るの!? レティは!?」
レミリア様「あなた・・・今まで私をくろまくだと思ってたの?」
チルノ「いや・・・随分今日は大人しいなとは思ってたけど・・・」
レミリア様「Hな所を全く見せないからおかしいとは思ってたけど、こういう形で見せられるとはね」
チルノ「あたいはHじゃないよ!」
レミリア様「この大会事態を否定するようなコメントは控えておきなさい」
チルノ「むむむ〜!」
レミリア様「それよりも、質問はまだ来てるのよ? どうするの?」
チルノ「うーん、分かった。ちゃんと答えるよ」
レミリア様「それで良いわ、カリスマが欲しければ理不尽な事にも耐えられる心を持ちなさい」
チルノ「うん・・・分かった」(なんか・・・一番スムーズにやり取り出来てる気が)
レミリア様「プレあたいったら最強ね杯で一躍大スターのチルノへ質問よ」
チルノ「良いよー!良いよー!もっとあたいを褒めてー!」
レミリア様「俺と一緒に褌を穿いて、グォレンダァしよう!」
チルノ「台無しじゃん!!さっきまでの全部台無しじゃん!?」
レミリア様「今日はこれがオチよ」
チルノ「結局いつもこんな展開だよ!」
レミリア様「残りの質問は次で回答ね」
チルノ「どうせ大会関係ない質問なんだろうな・・・」
第五回 おわり
第六回「あたいへのしつもんが、ほんとおおすぎてさいきょうね!」
レティ「祝!あらレティったらくろまくね杯開催決定!」
チルノ「してないしてない!!」
レティ「え、なんでそんな嘘を吐くの?」
チルノ「いや、そんな決定してないよ!」
レティ「第六回まで発表を控えてたんじゃなかったの? ホワイトロック的に」
チルノ「いやにロックに拘るね・・・」
レティ「・・・という事は私の大会はないのかしら?」
チルノ「うん、残念だけど・・・というか、あのね? このコーナーってあたいの大会の・・・」
レティ「今日はこれでお開きね」
チルノ「ちょっとは我慢しようよ!」
レティ「つまらないコーナーね、早く終われば?」
チルノ「レティ本当にあたいの友達!?」
レティ「冗談よ、冗談・・・Hの癖に・・・」
チルノ「そういうのは心の中で言ってくれるとあたいのハートが傷つかないで済むんだけどな・・・
それに、そんな事言うレティ誰も見たくないよ、きっと」
レティ「そうね、なんと言っても東方界きっての清純派、驚きの白さですものね」
チルノ「中身は、まっくろだと思うけどね」
レティ「いい加減に白!」
チルノ「・・・なんであたいの役をわざわざ奪うんだろうね、レティって」
レティ「茶番はここまでにして質問への回答をしましょうか」
チルノ「そだね、・・・なんだかあたい、このコーナーに慣れてきたみたいだよ」
レティ「では質問よ、ゆかゆか〜ゆかゆか〜【訳】(主役交代が噂されるくろまくなレティさんに質問です)」
チルノ「レティに質問みたいだね、・・・それは良いけど主役交代はないからね」
レティ「ゆかか?ゆかり〜んゆかゆか【訳】(何でご主人が靴下被ってるって知ってるの?ご主人凹んでたよ)by紫人形」
チルノ「・・・本当に被ってたんだね、そういう趣味の監督なのかな?」
レティ「実は、全監督の8割がそういう趣味らしいわよ」
チルノ「つらい界隈だね、これ以上監督が増えないほうが世間の為だねきっと」
レティ「この質問はようするに、チルノに紫の靴下を装備させたいって意見なのよね?」
チルノ「いや、絶対に違うと思うよ!」
レティ「あら、そうなの? 勘違いしちゃったかしら」
チルノ「うん、本当狙ってやったかのような勘違いだね」
レティ「じゃあ次の質問ね」
チルノ「はいはい、次はどんな大会以外の質問〜?」
レティ「いえ、これは大会への質問ね」
チルノ「あたい飛び上がっちゃうね!」
レティ「あたいったらさいきょうね!と叫びながらでも小鳥を捕まえられる事で有名なさるのさんへ質問です」
チルノ「先に凍らせて動き止めてから捕まえるからね」
レティ「どうしてもさるのさんを使わないと駄目ですか?」
チルノ「ルール読んでから質問しようね!!」
レティ「後、レティさんにアイテム装備もだめですか?」
チルノ「失格になりたいならすれば良いよ!」
レティ「フランちゃんに光速の靴装備もだめですか?」
チルノ「そんだけ試合こなすならあたいに労力使ってね!」
レティ「さるのさんはほんとに馬鹿なんですか?いじょーです。」
チルノ「馬鹿はあんただよ!」
レティ「でも、光速の靴って確か手に入れるのに相当数の試合をこなさないと駄目なアイテムでしょ?」
