









ドラゴン討伐日記(まぁ適当に)
3月15日 寸劇『闇の帝竜デッドブラック討伐編A』更新
気まぐれな寸劇がまたはじまるよー♪
寸劇『今日のエクレア姫〜闇の帝竜デッドブラック討伐編A〜』
デッドブラック討伐パーティ
ミルフィー(ナイト)、チェン(ファイター)、エクレア(プリンセス)、ユカリ(メイジ)ミルフィー「さて、まずはトドワ山岳を超えないとアイゼンまでは辿り着けないわね」
エクレア「説明乙! そして私にエクレアプレゼント乙!」
ミルフィー「そんなもの用意してないわよ」
エクレア「な・・・んだと・・・?」
ユカリ「初っ端から飛ばすとマナが持たないわよー」
チェン「えっと、とりあえず山を越えるのは分かったけど地図とかはないの?」
ユカリ「今までなら町で売ってたりしたみたいだけれども・・・」
ミルフィー「このトドワ山岳の地図はどうやら現地の宝箱に落ちてるようよ」
エクレア「それもなんだかおかしな話なんだけどね、まぁエクレアがあればなんだって良いわ」
チェン「あっ、あそこに宝箱があるよ! 中身は・・・地図だー♪」
ミルフィー「何、このスピード展開」
ユカリ「あらあら」
エクレア「なんでもサクサク進むのは素晴らしい事ね」
ミルフィー「簡単過ぎるかもしれないけれども先は長いから仕方ないわね」
チェン「地図によると、トドワ山岳はそこまでは広くないみたいだよ?」
ミルフィー「まぁ地図さえあれば後は突っ切るだけね、途中のドラゴンは勿論フルボッコで行くわよ!」
全員『おー!!!!』
ガサガサッミルフィー「早速出たわね、ドラゴ・・・!?」
エクレア「こ、こいつは・・・!!」
トリケロス「グォォォォォォォォォ!!」ユカリ「このドラゴンがどうかしたのかしら?」
チェン「二人ともどうしたの!?」
ミルフィー「こいつは・・・忘れもしない冒険序盤、カザン北の洞窟でいきなり現れて私達をフルボッコにしてくれたドラゴンよ!」
エクレア「そう、しかも絶対にまだ出現するはずがないのにランダムエンカウントするというひどいバグだったわ・・・」
チェン「じゃあ物凄い強いドラゴンなんだね」
ユカリ「ここは一時撤退かしら?」
ミルフィー&エクレア「「冗談!!」」
ミルフィー「ここで逢ったが百年目!」
エクレア「あの時食べ損ねたエクレアのうっぷんを今晴らすわ!」
ミルフィー「倍返しだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
チェン「や、やる気満々だー」
ユカリ「相当経験を積んで実力もアップした今なら倒せるという事ね」
ミルフィー「まぁ実はカザン奪還時にリベンジは果たしてるけどね」
エクレア「でもそんなの関係ない! リベンジは何度やっても良いものよ!」
チェン「なんだか複雑な思いがあるみたいだね・・・」
ユカリ「ドラゴンに変わりはないから討伐はしっかりと頑張りましょうか」
ミルフィー「今回はアリスが居ないから回復役は私とエクレアしか居ないわ」
エクレア「私はプリンセスオーダーと踊りで能力UPが終わったらキュアに専念するわ」
ミルフィー「ユカリはメイジズコンセント → EX発動マナバレットで攻撃をお願い」
ユカリ「了解よ」
チェン「私は通常攻撃にEX攻撃を混ぜながら戦うね!」
エクレア「それでOKよ」
ミルフィー「私はセイブザクイーン一択ね、気合入れて行くわよ!」
ドーン!!
トリケロス「グォォォォォォォォォ!!」
ピチューンミルフィー「って、あれ・・・もう倒しちゃった!?」
ユカリ「あらあら・・・EXマナバレット一撃で沈んじゃったわね」
エクレア「なんという火力、あまりにもひどいわね」
チェン「これじゃ出番がないよー><」
???「グガァァァァァァァァァァ!!」ミルフィー「何!?」
ユカリ「新手のドラゴン!?」
プテラノドラゴン「グルルルルルルルルルルル・・・」エクレア「ふむ、どうやらこいつがトドワ山岳のボスって訳かしら?」
チェン「じゃあこれを倒せば山岳を抜けられるかも?」
ミルフィー「どっちにしてもドラゴンは殲滅あるのみ! 続けて戦闘よみんな!」
全員『おー!』エクレア「戦法は先程と一緒で構わないから、最大火力で殲滅するわ!」
ミルフィー「我が剣に絶てぬドラゴンはあんまりない!」
チェン「どこかで聞いたようなセリフだなぁ・・・」
ユカリ「そこは敢えてスルーするのが大人というものよ」
プテラノドラゴン「グォォォォォォォォォォ!!」
メメタァ!ミルフィー「くっ! 流石にボスだけあって中々の攻撃じゃない!」
エクレア「キュア! 」
チェン「メメタァって一体どういう効果音?」
ユカリ「そこは敢えてスル(ry」
ミルフィー「ほら、おしゃべりしてないで! いくら攻撃が凄かろうが・・・こっちの火力はそれ以上よ!」
ユカリ「EXマナバレット! これでHPは半分以下になったわ!」
チェン「私も続くよ!キーンエッジだ! っと、EXするの忘れてたー」
ミルフィー「構わないわ、止めは私が・・・セイブザクイーン!」
ズシャァァァァァァァ!
