美希「最新更新日は12月7日なの♪」
TOP絵 NATAが描いた美希らしき娘
THE
IDOLM@STER 公式ホームページはコチラ
アイマス雑記@ (2/15)ゲーム紹介
アイマス雑記A (2/17)システム紹介@
アイマス雑記B (2/18)画像晒し@
アイマス雑記C (2/19)画像晒しA(宣伝)
アイマス雑記D (2/20)システム紹介A(DLCについて1)
アイマス雑記E (2/21)システム紹介B(DLCについて2)
アイマス雑記F (6/1)キャラ紹介@(天海春香)
アイマス雑記G (6/2)キャラ紹介A(高槻やよい)
アイマス雑記H (8/19)キャラ紹介B(如月千早) ※書いた人・なかむー
アイマス雑記10 (11/8)キャラ紹介C(星井美希)
アイマス雑記11
(11/9)キャラ紹介D(水瀬伊織)
アイマス雑記12
(12/7)キャラ紹介E(三浦あずさ) ※書いた人・なかむー
アイマス雑記@ ゲーム紹介
アイドルマスターって?
アイドルマスターってギャルゲーに見えるかもしれませんが、中身はなかなかシビアな育成ゲーです。
主人公は一年間の間に所属アイドルをトップアイドルへと導くプロデューサーとなる訳なんですが、
このプロデュース内容も「レッスン」「営業」「オーディション」など各選択肢のどれもが重要な選択肢となってます。
一年間を終えた時点でのファンの数や合格したオーディションの数、特別オーディションに合格したか否か
などで結果が出るわけなんですが・・・やはり初プレイ時が一番ドラマチックですね。
というのも、最初は攻略情報とか一切見ないでプレイしたもんだから
アイドルとのやり取りでもこれが正解だ!と思っても全然違ったりするし、朝の挨拶でも結果がランダムなので
いきなりテンション下がってしまう時もあって(テンションはオーディション時に影響する)もう、てんやわんやになります。
そんな私は初プレイ時は(箱360)の星井美希(箱版のみのキャラ)だったんですが
見事にCランクエンド・・・決して悪いわけではないんですが良い訳でもないという中途半端エンドです。
それがまた悔しいんですよねー、他のキャラでは大体Sランクエンドまで見ました。
ちなみに美希はその後はプレイしていないです。最後にもう一度クリアしようと残して置いたんですがやる時間ねーw
アイマス雑記A システム紹介@
って事でL4Uについてでも少しだけ語っておくか、というのも先日少しだけ紹介した「アイドルマスター」ですが
今月に新作発売が迫っております。
2月28日発売予定 XBOX360様ソフト
タイトルは「アイドルマスターLive For
you!」
前作のアイドルマスターとはゲーム内容が大幅に変わりまして
今回は「舞台を演出する」が目標というか出来る事と言いますか。
とにかく主人公はプロデューサーではなく舞台演出家?として活動する事になるらしいです。
なんのこっちゃ?と思われるでしょうが、私もまだなんのこっちゃ?な感じです。
とりあえず、前作とはかなり変わってしまうようですのでファンの間では波紋が広がっています。
アイマスの魅力はゲーム性だ!・・・なーんて事は思っていますが
間違いなくキャラの魅力、ビジュアルの魅力に捕われている人が圧倒的なのは確かなので
まずはプレイしてみないと分からないですね。 私はそれに加えアイドルマスターの楽曲も非常に好きでして、
実はアイマスの同人音楽アレンジCDも集めてるので今度そちらも「今日の一枚!」で紹介出来たらなと思います。
・・・好きな事には饒舌になる、とは言いますがやはりこうして考えると
私もアイマス好きなんだなーと改めて認識してしまいました。
なかむーさんに対抗!・・・なんて思いながらも同じ趣味の方が居てくれて嬉しいという気持ちの方が大きいですね。
基本私がやってる事は東方サッカー大会意外は分かり難い事が多いので、他のHPであんな事やってるの見たら
影響はやはり受けてしまいますね(良い意味で)
先日すでに新作のCD「Idol
m@ster MASTER LIVE 00 」となる先行CDが発売されたのですが早速買って来て聞いております。
新曲の「shiny
smile」、「バレンタイン」も非常に良い感じでした。付属のDVDで新作のデモ映像もありましたが
最早綺麗とかで表現できるLVでもないのでコメントしようがないですね、ダンスモーションも増え、衣装も増えて期待は高まってます。
早くプレイしたいというのが素直な感想です。・・・お金・・・搾取されるんだろうなぁーorz
アイドルマスターはDLC(ダウンロードコンテンツ)なる物が用意されており
これらはXBOX360のネット環境で繋がるショップにて実際のお金を使い(ウェブマネーやクレカ)
アイテム、新要素などをゲームに追加出来る要素となっております。簡単に言えば有料パッチですね。
これが!死ぬほど高い!高すぎる!