チルノ「・・・確かwikiによると、走破を60試合以上かつ、CPのLVが70以上だったかな」
レティ「凄いわ・・・光速フランまで出てくる大会なのね」
チルノ「うん、あたいの話聞いてない上に全然ルールを理解してないね、
とりあえずレティもルール読み直してきて主役が誰かって所からまず朗読してもらおうかな」
レティ「嫌よ、めんどくさい」
チルノ「あたいのパートナー変えて貰って良い!?」
レティ「嘘よ、嘘。 ちゃんとアイテムは選ばれしHのアイテムだけだもんね」
チルノ「なんだかなぁ・・・」
レティ「さぁ、気を取り直して次の質問よ」
チルノ「頼むからまともな質問してね・・・みんなぁ」
レティ「先日、荒ぶる鷹のポーズをとったと思ったら荒ぶる馬鹿のポーズだったチルノさんへ質問です」
チルノ「それを否定出来ないあたいは、我慢強い妖精さ」
レティ「先生!刷り込み効果のおかげで割と本気で
「レティったらくろまくね!」チームを作りかねません!!どうしたらいいでしょうか!?」
チルノ「・・・これはあたいの大会と認識した上での発言だよね?」
レティ「そうね、私を起用するというだけなら何も問題のない普通の事だものね。素晴らしい事だと思うわよ」
チルノ「不必要に刷り込み過ぎたせいでマジに
こんな事言う人が出て来ちゃってるんでしょ!」
レティ「しょうがないじゃない、私を嫁と言い切れる人は軽く400人を超えるのよ?」
チルノ「それは多分東方界隈全体での話だね。 東方サッカーの話しようね、レティ」
レティ「じゃあ今からその400人全員に東方サッカーを配ってくるわね」
チルノ「なんで400人なんだろ・・・でも、それはむしろ良い事かもしれないね・・・」
レティ「もーしゅー伝はなかったから無印だけ配ってくるわね」
チルノ「あたいが全力でレティを止める!安心してみんな!」
レティ「そうか、無印だけでは大会に出られないわね」
チルノ「パッチの事とか教えないで初版とか渡しそうだね、レティ」
レティ「えっパッチって何?」
チルノ「ちゃんとゲームプレイしてる!?」
レティ「元ネタのキャ○テン翼のゲームならプレイしたわ」
チルノ「それはそれで素晴らしいけど・・・」
レティ「S G G K!」
チルノ「よりによってそれなの!?」
レティ「色々と残念だったわね」
チルノ「まぁ、あれはあれで面白かったと思うよ・・・」
レティ「販促のムービーの出来が最高だったわ」
チルノ「・・・まぁこの辺にしとこうよ、キャ○テン翼知らない人も多いし」
レティ「ちょっと勿体無いわねそれは」
チルノ「かもね、でもそう考えると様々なファンを取り込んだ東方サッカーって面白いゲームだね本当」
レティ「そうね、まさかサッカーとか言いながら
テニスをするとは思わなかったわ」
チルノ「ちゃんとゲームしようねレティ!あたい付き合うから!」
レティ「だから冗談だってば、失礼しちゃうわね」
チルノ「レティこそ失礼しちゃうよ!」
レティ「誰が失恋ホワイトロックよ!」
チルノ「無理しなくて良いよ!」
レティ「はいはい、じゃあ次の質問ね」
チルノ「何であたいに呆れたような態度なんだろう・・・」
レティ「テレビの中に人が入ってると信じてやまないロマン派のチルノさんへ質問です」
チルノ「ロマンはあたいの美学だね」
レティ「食べ物がないときはどうすればいいですか!」
チルノ「コンビニ行けば!!」
レティ「まぁ、なんていう投げやりな態度かしら」
チルノ「その質問をここまで通した、事務所側の対応が一番投げやりだと思うね!」
レティ「わがまま言ったら、めっ!」
チルノ「わがままって辞書で引いてくる事をオススメするよ!」
レティ「チルノが辞書とかwwwwwwwwwwwwwwwww」
チルノ「草生やし過ぎだよ!」
レティ「まさにテラワロスね」
チルノ「あんまりネットに流された変な言葉使わないようにね、しかも古いよそれ」
レティ「じゃあ『あら、ギカントカワユスなあたいったら最強ね杯』とかどう?」
チルノ「参加者来なさそーな大会名をありがとうね!!」
レティ「ちょwwwwお礼言われたwwwwww」
チルノ「嫌味で言ってんだよ!」
レティ「はいはい、取り合えず質問はここまでね」
チルノ「あれ、もう来てないの?」
レティ「あるけど次回に回答するみたいよ」
チルノ「・・・こんなコーナーで良いのかな? 大会の事全然話せてない・・・」
レティ「それなんだけど、大会へのちゃんとした質問はそれ相応の場所で返答されてるわよ?」
チルノ「え・・・? じゃああたい何やってんの?」