プテラノドラゴン「グゲェェェァァァァァァァァァ」ミルフィー「・・・ふっ」
チェン「やった、倒した!」
エクレア「流石に十分LVを上げただけあってこの程度のドラゴンならば余裕ね」
ミルフィー「この分じゃ帝竜デッドブラックとやらも大した事はなさそうねー」
ユカリ「あまり油断するとロクな事にならないわよ? 特にこのセブンスドラゴンではね」
エクレア「それよりも、ついにアイゼン地方に突入ね!新たなエクレアとの出会いが待っているわ!」
チェン「えーと、この後は・・・竹林と神殿がクリア対象なのかな?」
ミルフィー「アイゼンに行けばそれも分かるでしょう、まずはアイゼン皇国で話を聞いてみましょう」
エクレア「アイゼンのエクレア・・・じゅるり」
ミルフィー「姫なのによだれとか垂らすとかどんだけなのよ、あんたは」
チェン「早く帝竜を倒して皆の所に帰らないとね!」
???「こそーり、こそーり・・・目標の姫と思われし人影を確認っと・・・」
エクレア「ん、何やら視線が?」
???「おっと・・・」
ミルフィー「どうしたの?」
エクレア「なんでもないわ、どうもエクレア達が私の噂でもしてるのかしらね」
ミルフィー「意味が分からないわ」
???「危ない危ない、それにしても姫を守れーっって指令を受けたのは良いけど、
その姫の名前を忘れるなんて私ったらなんてドジっ娘なのかしら。あっこれって萌え要素って奴かしら?」???「確か洋菓子の名前だったと思うんだけど・・・あの娘の名前エクレアっていうみたいだし、
確か某国の姫だし、あの娘で良いんだよね・・・良いって事にしよう、うん」
〜 同時刻、カザン内『カリスマのさかば』ギルド本部にて 〜レミリア「さて、今頃姫達はアイゼンに突入した頃でしょうかね・・・」
レミリア「・・・こうしてぼーっとしていても意味がありませんね、鍛錬でもしていましょうか」
アリス(・・・いい加減にしないとアリスの体が腐ってくる気がするのですが?)
レミリア「アリスさんを生き返らせて・・・そうだ新入りの仲間が確かいらっしゃったはずですから
その方達のレベルでも上げておきましょう」アリス(新入りって・・・あそこの怪しい男達の事ですか・・・?)
リュード「おい、なかむーとやら、おまえ怪しいとか言われてるぞ」
なかむー「・・・おまえの事じゃないのか?」
アリス(あんた達二人共、どう見ても怪しいのです)
リュード「失敬だな死体のお嬢ちゃん」
アリス(誰が死体ですか! えぇい、レミリアさん!さっさと生き返らせて下さいです!)