値段をここで全て晒してやりたいくらい高い!
簡単に言うと衣装一つで1000ゲイツ(本当はマイクロソフトポイントです(MSP))
1000円かと思いましたか?甘いです。1ゲイツ=1.5円で計算されます。
よって1000ゲイツ=1500円となるのです!!
ゲーム自体は6000円〜7000円です(現在は廉価版が3000円程度)。ですが・・・買ってからが本当の戦いの始まりなんですよ・・・
全ての衣装が1000ゲイツという訳ではないですが、1000を超える衣装もあります。
例えば・・・スクール水着(1200ゲイツ)とかですよ。・・・持ってませんよ?
アーケード版だって、大概お金は掛かりますが、こっちもかなり掛かります。
アーケード → 箱版アイマス = 努力の結晶の給料バイバイ
俺の給料バイバイ、かかるお金も倍々の、まさにByeByeゲームですよ!!
・・・失礼、まぁこういう流れです、間違いなくこれになります。
衣装の数ですか?聞かないほうが良いですね。 中々あくどい商売です・・・
アクセサリーの一つ一つにも値段が設定されており、ゲーム中で手に入らない物を買わせようと企んでいるんです!!
なんというゲイツの陰謀! こんなのってないよ!orz
自力でアイテムコンプリートは至難の業です、しかも某所で見れる動画などで着ている衣装はほぼ全てがDLC(買わないと手に入らない)
衣装となってるんですよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!
でも何も買わなければ良いんでしょ?
聡明な方ならばこの結論に至り、自粛する事は出来るかもしれません・・・ですが!!
これを聞いたらどうでしょうか?
各女の子のメールアドレスがないとゲームを有利に進める事は出来ない
・・・正直、最初は私何言ってるのか分かりませんでしたよ。
おまけの衣装を買って楽しむのはまだ分かります・・・ですがゲーム内で必須な物を買わせるとはどうゆう了見だごるぁ!!
当然私は最初、それを入手しないままゲームをプレイし、クリアしていました・・・が!!
メールアドレスがないと発生しないテンションがある(メールブースト)
良し!ここで東方サッカーに繋げます!メールブーストとはメールを受取った週のみアイドルの各能力が一時的に上昇する事
すなわち! 決死結界の事なんです!!
見事に繋がりましたね(そうか?
メールアドレスを知らないと各女の子の決死結界が発動しないんですよ!
これはデカイ!これが発動するのとしないのでは天と地の差とはよく言ったもんだ!
(盛 り 上 が っ て ま い り ま し た)一人だけ
・・・ってな感じでメールアドレスはないとクリア出来ないという訳では決してないのですが。
買わないとメールのイベントなども見れないので、持って置いて損はない、しかし持ってないと損だらけの一品なんです。
メールアドレスっていくらだい?それを買えば全員分のアドレス?
とんでもない!各女の子一人一人別となっており、全員で10人分となっております!!!!