レティ「無駄骨ktkrwwwwwwwwww」
チルノ「駄目だこのレティ・・・早くなんとかしないと・・・」
レティ「ふぅ、使いたくもない気持ち悪い言葉で話してばかりで疲れたわ・・・」
チルノ「あたいは、レティのその言葉が本音である事を願うばかりだよ」
レティ「今時wマークつけて話す人とか居るのかしら?」
チルノ「・・・ノーコメントで」
レティ「あらチルノが英語を話すなんて・・・」
チルノ「いやむしろ、あたいと日本語の方が馴染み薄いよ?」
レティ「ふざけないで真剣に答えなさい!」
チルノ「一番ふざけてるのは誰か
今回の話を一番上から読み直して!お願い!」
レティ「祝!あらレティったらくろまくね杯開催決定!」
チルノ「分かった!止めて!あたいが悪かった!」
レティ「叫んでばかりで疲れない?」
チルノ「その言葉はお返しするねレティ」
レティ「誰がお菓子よりスルメのレティよ!」
チルノ「どう変換したらそうなるか、そろそろ教えて!?」
レティ「さっ、今日はこの辺りでお開きかしらね」
チルノ「・・・なんというか、このままで良いのかな・・・?」
レティ「まぁこんな事やる大会が一つぐらいあっても良いじゃない」
チルノ「まぁ確かに前代未聞だね、全く嬉しくないけど」
レティ「私は真剣に言ってるのよチルノ」
チルノ「出来ればもう少し早く、
その真剣さを見たかったなあたい」
レティ「どっ(笑)」
チルノ「あたいにはルナティック級だよ、レティの笑いのツボは」
レティ「次回は私はお休みらしいわ」
チルノ「流石にちょっと嬉しいかもと思ったよ」
レティ「私が居なくてもしっかりと質問に答えるのよ?」
チルノ「安心してゆっくりやすんできてね!」
第六回 おわり
第七回「ついにぼしゅうかいしでさいきょうね!」
チルノ「プレあたいったら最強ね杯!チーム募集開始だよ!」
チルノ「いやーついに募集が始まっちゃったよ〜♪」
チルノ「早速参加してくれてるチームもあったりで、あたいの心もウッキウキだよ!」
チルノ「さぁ、勢いに乗ってる所で今日も早速質問コーナーに行っちゃおう!」
チルノ「今日のあたいは絶好調!レティもお休みだからサクサク答えちゃうよ〜♪」
チルノ「・・・・・・・・・・・・・」
チルノ「・・・・・・・・・・・・・あれ?」
チルノ「・・・・・・・・・・・・・・・ゲストって言うか・・・今日の相方は?」
チルノ「ん・・・・なんだこれ? 手紙が置いてある・・・・」
チルノ「どれどれ・・・あぁ、先に言っておくけどここであたいがHだから手紙読めないとかを期待してる人!
そんなテンプレな展開は妄想だけにしておくんだね! あたいの知識を舐めちゃあいけないよ!」
チルノ「こんな手紙なんて・・・すぐに読んであげるんだからっ!」
チルノ「・・・・・・・・・・・」
チルノ「・・・・・・・・・・・読めないと思ってる?」
チルノ「いや、手紙自体は読めてるんだ・・・・・・」
チルノ「むしろ、読めるからこそ・・・あたいは今泣いて良いよね?」
チルノ「『ちるのちゃんへ、今日から三日間は
誰もゲストに来ません by大妖精』」
チルノ「な、なんだってー!!!!!」
チルノ「はぁ、はぁ、・・・1人で突っ込むのしんどいな・・・」
チルノ「って三日間(3回分)1人ですってぇ!?」
チルノ「おいおい、Hなキャラクターの掛け合いがこの最強トークの醍醐味じゃあないのかい?」
チルノ「あたいもつい、キャラクターを見失ってしまうぐらいショッキングな事件だよこれは・・・」
チルノ「1人でトーク集って・・・それ只の独り言だぜベイベー」
チルノ「・・・・・・・・・・・・・」
チルノ「ナニコノシウチ」
チルノ「くっ・・・最強のあたいに皆嫉妬してるとしか思えない!そんなにあたいが主役なのが悔しいのかぁ!」
チルノ「・・・駄目だ、こんな事言っても始まらないや、とにかく質問には答えないとね」
チルノ「良し!あたい1人でも十分に最強だって所を見せちゃうんだから!」
チルノ「早速質問を読んでみるね!」
チルノ「第5回東方シリーズ人気投票キャラ部門で15位だけど
コメントが全部Hとか馬鹿としか書かれていないさるのさんに質問です」
チルノ「・・・・・・これ、訴えたらあたい勝てるんじゃね?」
チルノ「先日とらの○なにうみねこ第三部を買いに行ったら完売で再入荷を待ってくださいと言われました。
楽しみにしていたのにどうしてくれるんですか。責任とって下さい。 fromとくめいきのこ
」
チルノ「関係ないなぁ!さっぱり大会と関係ないなぁ!」