レミリア「そうですね、いつまでも死んだままだとLVの上げようがありませんからね」
てってれー♪アリス「ようやく生き返りましたです!」
なかむー(随分簡単に生き返るじゃないか・・・)
リュード「はっはっは、ようやくお嬢ちゃんの姿が見られたぜ」
アリス「笑い事じゃないです! 大体なんなんですかこの二人は!? 何時の間にギルドに入ったのですか!?」
なかむー「俺はお前達とつるむ気はない、勘違いするな」
リュード「まぁまぁそう連れない事を言うもんじゃあないぜ、
ドラゴンを倒すという同じ目的を持った奴らが一緒に居るんだ、仲良くしようや」レミリア「しかしリュードさん、今後姫様の前でシュークリームを食べる事は万死に値しますよ」
リュード「む、確かにシュークリームを方張りながらギルドに来た時のエクレアの嬢ちゃんはおっかなかったな」
なかむー「エクレアだの、シュークリームだの、お前達にはドラゴンを倒すという事の意味が本当に分かっているのか?」
アリス「くっ、こんなに怪しいのに的確な意見を吐きやがるです・・・」
レミリア「まぁあれは姫なりの気合の入れ方なのです、どうかご理解下さい」
なかむー「・・・ふん、しかし鍛錬は確かに必要だろう。 このギルドで待っているだけでは討伐隊とのレベル差は開く一方だからな」
アリス「一番レベル低い奴らが何言ってんだです!」
リュード「がははは、俺達はスキルの一つもまだ覚えちゃいねぇからなぁ! どうかお手柔らかに鍛錬を頼むぜ!」
アリス「スキル0でどうして伝説の剣豪なんて紹介が与えられるのか不思議でならないのです・・・」
なかむー「とりあえずスキル分配は後回しだ、LV20程度まで上げておけばいつでも好きなスキルを覚えられるだろう」
レミリア「そうですね、私もミルフィーとは違う方向にスキルを伸ばしていくつもりですし、パーティー内の役割分担がはっきりと出来るように・・・」
???「・・・レミリア、居る?」レミリア「はい、なんでしょう?・・・えっ、あ、あなたは・・・!?」
なんて所で続いてみる
3月14日 ギルドメンバーに『なかむー』&『イディ』追加
(C)
SEGA
なかむー(ローグ・男) 本名『なかむー』
使用可能スキル
世界の全てに絶望した男なかむーが気まぐれセブンスドラゴンに参戦、その孤独な瞳に希望の光は訪れるのか。
口は悪いが正義感は確かで世界に蔓延るドラゴンを頬って置く事が出来ずに倒して回っている。
『カリスマのさかば』の無茶な冒険を目の当たりにしてこっそりついてくるが、人見知りが激しいだけで実はただの寂しがり屋。
冷静沈着な性格だが挑発には滅法弱く、偶に激情に囚われた行動を見せる事も。
なかむー『俺の背後に立つな・・・!でも、そんなに離れなくても良いぞ?』
※(本人の性格を40%程反映していたりしていなかったり)
(C)
SEGA
イディ(ローグ・女) 本名『イディナローク』
使用可能スキル
某姫を守る為に某国から秘密裏に派遣されたローグ『イディ』。
その守るべき対象の姫はエクレア姫だとエクレア姫とイディ本人も思っていたのだが実は・・・?
短剣や弓などを駆使する攻撃手段でドラゴンを狩る腕は確か。
細かい事は気にしないので過程よりも結果を大事にするタイプ、ようするにおっちょこちょい。
イディ『守る人間違えちゃった・・・でも気にしない気にしない♪』
※(今後ドジっ娘になるかどうかは展開次第である!(えー )
と、いう事でなかむーさんとイディさんを追加したよ!
キャラ設定はその場のノリで決めてますので今後色々と変わってくるかもしれないのは仕様ですので♪
〜ここ最近にやったこと〜
ミルフィーだけがLV50突破
砂漠の流れる砂が地味にうっとい
ナインテール習得、9回ぺちぺちおいしいです
3月11日 ギルドメンバーに『リュード』追加
一番最初に拍手が来たので、『カリスマのさかば』ギルドにリュードさんを追加したよ!
でも寸劇に登場とかはいつになるのかさっぱり不明w
(とりあえずキャラ作成&LV上げします)
残りの『なかむー』&『イディ』も追加するのでちょっと待っててね。
これで3人なのでとりあえず十分なんですが、ギルドメンバーは16人までは作れるので
参加したいって人が居たら別にどんどん拍手くれて構わないんだぜ!
人が増えれば増えるほど出番は減ると思いますがw
3月10日 寸劇『闇の帝竜デッドブラック討伐編』スタート
まだまだ続けておりますが一向に進まないぜ!
〜プレイ四日目以降にやったこと〜
おいおい、メイジさんマジパネェッスw
ファロ逃げ過ぎ、ぷっつんしちゃうよ?
キャラを死なせたまま騎士の憤怒で少数旅
寸劇『今日のエクレア姫〜闇の帝竜デッドブラック討伐編@〜』
デッドブラック討伐パーティ
ミルフィー(ナイト)、チェン(ファイター)、エクレア(プリンセス)、ユカリ(メイジ)エクレア「エクレア、エクレア、今日のエクレアなんじゃらほいっと♪」
レミリア「今日はホワイトチョコトッピング、中身はカスタードクリームのカリスマホワイトエクレアを用意しました」
ミルフィー「カリスマを付ける意味が全く分からないわ」
アリス(相変わらずエクレアです・・・ってアリスまだ生き返ってないですよ!?)