その気になるメールアドレスのお値段は?にとりのナムコアイマスショッピングにでも問い合わせましょう!(テンションがやばくなってきました)
にとり「かっぱっぱ♪ かっぱっぱ♪ に〜と〜り〜♪」
にとり「はい、もしもし〜にとりのナムコアイマスショッピング東方支店です〜♪」
NATA(代理姉)「あの〜、アイドルのメールアドレスって一人でおいくらぐらいなんでしょうか?」
にとり「えーとですね、100ゲイツになりますね♪」 ←(実際はゲイツとか言いませんので)
NATA「えぇ!?一人100ゲイツって事は・・・全員で1000ゲイツ・・・すなわち1500円ですか!?」
にとり「そうです♪ お買い上げありがとうございます♪」
NATA「ちょっと!まだ買うなんて一言も言ってませんよ!」
にとり「でも買わないと、ゲームの面白さが半減しますよ?」
NATA「まるっきり詐欺じゃないですか・・・」
にとり「これも商売ですので♪ 別にこちらは買ってもらわなくも大丈夫ですから♪」
NATA「なんだよこの上から目線は・・・」
次回に続く(えー
アイマス雑記B 画像晒し@
前回のあらすじ →
「ゲイツポイントがないと生きていけない!!」
・・・まぁ概ねこんなところでしたね。
いずれもっと詳しく書かせて貰いますね。
今日は某所を意識しつつ自分のアイマス好きを晒します・・・まぁ見てくれよ。
問題の品はコチラです、これが何か分かりますか?
これは・・・
アイドルマスター初回限定版だぁ!!
そのお値段、19800円!!
これが発表当時は予約殺到!一瞬で予約締め切り!何人ものkonozamaを生み出したというカオスな1品!!
気になる中身は@ゲームソフト、A限定版特典DVD、B設定資料集、Cオリジナルフェイスプレート、Dステージ&10人フィギュア!
予約特典のDVDと限定版の中身の特典DVDはまた別!
そして箱の大きさはXBOX360の本体箱よりも大きい! かなりでかかった!!
持って帰るのに死にかけました・・・orz(箱360と同時購入しました)
大きさ比べ@画像左 画像左カリスマな姉POP、画像真ん中ディスガイア3テレカ、画像右らきすたPS2ソフト
大きさ比べA画像真ん中 奥行きもソコソコあります。
大きさ比べB画像右 アイマス限定版フルセット ソフト&特典DVD&予約特典DVD&特典テレカ(ソフマップ)
部屋の一部が見えてるけど気にスンナ!
ついでに色々晒しておこう、アイマスは楽曲が本当に良いです。
いずれじっくりと語らせてもらいますね。
晒し画像 @THEiDOLM@STER MASTER
ARTIST 通称MAシリーズ(特典BOX付き)
これは各キャラクターそれぞれにスポットを当てたキャラクターのオリジナルアルバムのシリーズです。(全11枚)
某動画サイトでもこの中の楽曲が良く使われておりましたね。
このシリーズの中に酒場ソングである「団結」がシリーズの最後の「THEiDOLM@STER
MASTER ARTIST
FINALE」(フィナーレ)
に収録されております。 ちなみに一枚2300円です。 ×11・・・
ん? 下の台は何かって?
良い台がなかったから捨てる直前のカーボンヒーターの箱だよ! このボンヒー(愛称)めちゃあったかいぜ!?
晒し画像 A「THEiDOLM@STER Chrismas for you
!」
これは去年のクリスマス頃に発売された期間限定のCDですね。
今からでも買えるかはちょっと分かりませんね。
定番のクリスマスソングをカヴァーした内容となっており、そちらも素晴らしいのですが、オリジナル楽曲のメリーは最高です。
晒し画像 B「初音ミク&鏡音リン・レン」
・・・アイマス関係ないですね。いずれ作成中の曲を完全に作り上げたいです。
晒し画像 C「PS3たん と 箱360っち」
毎日フル稼働だぜ!!あぁフル稼働だぜ!!面白いゲームばかりで大変だぜ!・・・遊ぶ時間がないだけだぜ!