チルノ「やっぱり質問のノリもこういうノリのままなのね、あたい1人でどうしろってのよ・・・」
チルノ「後、一応質問に答えておくけど」
チルノ「待てって言われたんだから待てば良いじゃん、
馬鹿じゃないの!?」
チルノ「ふんっ、あたいに馬鹿って言われるとすっごい悔しいだろ!」
チルノ「・・・・でもあたいは馬鹿じゃないからね?」
チルノ「何なんだろう、このコーナーは一体・・・」
チルノ「くっ、あたいはめげない、くじけない!」
チルノ「次の質問に行くよっ!」
チルノ「Eをひっくり返してHにするバスター破りも最強なチルノちゃんに質問です」
チルノ「・・・この時点で質問の内容に全く期待が持てないよね」
チルノ「チルノちゃんは低い球の補正が上位に入ってるから魔女の箒を装備するといいと思いますがどうでしょう?」
チルノ「え・・・?あれ?」
チルノ「も、もう一度読んでみよう!」
チルノ「チルノちゃんは低い球の補正が上位に入ってるから魔女の箒を装備するといいと思いますがどうでしょう?」
チルノ「おぉぉぉぉぉ大会への意見じゃないこれぇ!!!!!」
チルノ「なんて素晴らしい質問なの!びゅーてぃほーだね♪」
チルノ「えっと、あたいが張り切って答えちゃうけど、プレあたい杯ではアイテムに変更はする気はないみたいなんだ」
チルノ「だからもし魔女の箒の装備が追加されるとしたら本大会の方でなら可能性は高いかも!」
チルノ「せっかく質問してくれたのに、良い答えじゃなくてごめんね・・・」
チルノ「あたい頑張るから!今回だけは我慢して貰っても良いかな」
チルノ「大会への全うな質問ありがとう! 本当にありがとう! なんであたい優勝したみたいに涙が止まらないんだろう!?」
チルノ「・・・他の質問してる奴! 少しはこの人見習いなっ!」
チルノ「全く・・・第七回にしてようやくまともな受け答えが出来た気がするよ・・・」
チルノ「しかもあたいが1人の時って・・・あたいどんだけパートナー達に恵まれてないんだっちゅう話だよ」
チルノ「もしかして・・・このままの方が良かったり?」
チルノ「・・・元々あたいが主役の大会なんだから、あたい以外が出張る必要なんて最初からないはずなんだよね・・・」
チルノ「なのに、レティとか、レティとか、レティとかがいっつもあたい以上にHな事を言うから・・・」
チルノ「この最強トークがギャグ一辺倒のHコーナーだなんて思われちゃうんだよ」
チルノ「そもそも、このコーナーはあたいが大会の魅力なんかを語っちゃうコーナーなんだからね?」
チルノ「そこんとこ宜しくだよっ!」
チルノ「ふふふ、この流れからすると大会の質問が一気に増えそうだね」
チルノ「さぁ、次の質問に行っちゃうよ〜♪」
チルノ「なんでも凍らせることができるさいきょうのチルノさんに質問です」
チルノ「・・・偉く当たり前な内容な前フリだなぁ」
チルノ「バナナはおやつに含みますか?」
チルノ「きぃぃぃぃぃぃぃぃ!折角の流れをぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
チルノ「おまえは1人で地獄遠足に逝っちゃいなっ!」
チルノ「そしてバナナはおやつに含ませない、あんたには凍った蛙をプレゼントするよ」
チルノ「・・・・・・・・だからどうしたっちゅう話だよ、全く・・・」
チルノ「はい、じゃあ次の質問に行って見ましょう」(あたい、疲れてきたよ)
チルノ「Hと書いて馬鹿と読む事が公式設定なチルノさんに質問です」
チルノ「・・・あたい今冷静に考えた、○○さん!あんた一体あたいに何してくれてんの!?」
チルノ「くそぉ・・・不思議な力でこの言葉はきっと届かない気がするよ」
チルノ「3サイズを お し え て く れ な い か」
チルノ「あたいはあんたの残りの寿命を知りたくて堪らないよっ!」
チルノ「くわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!何が3サイズなの!何でそんなの知りたいの!?」
チルノ「馬鹿なの? 変態なの? 全部なの?」
チルノ「そんなに3サイズって知りたいものなの・・・?」
チルノ「あ、あたいのサイズなんか聞いたって仕方ない・・・でしょ?」
チルノ「え・・・嘘、それでも良いの? な、なんなのよ、あんた達のその目は・・・」
チルノ「えっと・・・あのね?」
チルノ「〜〜〜〜てっ!」
チルノ「言えるかっ!」
チルノ「そ、そんなの言える訳ないじゃん!、何勘違いしちゃってるの?