ユカリ「それよりも、次の目的地はどこなのかしら?」
ミルフィー「メナス(主人公達に指示する偉いっぽい人)が言うには世界中の町を回って
世界平和の為の和平締結を結ぶ必要があるそうよ、まぁ皆で仲良く協力しましょうって奴ね」チェン「カザンをようやく奪還したと思ったら・・・まだまだ忙しくなりそうだね!」
ミルフィー「ふっ、全てのドラゴンを倒すまで私たちの冒険は終わらないわ!気合よ!」
エクレア「そう、私たちは上り始めたばかりなのよ、この甘い甘いエクレア坂をね!」
〜これからもエクレア姫達の冒険は続く、そうそこにエクレアがある限り、旅はまだまだ続いていくのである〜
FINミルフィー「ってこんなんで終わらせないわよ!」
チェン「甘い甘い坂ってどんなのだろうね?」
アリス(アリスに至っては死んだままEDを迎える所だったです・・・誘拐されて死体で発見とかマジ簡便なのです・・・)
エクレア「一度やってみたかったのよね、この流れ」
レミリア「どこかで見た気もしますが・・・」
ユカリ「その名前で言うと滑稽を通り越してるわね、ふふふ」
ミルフィー「はいはい、どうでも良い事にテキストを割かない、要点を纏めて発言しなさい!」
エクレア「エクレアうまー」
レミリア「7文字、これが姫の生きる為に必要なテキスト量です」
ミルフィー「頭が痛くなって来たわね、それよりも次の目的地は・・・アイゼン皇国よ!」
エクレア「エ、エクレアの特売広告ですってぇぇぇぇぇぇぇ!?」
ミルフィー「それは余りにも無理矢理過ぎるでしょぉぉぉ!?」
チェン「アイゼン皇国ってどんなとこなの?」
ユカリ「とても大きな国ね、カザンよりも更に進んだ文明の都市だけど・・・」
アリス(だけど・・・? ってアリスの声あまり届いてないっぽいですね、なんですかこの不遇扱い、ぐれますよ?)
ユカリ「どうもあまり良い噂は聞かないのよね、各国同士の和平に乗り気でないらしいわ」
エクレア「けしからん広告を出してるのねそこのエクレア店は」
ミルフィー「あんたはちょっと黙りなさい」
ユカリ「自分の国の武力ならドラゴンなど敵ではない、そう思ってるようね」
エクレア「なら、ほっておきましょう!」
ミルフィー「まてゐ、そうも行かないでしょう」
エクレア「エクレアを大事にしない奴はドラゴンに焼かれちまいなさい」
レミリア「姫、何もエクレアを大事にしない国と決まった訳では・・・」
チェン「うん、エクレアはともかくとしてやっぱり放ってはおけないよね!」
ミルフィー「当然よ、それに帝竜デッドブラックとやらが近くの神殿に陣取ってるらしいわ」
ユカリ「つまり・・・ドラゴン退治を目的とする『カリスマのさかば』には避けて通れない場所という事ね」
レミリア「それに姫、それだけ大きい国ならば未知のエクレアもあるかもしれません」
エクレア「ちょっとアイゼンいってくるー」
ミルフィー「あんたそればっかね」
チェン「じゃあ次の目的地はアイゼン・・・って言ってもどうやっていくの?」
レミリア「アイゼンまでの道のりはトドワ山岳を越えて行かないと行けません」
ミルフィー「カザン奪還編の時から入り口は入れたけど、兵士が通せんぼしてたあの道ね」
アリス(ストーリー進行のフラグ管理って奴なのです・・・はいはい、聞こえてないのは分かってますです)
レミリア「トドワ山岳の敵は中々に強力です、油断は禁物ですよ皆さん」
エクレア「今回からはメンバーが変わるんだっけ?」
ミルフィー「今回はカザン奪還編の時に実はレベルを上げていたチェンとユカリに参加して貰うわ」
チェン「バッチリ戦力になるよ!」
ユカリ「ふふふ、宜しくね」
レミリア「私は今回お留守番という事になりますね、皆さん気をつけて行って来て下さい」
アリス(私は棺の中で眠りにつくのです・・・ってこれそろそろ洒落になってないのですーーー!)
チェン「レミリアさんは来ないのかーちょっと残念だな、やっと一緒に戦えると思ったのに。」
ミルフィー「リーダーの私が居ればどんなドラゴンが来てもイチコロよ!」
チェン「ミルフィーの言う事は聞きたくない、いーーーーーだ!」
エクレア「流石のカリスマね、ミルフィー」
ミルフィー「この猫耳・・・調子に乗ってるんじゃないわよ!」
チェン「べーだ」
ユカリ「あらあら、大丈夫なのかしら? このパーティーで」
レミリア「ユカリさん、あなたは防御が弱いという弱点がありますがその魔法の攻撃力はすでにパーティー1です
どうかその力で皆さんをフォローして上げて下さい」ユカリ「ふふふ、期待し過ぎないでね? でも頑張るわ」
ミルフィー「くっ、あの猫耳逃げ足だけは速いわ・・・SPDを上げまくってるわね」
チェン「必殺、ダブルアタックでこぴん!」
びんっ!びんっ!ミルフィー「あたっ・・・あいたっ!」
チェン「ミルフィーのへたれみるふぃー!」
ばびゅ→ん ミルフィー「良い度胸だ猫耳・・・見せてやるよ、本気の※騎士の憤怒って奴をなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
※(騎士の憤怒とは味方が死んでいる時にだけ使えるナイトの起死回生スキル)レミリア「なるほど、アリスさんが死んでるのでスキルを使えた訳ですね」
アリス(そんな時だけ存在を認められても嫌なのです!)
ユカリ「トドワ山岳・・・地図も現地で調達しないといけないようね・・・」
レミリア「恐らく厳しい道中になるかと思います、無理をしないで少しづつドラゴンを倒しながら確実に進んで下さいね」
ミルフィー「はぁっ、はぁっ、くそぉ・・・鎧が重くて、追いつけない・・・!」
チェン「やーい、のろまみるふぃー♪」
ミルフィー「かかったなアホめっ! エグゾーストアタック!」
(各キャラクターは戦闘中にEXと呼ばれるコマンドを選択する事で、その直後に選んだ行動の威力を大幅に上げる事が出来ます)
ガシッ!チェン「な、なにィ!?」
ミルフィー「くっくっくっ、リーダーとは常に冷静沈着なものなのよ」
チェン「くっ、卑怯だぞ!」
ミルフィー「ダブルアタックだって結構卑怯な癖にEXと併用可能でしょうが!」
チェン「ダブルアタックは発生するかはランダムだもん!」
レミリア「二人とも、そこまでです。 これを書いてる人が眠くなってきたのでそろそろ今回はおしまいです」
ミルフィー「どんな終わり方なのそれ!? もっと頑張ってよ!書いてる人!!」
チェン「ふぅ、なんとか助かった〜♪」
ユカリ「あらあら♪」
エクレア「適当なテキスト埋めの茶番は済んだー?」
ミルフィー「えぇい、元も子もない事をさらっと言うな! あんたももっと発言に気をつけなさい!」
レミリア「・・・とにかく、トドワ山岳を攻略しないとアイゼン皇国には辿り着くことは出来ません」
ユカリ「山岳を越えたら竹林が広がっているというわ、本当にまだまだ先は流そうね」
エクレア「だが、エクレアの為なら・・・エクレアの為ならば出来ぬ事など何も無い! そうよね、ミルフィー?」
ミルフィー「うなずける訳が無い」
アリス(もう私をしばらく死んだままにしてるのは分かりました、出来るだけ早く私が必要になる敵でも出てくれば良いのです・・・ぐすん)
エクレア「じゃあ、エクレアの平和目指してドドリア山岳へ出発!」
ミルフィー「名前!名前が全然・・・いやちょっと似て・・・いや、やっぱ似てないわ!」
レミリア「限りなく心配なのですが・・・なんとか生きて帰ってきて下さいね」
つづくっぽいね
3月7日 寸劇カザン奪還編 堂々完結
何を偉そうに完結だとかのたまってるんでしょうね、このHは。
相変わらずプレイしつづけておりますが、現在はパーティーも色々と変化したりしてます。
〜プレイ三日目にやったこと〜
チェン(ファイター)、ユカリ(メイジ)が想像以上に使えるので現在スタメンになりLVは26程度、メイン(ミルフィー&エクレア姫)はLV30突破
大きなガラス玉で正解かと思ったが、そんな事はなかったぜ(帝竜デッドブラック討伐時)
クエストが面倒くさくなってきた
寸劇『今日のエクレア姫〜カザン奪還 完結編〜』
カザン奪還潜入パーティ
ミルフィー(ナイト)、レミリア(ナイト)、エクレア(プリンセス)、アリス(ヒーラー)エクレア「さぁ、ロラッカ山道を抜けてついにカザン潜入に成功したわ」
アリス「唐突な展開です・・・」
エクレア「細かい事は気にしない、エクレアが私達を導いてくれるわ」
ミルフィー「ごちゃごちゃ言ってないで、戦闘準備! ここはドラゴンだらけよ!」
レミリア「ミルフィーの言う通りです。ここはすでに敵地陣内、油断は禁物ですよ、姫」
エクレア「だが、断っちゃう」
ミルフィー&レミリア「「なにィ!?」」
エクレア「ドラゴンなんて後ろから・・・ちょっと失礼遊ばせ、せいやっ!」
ドガッ!!(ドラゴンに後ろから体当たり)アリス「不意打ち成功です・・・♪」
エクレア「先制攻撃からプリンセスオーダー、攻撃力UPダンス、ミルフィーとレミリアの
セイブザクイーンを駆使、アリスはひたすらキュア、これだけで十分よ!」ミルフィー「まぁ、間違っちゃいないんだけどね」
レミリア「今はそれで勝てますが、戦闘パターンは複数用意しておくのが立派な戦術というものですよ」
エクレア「そんな事よりも、さっさとカザンを奪還して私の旅に必要不可欠なエクレアの確保を! 続きなさい皆!」
ミルフィー「リーダーである私の役目をあっさりと奪われたわ」
レミリア「姫の目が変わりました、これは本気ですね」
アリス「と、とにかく私もこんな旅をいつまでも続けたくないので早く終わらせたいのです・・・」