あたいはそんなツンドラなセリフなんか言わないんだからねっ!」
チルノ「え・・・? ツンドラじゃなくってツンデレ?」
チルノ「ど、どうだって良いよそんなの!ツンドラでもトンヌラでも一緒だよ!」
チルノ「みんなに言っておくよ!これは健全なコーナーなんだっ!変な質問送ってこないように!」
チルノ「3サイズなんか・・・せめて優勝ぐらいはしてくれないと、教えてやんないんだからね・・・」
チルノ「はっ、な、何でもないんだからねっ!」
チルノ「もうっ、結局全然サッカーと関係ないよ!折角良い質問も来てたのにっ!」
チルノ「まだまだ質問は来てるけど、あたい今日はもう疲れたよ・・・」
チルノ「しばらくあたい1人で続くって本当なのかな・・・?」
チルノ「誰かこっそりゲストで呼んじゃえば良いかも・・・みすちーとか、りぐるんとか暇そうだし・・・」
チルノ「よーし、いつものメンバーが来れないならあたいが勝手に連れて来ちゃえ!」
チルノ「そして、まともなキャラが来てくれたらその人にこのコーナーのアシスタントになって貰えば良いんだ!」
チルノ「なんてさいきょうな考え! やっぱりあたいってばさいきょうね!」
チルノ「という事で、今日はこの辺でお開きっ!」
チルノ「また次の最強トークで会おうね、みんなっ!」
チルノ「ばいばーい!」
チルノ「あたいへの質問もまだまだ募集中だよ!大会の事も聞いてくれないとやだからねっ!」
第七回 おわり
第八回「しつもんされっぱなしでさいきょうね!」
チルノ「あたいったらさいきょうね!パート8!!」
チルノ「みんな!お久しぶりだね!台風にも負けずにあたい参上だよ!」
チルノ「前回言った通りに今日は勝手にゲストを呼んでみたよ!」
チルノ「とぅでぇーいずゲストかもーん♪」
チルノ「みすちー&りぐるんー♪」
霊夢「みすちーよ」
魔理沙「りぐるんだぜ」
チルノ「うそつけぇぇぇぇぇぇ!!」
霊夢「ほらみなさい、ばれちゃったわよ?」
魔理沙「これはまさかの事態だぜ」
チルノ「絶対ばれるだろっ!何もかも違うよ!」
霊夢「まぁばれてしまったのなら仕方ないわね」
魔理沙「悪いがこのコーナーは乗っ取らせて貰うぜ」
チルノ「さらりと言った!?」
霊夢「真の主役が揃った今、チルノはお休みしてなさい」
魔理沙「そーいう事だぜ」
チルノ「そんな理由があるかっ!!」
霊夢「うるさいわねぇ、主役といえば私達をおいて他にいないでしょ?」
魔理沙「あたし達の大会に今すぐすり替え開始だぜ♪」
チルノ「ふざけんじゃないよっ!みすちーとりぐるんはどうしたのっ!?」
霊夢「ちょっと用事を思い出したとか言ってたわね」
魔理沙「まさにその通りだぜ」
チルノ「追求する気がなくなるくらい適当な事言ってるな・・・」
霊夢「でもせっかく来てあげたんだからちょっとは手伝ってあげても良いわよ?」
魔理沙「そうだな、あたし達が質問を読んでやるよ」
チルノ「うーん、何か下心を感じるんだけど・・・」
霊夢「チルノの癖に勘が良いわね、でもそれは脇に置いておきなさい」
魔理沙「難しい事は気にしない♪ Hの本質を忘れちゃあ駄目だぜ」
チルノ「あたいはそんな本質からの脱却を目指してるのっ!!」
霊夢「そんな事考えなくても良いのよあなたは」
魔理沙「そうそう、じゃあ質問行くぜ? あ?なんだこりゃ、随分質問が溜まってるじゃないか」
チルノ「最近ちょっと忙しくて質問に答えれてなかったからね」
霊夢「全く・・・これは一気に連続で答えていかないと消化出来ないわね」
魔理沙「OK♪ では質問ターイム! れっつらマスタ〜スパ〜H!だぜ♪」
チルノ「何その開始の合図・・・」
霊夢「質問です。なぜチルノちゃんはそんなにHなのですか?」
魔理沙「それはな? 生まれつきHを定められているからだぜ♪」
チルノ「うん、あたいったら本当にHでごめんねみんな!」
チルノ「・・・って違うだろっ!あたい答えてないじゃんっ!」
霊夢「いまいちね」
魔理沙「あぁ、突っ込みにキレが足りないな」
チルノ「やかましいよっ!」
霊夢「どんどん行くわよ、サイキョー流を極めたと噂のチルノさんに質問です。
アイスソードはどこで手に入るのでしょうか ころしてでも(ry」
魔理沙「ロマン神H・佐賀@に出てくるアイスソードか?」
チルノ「な、なにそれ・・・?」
霊夢「ねんがんの アイスソードを てにいれたぞ!」
魔理沙「ころしてでも うばいとる!」
チルノ「わけわかんないっ!」
霊夢「まだまだ行くわよ、質問です。 チルノちゃん つH、これで何とか買収されてくれませんか・・・。
チルノちゃんと繋がったまま、街を歩くなんて、頭がフットーしそうだよぅ!