〜町に蔓延っているドラゴンを片っ端から退治〜
ぼこすか! ぼこすか! ぼこすか! ぼこすか! ぼこすかうぉーず!エクレア「さぁ、後は奥に陣取っている1匹だけよ!」
ミルフィー「なんか変な効果音鳴ってなかった?」
エクレア「我が耳に聞こゆるはエクレアの悲鳴のみ! 今助けるわ、ドラゴンに捕らわれし優艶なるエクレア達よ!」
レミリア「すでに手傷を負っている帝竜キングには今の姫様は脅威でしょうね」
ミルフィー「エクレアがはしゃぐと私のキャラが薄れるんだけど・・・」
アリス「それでも私よりはマシなのです・・・」
帝竜キング「グォォォォォォォォォォォ!!」エクレア「親愛なるエクレアの為に・・・今からお前をぎったんぎったんのめっためたにしてやるわ!」
ミルフィー「その台詞だと格好良さが台無しじゃない!?」
レミリア「戦闘開始です!」
エクレア「さぁ、まずはプリンセスオーダ・・・」
ガンッアリス「むぎゅうっ><」
ミルフィー「え、ちょ? アリスがやられたわよ!?」
レミリア「馬鹿な・・・いくらヒーラーでも一撃でやられる訳が・・・」
エクレア「あ、前の戦闘の後回復するの忘れてたわ」
ミルフィー「何やってんの!? 回復の泉がちゃんと町の入り口にあったじゃない!」
エクレア「私の目にはエクレアしか映っていなかったわ」
レミリア「姫、それは幻覚です」
エクレア「な・・・幻惑の術を使うドラゴンなの・・・?」
ミルフィー「普通のでっかいだけのドラゴンよ!、全くいきなりヒーラーが倒れてどうするのよ」
レミリア「セーブしたのは当然突入前ですので、これは厳しいですね」
ミルフィー「やり直しは面倒だわね・・・」
エクレア「すでに食べてしまったエクレアをもう一度食べる事が出来ないように、
冒険にもやり直しなんてのはないわ!」ミルフィー「良い台詞に見せかけてエクレアにしか興味がないのを感じるわ」
レミリア「ですが、真理です」
ミルフィー「ということは・・・」
エクレア「無論、戦闘続行よ!」
アリス(というか私を生き返らせて下さいです・・・)
エクレア「蘇生するアイテムあった気がするけども・・・」
ミルフィー「するけども・・・?」
エクレア「勿体無いから使わないわ!」
アリス(ですよね・・・、アリス大人しく死んでるです・・・)
エクレア「幸い他の皆はHPがMAXよ、まずはPオーダーを目の前の馬鹿竜に設定!」
ミルフィー&レミリア「「イエッサー!!」」
エクレア「そして次のターンから私は踊りとキュアに専念する、後はミルフィーの支持に任せるわ!」
ミルフィー「OK、私は常に攻撃一本、レミリアは場合によっては姫を回復してあげて」
レミリア「了解です」
エクレア「エクレアと今は亡きアリスの為にさっさと倒すわよ!」
アリス(後でちゃんと生き返らせて下さいです・・・)
帝竜キング「グォォォォォォォォ!!」
〜 3人でフルボッコ中 〜レミリア「姫、こちらの回復アイテムが切れました、というかパロの実は一つしか持ってなかったです」
エクレア「えぇい、私のマナもなくなったわ、まだ倒せないの?瀕死の癖にしぶといドラゴンね!」
ミルフィー「でもこれで・・・終わらせる! EX使用で先制は貰った!ファイナルセイブザクイーン!!」
ズバァァァァァァァッ
帝竜キング「グォォォォォォォォ!!」ミルフィー「やった、倒したわよ!」
エクレア「やった、やったわよエクレア達ーーーー!」
アリス(私の事も偶には思い出して欲しいのです・・・)
レミリア「カザン奪還ミッション・・・達成です!」
チェン「やったね、皆!」
ユカリ「とりあえずは、おめでとうと言っておくべきかしらね」
ミルフィー「あら、あんた達も来たの?」
チェン「ボスを倒したら町はすっかり元通りの姿になったみたいだよ」
ユカリ「ご都合主義という奴ね」
レミリア「あまり深く気にしてはいけませんね」
エクレア「そんな事よりもエクレアよエクレア、ひゃっほー」
ミルフィー「あいつ全然元気じゃない・・・」
アリス(とりあえず私を生き返らせてです・・・)
カザン奪還はあっさりと完了、しかし『カリスマのさかば』の冒険はまだ始まったばかりであるミルフィー「この寸劇どこに着地させたいの?」
エクレア「はむはむ、とりあえず全世界のエクレアを手に入れるまでは終わらないわ」