」
魔理沙「金でこの霧雨 魔理沙は動かないんだぜ、霊夢なら分からんけどな♪」
チルノ「いや、魔理沙じゃなくてあたいの事じゃ・・・それにもう質問ですらないし・・・」
霊夢「更に行くわよ、氷精なのに、頭の中は春爛漫なチルノちゃんに質問です。
チルノちゃんは、大ちゃんとつきあいが長いと思われますが、大ちゃんの本名を知ってますか?
知っていたら、ぜひ教えて下さい。あと、褌を穿くとかなんとかいう話題がでてますが
そもそも、妖精は穿かないっていう噂は本当ですか? by 春閣下
PS:レティさん、春先に、春妖精を北風で吹き飛ばすのはやめてください 」
魔理沙「大妖精は、大ちゃんプリンが本名だぜ」
チルノ「違うっ!それだけは違うっ!」
霊夢「妖精が穿かないってのは?」
魔理沙「それは今から確かめればOKだな」
チルノ「OKじゃないっ!あたいは穿いてるよっ!!」
霊夢「何を?」
魔理沙「何を?」
チルノ「えっ・・・あ、いや・・・」
霊夢「はい、次の質問へ行くわよ」
魔理沙「はははっ、チルノは可愛いな♪」
チルノ「こいつら・・・あたいを完全にからかってるっ!」
霊夢「レティへの質問はどうする? 春妖精を吹き飛ばさないでっての」
魔理沙「厳重に注意しておくぜ」
チルノ「レティがちゃんと言う事を聞くかは分からないけどね・・・」
霊夢「さて次の質問は・・・あら? あたしあてね」
魔理沙「ほう、それは珍しい質問だな」
チルノ「いや、珍しいとかじゃなくて霊夢へ質問ってのがまずおかしいんだけど・・・」
霊夢「僕と結婚しようですって」
魔理沙「おっ愛の告白って奴か?」
チルノ「その質問は一体何がしたいの?」
霊夢「じゃあ次の質問ね」
魔理沙「おう、次は誰宛だ?」
チルノ「え?質問には答えないの?」
霊夢「答えはあなた達が決める事よ」
魔理沙「まぁそーいう事だ」
チルノ「な、なんだかさっぱりだよ・・・」
霊夢「質問はまだ続くわよ、ゲストにこーりんは来ないのですか? 」
魔理沙「よーし、じゃあ呼ぶか!」
チルノ「それは簡便してやって!」
霊夢「心配しなくてもちゃんと東方サッカーのこーりん呼んでくるわよ」
魔理沙「安心しろだぜ」
チルノ「絶対やめてちょーだいっ」
霊夢「しょーがないわねぇ」
魔理沙「エーリッヒと今度一緒に来たいらしいぜ」
チルノ「トークを終了する覚悟であたいが本気で止める」
霊夢「はいはい、分かったわよ。ではまた質問よ、上野動物園に保護されてるチルノちゃんに質問です。
優勝したら3サイズですね?><」
魔理沙「おっこれはまた良い質問だなチルノ♪」
チルノ「セクハラで訴えれないのかな」
霊夢「でも、自分で言ったんでしょう?」
魔理沙「まぁサイズぐらい教えてやれよ」
チルノ「ぐらいなもんかっ!恥じらいをもてっ!」
霊夢「この娘本当にチルノかしら?」
魔理沙「保護動物並みの貴重っぷりだぜ」
チルノ「一体あたいはどんなイメージだって言うんだ・・・」
霊夢「なんというか・・・Hで全てが解決するイメージ」
魔理沙「顕微鏡で細胞を調べると全てHで出来ていそうなイメージ」
チルノ「いくら人間じゃないあたいでもそれは色々と傷つくよ・・・」
霊夢「まだ質問があるわ・・・本当に溜まってたのね」
魔理沙「大会への質問が少ないのは仕様だぜっ」
チルノ「少ない所か今日は一つも読まれてないんだけど・・・」
霊夢「あら、また私宛・・・霊夢!俺だ!結婚してくれ!と来てるわ」