レミリア「次からはパーティーも変化させるそうです」
チェン「私たちの」
ユカリ「出番かしらね?」
アリス(あの・・・早く私を・・・)
ミルフィー「本来の目的はドラゴン退治なんだからね! 皆忘れちゃ駄目よ!」
カザン奪還編 〜 完 〜
寸劇『今日のエクレア姫〜闇の竜デッドブラック討伐編〜』に続く
3月6日 脳内妄想がひどい件
妄想キャラ設定が酷すぎる件、これがちゅうにびょう? はっ、望むところだぜ!(えー
とりあえずひたすらにプレイしてますが、セブンスドラゴン攻略WIKIとか覗いてみたら地雷スキルが結構あるとの事。
ははっ、うちのエクレア姫(プリンセス・女)ちゃっかりとそれ習得しちゃってたぜw
まぁ最初は好きなように育てるのが吉でしょうね、その方が愛着も湧くってもんだ。
先日はかなりはしょった雑記でしたが、ストーリーの大まかな流れは以下の感じ。
プレイ初日の流れ
ゲームスタート → キャラクターをメイキング → なんとなく言われるがままギルド設立 → 『カリスマのさかば』ギルド誕生 →
この時点ではなんでも屋的なMYギルド → クエストという名のお使いをいくつかさせられる → なんかドラゴン攻めて来た! →
最初の町であるカザンがドラゴンに占拠される → 主人公達は疲労困憊で戦えず別の町へと逃げる事に →
カザンの大統領がドラゴンに一人で立ち向かう → ここでOPが流れる → そしていきなり3年の月日が流れる →
3年間の眠りから目覚める主人公達 → 全てはお前達に掛かってるなどというプレッシャーを平気で与えてくるNPC →
仕方ないのでドラゴンをフルボッコにする旅がスタート → 今ここ
大体ここまでで2、3時間だと思います。
〜プレイ二日目にやったこと〜
最初の町カザンをドラゴン達の支配から解放(帝竜キングとの戦い、この時点では大統領に手傷を負わされている為に弱い)
パーティーがマンネリになってきたので(早くも)新規メンバーを追加(ファイター・メイジ)
トドワ山岳に地味にてこずる(最初の突入時は地図が無かったのでドラゴン連続乱入でひどい事になった><)
寸劇『今日のエクレア姫〜カザン奪還編〜』エクレア「カザンのエクレアは中々おいしかったわね、ここのエクレアは他の町に居る時でも
毎日ギルド本部から送ってもらおうかしら」ミルフィー「でもカザンはドラゴンに占拠されちゃったわよ?」
エクレア「ちょっとカザンをドラゴンから解放してくるー」
レミリア「しかし姫、ドラゴンの力を侮ってはいけません・・・」
アリス「というかそもそも人間がドラゴンに勝てる訳ないです・・・」
ミルフィー「えぇい!そんなもの根性でなんとかなるわっ!」
エクレア「相変わらずの熱血ね、でもエクレアの為にはその熱血を役立てて貰わないと」
レミリア「熱血は良いのですが、勢いのまま突貫してもドラゴンは倒せません。 戦略はやはり必要です」
エクレア「仕方ないわね、何か良い作戦でもあるの?」
ミルフィー「私とレミリアのセイブザクイーンがあればどんなドラゴンだってイチコロよ!」
レミリア「確かにセイブザクイーンはエクレア姫、すなわちプリンセスがオーダー(プリンセススキル、プリンセスオーダーで敵単体選択)
した敵に2倍のダメージを与えるという強スキルです・・・しかし」ミルフィー「しかし? 何も問題があるように思えないわよ」
レミリア「私とミルフィーの攻撃スキルは単体技が多く、いわゆる雑魚戦では効率性に掛けるのです」
エクレア「何もずっと同じ4人で戦い続ける必要はないわね・・・新戦力が必要という事かしら?」
レミリア「どんなドラゴンと出会おうとも対応出来る人材の育成は損とはならないはずです」
ミルフィー「でもそうすると誰かメンバーから抜けないと駄目なのよね、一時的とはいえ」
レミリア「それは仕方ありません、時には2人や3人で冒険する事もあるでしょう」
ミルフィー「・・・で、この二人がその新戦力?」
チェン「あはは・・・なんでこんな事に」
エクレア「この猫耳ファイターはミロスの町で私の大事なエクレアを盗んだ罪として捕らえておいたわ」
チェン「あれは誤解なのに・・・、でも食べちゃったのは確かだから・・・仕方ないからついてくよ」