魔理沙「モテモテだな霊夢♪」
チルノ「うーん一体なぜそんな質問が・・・」
霊夢「チルノにも来てるわよ?」
魔理沙「おっそうなのか?♪」
チルノ「えっ・・・あ、あたいは別に告白されたって嬉しくなんか・・・」
霊夢「チルノ…俺に惚れてんだろ?正直になれよ。
でも俺には霊夢がいるから、ごめんな!東方サッカー界一クールな監督より
」
魔理沙「ざんねん! あたいのはつこいは ここでおわってしまった!」
チルノ「質問も魔理沙もうるさいよっ!」
霊夢「なんだかおかしな質問ばっかりね」
魔理沙「まぁ楽しくて良いじゃないか♪」
チルノ「いや・・・大会の事も少しは話さないと本末転倒だと思うんだけど・・・」
霊夢「無理して四文字熟語とか使わなくて良いのよ?」
魔理沙「ばたんHーでOKだぜ」
チルノ「あたいはぷよ○よのアル○じゃないっ!」
霊夢「古いゲームを知ってるのね」
魔理沙「そろそろ幻想郷入りしそうだからか?」
チルノ「まだまだぷよ○よは現役だよっ!」
霊夢「次が最後の質問ね」
魔理沙「おっ、ようやく終わりか?」
チルノ「後はレミリアとか大ちゃんに来てる質問が残ってるみたいだね」
霊夢「まぁそれはまたそいつらが来た時にでも答えてあげなさい」
魔理沙「最後の質問は一体なんだろうな」
チルノ「どーせろくでもないんでしょ?」
霊夢「諦めたら」
魔理沙「そこで試合終了だぜチルノ!」
チルノ「・・・という事は?」
霊夢「大会への質問よ」
魔理沙「やったなチルノ♪」
チルノ「やった!あたいはやったよ!今まで我慢してきた甲斐があったよ!」
霊夢「じゃあ読むわよ、さるのさんお久しぶりです。今日も質問何個かもってきました。」
魔理沙「わたしも読んでやるよ、まず一つ目、プレあたい杯ではサイドの希望はできないんですか?」
チルノ「サイド希望・・・? それはテンプレテキストに書く欄が用意されてるよ?」
霊夢「この人はそこは見てなかったのかもね」
魔理沙「ルールの所に記載されてないからこっちが悪いな」
チルノ「そっか、ごめんね!上に書いた通り、サイドの希望はあぷろだにあるテンプレテキストに書く所があるよ!
それと、サイド選択は強制じゃないので どちらでも とかでもOKだよ!」
霊夢「ふむふむ、なんだか大会への質問を答えるコーナーみたいになってるわね」
魔理沙「早く軌道修正が必要だぜ♪」
チルノ「これが本来の形だよっ!!」
霊夢「では二つ目、プレあたい杯では合計Lvの下限とかはないんですか?」
魔理沙「下限レベルか・・・」
チルノ「うーん、これも今回は特に制限する予定はないよ」
霊夢「今回は・・・というと次からはあるのかしら?」
魔理沙「合計レベルが高くなればやっぱり必要かもな」
チルノ「そうだね、という事で今回は下限レベルはなし!あくまでもプレだけの話だけどね」
霊夢「じゃあ三つ目ね、あたい杯宣伝の為のさるのさんの熱湯コマーシャルはやらないんですか?」
魔理沙「入った分の秒数だけ大会宣伝だぜ♪」
チルノ「すいません、あたいそれだと死んでしまうので・・・」
霊夢「死してなお、大会を宣伝するというの・・・?」
魔理沙「チルノ・・・忘れないぜおまえの事は!」
チルノ「この質問を忘れる方を選んでよ・・・」
霊夢「四つ目の質問、やっぱりさいきょーなのはレティさんだと思うのですがどうでしょう?」
魔理沙「くろまくー♪」
チルノ「やっぱりってなんだ!やっぱりって!
さいきょうはあたいの管轄だよっ!」
霊夢「軌道修正はバッチリね」
魔理沙「流石の質問にあっぱれだぜ」
チルノ「まともな質問の後に落としてくるとは・・・やっこさんも学習してるね」
霊夢「これでようやく質問を読み終えたわね」
魔理沙「中々多かったな」
チルノ「実質2つぐらいの質問しか意味はなかった気もするけどね・・・」
霊夢「何にでも意味を求めるのは現代人の悪い癖よ」
魔理沙「そうそう、その時を楽しんで行こうぜ?」
チルノ「その考えは同意だけど、時と場所を
選んでくれるとあたいとしてもありがたいな!」
霊夢「プレあたい杯も開催まで後わずかのようね」
魔理沙「ちぇっ、今から東方コンビったら最強ね大会へのすり替えは無理か」
チルノ「それはマジでさいきょうかもしれないから簡便してね」
霊夢「東方コンビから夢想天生!」
魔理沙「東方コンビからマスターブレード!」
チルノ「味方だと嬉しいけど相手側なら
悲鳴しか上がらないよっ!」
霊夢「最近は私も魔理沙もそんなに目立ってない気がするわ」
魔理沙「特にNATA実験場では目立つ機会が少なかった、これはまずいぜ♪」
チルノ「な、何か二人で企んでるんじゃっ!?」
霊夢「当たり前でしょう?」
魔理沙「わたし達二人なら出来ない事なんかないぜ!」
チルノ「さり気無く自分達の大会のフラグ立てるの止めてね」
霊夢「フラグは立ててなんぼのコーヒー豆よ」
魔理沙「そしてばっきばきに自分たちで折るんだぜ」
チルノ「折っちゃうなら最初から立てないでっ!」
霊夢「そろそろ時間のようね、私達はこれで帰りましょうか」
魔理沙「そうだな、そろそろ帰るか」
チルノ「あれ・・・?意外とあっさり帰るね」
霊夢「まぁね、最初から様子を見に来ただけだし」
魔理沙「とか良いながら霊夢はチルノがちょっと心配なんだぜ♪」
チルノ「そ、そうなの?」
霊夢「それを言うなら魔理沙もチルノを気にしてたでしょう?」
魔理沙「あたしは霊夢に付いて来ただけだぜ?」
チルノ「二人とも・・・」
霊夢「勘違いしないでよ? チルノの大会が失敗すれば私達の大会もイメージが悪くなっちゃうんだから
ここでしっかりと成功させて後の大会にも繋げて貰わないとね」
魔理沙「まぁ霊夢がそう言ってるんならそーなのかもな? はははっ♪」
チルノ「あたい、ルーミアみたいに頑張れるかな」
霊夢「ルーミアにはルーミアの魅力があるし」
魔理沙「チルノにはチルノの魅力がそれぞれあるんだぜ♪」
チルノ「・・・・・・・・・・・・・・」
霊夢「大会の主役に選ばれたんでしょう? ならそれに自信を持ってやれば良いのよ」
魔理沙「本家主役の二人から大会主役へ応援だぜ♪」
チルノ「・・・最初からそのつもりで来たの?」
霊夢「さぁ、どうかしらね? あたしは通りすがりのみすちーよ」
魔理沙「えーとあたしは、りぐるんだったな・・・じゃない、りぐるんだぜ」
チルノ「二人とも途中で思いっきり名乗ってたくせに・・・」
霊夢「さてと・・・じゃあ帰るわよ魔理・・・りぐるん」
魔理沙「おうっ、それじゃあなチルノ!」
チルノ「うん・・・ありがとう二人とも! あたい頑張るよっ!」
霊夢「また時間が空いたら様子を見に来てあげても良いかもね」
魔理沙「とか言っても本当は見に来たくて仕方ないんだぜ?♪」
チルノ「いつでも来てくれて良いよ!」
霊夢「でも大会の主役を狙ってるキャラはまだまだ居るんだからね?」
魔理沙「そうそう、安心するのはまだまだだぜ」
チルノ「うっ・・・まだ一杯いるの?」
霊夢「きっと次のゲストもそんなキャラが来るんじゃないかしら?」
魔理沙「果てさて誰が来るのやら」
チルノ「みすちーとりぐるんは・・・」
霊夢「みすちーよ」
魔理沙「りぐるんだぜ」
チルノ「それはもう分かったから・・・、とりあえずもう会えそうにないのは伝わってきたよ」
霊夢「じゃあ、これで本当に帰るわ」
魔理沙「またな!」
チルノ「今日はありがとー!」
チルノ「・・・行っちゃったか、あれ?やっぱり他のゲストの方がが普通に進んでる気が・・・」
チルノ「次のゲストは誰にしようかな・・・というか今回は選んだ人と違う人が来てたんだけどね・・・」
チルノ「うーん、もうなるようになれ!誰が来ても大丈夫なようにしておこう、うん」
チルノ「あたいったらさいきょうね! プレあたい杯もすぐそこまで来てるよ!」
チルノ「そんじゃ、また次のトークで会おうね!」
第八回 おわり