ユカリ「ふふふ、賑やかなギルドねここは、これから宜しくお願いね」
ミルフィー「このメイジはどっから誘拐して来たの?」
アリス「誘拐はいけないのです・・・」
エクレア「こいつはドラゴン退治にぜひ参加したいと志願してきたの、別にエクレアが作るの好きだと聞いて参加させた訳ではあるわ」
ミルフィー「ドラゴン退治よりも優先されるのねエクレアは」
ユカリ「ドラゴン退治の旅の合間に妹に出会えると良いのだけど・・・」
アリス「なんだ、誘拐仲間じゃないのですか残念です・・・」
ミルフィー「所でこの会話、実際に今プレイしている所よりもちょっと遅れていない?」
レミリア「じっくりと物語を追っていくという意味ではこれで良いと思いますよ」
アリス「どうせ、その内会話なんて無くなるのです・・・」
ミルフィー「あんたは一々とネガティブな発言が目立つわね、もう!」
チェン「とりあえず、まずはカザンの町を解放しに行こうよ!」
ユカリ「カザンには今、帝竜とかいう竜の王様が居るようよ、油断は禁物かしらね」
ミルフィー「よーし!カザンは私たちのギルドがある場所よ、さっさとドラゴンから解放して、その世界も勢いで救っちゃうわ!」
レミリア「勢いだけでは駄目とさっきも言いましたが・・・でも気持ちを高めるのは大事ですね」
チェン「どの4人でカザンを奪還するの?」
ミルフィー「この段階では本メンバーである、私、レミリア、エクレア、アリスで攻略するわ」
ユカリ「あらあら、残念ね」
エクレア「まだ二人はレベルも低いし、ここより先の冒険では役に立って貰うわよ」
チェン「地道にレベルでも上げておくよー」
ミルフィー「では、ミッション『カザン奪還作戦』スタート!」
全員「おー!」エクレア「なんだかミルフィー主役みたいね」
ミルフィー「実際に私が主役なのよ!」
つづくっぽい
3月5日 セブンスドラゴン買って見た
とりあえず前から購入予定だったのでセブンスドラゴンを買ってみました。
序盤をちょこっとプレイしましたが・・・これは面白い!
やはり世界樹の迷宮とかが好きな人なら嵌ってしまうでしょうね。
ゲームの説明はややこしいので公式サイト見てね!
ようするにまぁ自由にパーティーを組んでドラゴンを討伐する!でFAのゲームですよ(はしょりすぎ)
初期キャラクターは上の4人を選んで見ました。 理由・・・?脳内設定重視で選んだよ!w
プレイしてる人からはあのパーティーが良いだの、
あの職業が良いだのとツッコミが入りそうな気がしないでもないがまぁ気にしない方向で。
なんとなくページ作りましたけどプレイ日記とかどう書いたら良いのか分からないので
適当にだらだらと出来事を書いていくだけになると思います。
多分、放置全開宜しくになると思いますのでブックマーク非推奨です(えー
〜プレイ初日にやった事〜
システム理解、でもスキルポイント分配は結構適当(後で割り振り直せるらしい)
序盤に出会ってはいけないトリケロスだかなんだかに最初の洞窟で瞬殺される(バグ?)
なんとなくキャラ設定が固まってくる(妄想)
寸劇『今日のエクレア姫』エクレア「ねぇ、序盤終わったら茶番見せられたけどこれがED?」
ミルフィー「そんな訳ないでしょ、ここからが本番よ!」
レミリア「・・・序盤のドラゴンを倒すと世界に謎の花が咲き始めましたね、これも関係あるのでしょうか?」
アリス「町を守る為にドラゴンに一人で立ち向かう大統領は格好良かったです、本音では無茶しやがって・・・ですけど」
ミルフィー「なんだか壮大な物語を予感させるわね! テンション上がって来たわよ!」
エクレア「ドラゴン退治よりも色んな町のエクレア食べ歩きが楽しみでならないわ」
レミリア「姫・・・ドラゴンが世界を支配してしまうとエクレアも無くなってしまいます」
エクレア「ちょっとドラゴン滅ぼしてくるー」
ミルフィー「結局あんたはエクレアなのね・・・」
アリス「それよりもアリスはいつになったらお家に帰して貰えるのですか?」
エクレア「そうね、ドラゴン滅ぼしたら帰っても良いわよ」
アリス「・・・まだまだ帰れないのは分かりました」
こうして『カリスマのさかば』ギルドの長い冒険が始まった!
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