・・・はぁ・・・箱にはずっとアイマスが入ったままです。
ちなみに右上にいるのは「射命丸 文」ですw 今日の一枚!で紹介したCDのジャケットが気に入っていたのでついでに写してみた。
晒し画像 D限定版のフィギュア(星井 美希)
パッケの上からで申し訳ない。他のは邪神も含まれている可能性があるのでお見せ出来ません。
変なところでまた次回に続く(あんまり内容が続いていないのは仕様です)
アイマス雑記C 画像晒しA(宣伝)
前回のあらすじ →
「ゲイツポイントのお陰で彼女が出来ました」
はいはい、続き続き・・・
晒し画像 E限定版フィギュア&スタジオ再現ジオラマ完成図
これはさすがに自分のではなく他所から拝借してきましたジオラマの完成図です。
組み立てたらこうなるようですが・・・こんなもん何処に置けと・・・
晒し画像 FTHEiDOLM@STER MASTER
ARTIST 通称MAシリーズ(特典ポスカ)+・・・???
これはMSシリーズ買ったら付いてきたポストカードです。どうやら全部合わせたら一枚絵になるっぽいので繋げて見た。
・・・まぁ所詮使いまわしの絵なので何も思わない上に、小鳥さんだけ(右下眼鏡の子の右)イラストの雰囲気違いすぎ、やっつけ乙。
変なものも写っていますがきっと心霊現象、気にしたら負けです。
よーし、ではラストポストカードの美希(金髪の子)の画像でも晒してこの画像晒しも終わりでさっさと本編の解説や
DLCの詳しい内容、更には各アイドルの個性なんかを紹介しちゃう事にしましょう!
最後に素晴らしい美希(金髪の子)の絵でもご覧下さい!!
魔理沙「・・・あふぅ」
NATA「・・・誰てめぇ?」
魔理沙「・・・あふぅだぜ♪」
NATA「ちょ!邪魔!ってかあふぅだぜは無理過ぎだろ!」
晒し画像 G著者 なかむーさん サークル まななか夢様 同人誌「東方野球綺想曲」
まさかのコラボ!やったぜなかむーさん! どうせなら春香と並べて欲しかった?
だが断る!
去年私が紅楼夢でわざわざ買わせて頂いた同人誌です。
普通に面白いのでオススメです!・・・ってこれまだ買えるんでしょうかね?
ホワイトキャンバスでも委託販売していたようですが・・・現在は?
まぁ例大祭で新刊が出るらしいので皆!楽しみにしようぜ!!
魔理沙「内容は東方キャラが野球をする話だぜ♪」
NATA「それ、宣伝になるのか?アイマスはどうした?」
魔理沙「そういえばそこの引き出しから変なもの見つけたぜ♪」
NATA「人の話を聞かない奴だな!!」
魔理沙「これだぜ♪」
NATA「う、うわぁぁ!!!!どっから出して来た!!」
魔理沙「引き出しから飛び出して来たぜ♪」
NATA「あん、あん、あん、もっと良い物出してよ♪どらいもん〜♪」
NATA「って違うだろ!おまえが出したんだろう!!」
魔理沙「なんなんだぜ?これは♪」
NATA「ひえぇ、なんてことはない黒歴史でして・・・」
魔理沙「ちなみにこれはNATAリアル妹の絵だぜ♪」
NATA「だから何してんの!?」
魔理沙「やっちゃたんだぜ♪」
NATA「言うと思ったよ!!」
魔理沙「おまえこそ何してるんだぜ♪」
NATA「私が悪かった!!ごめんなさい!!」
魔理沙「それじゃ私は帰るぜ♪」
NATA「何しに来たのおまえ!?」
これでカオスになったかな? アイマスを大きくはずれながらも続く
アイマス雑記D システム紹介A(DLCについて)
前回のあらすじ →
「リアル妹にしばかれました(マジで)」
正直、スマンカッタ・・・
この前メールアドレスの事は説明しましたので他のDLCについてでも書きますかね。
大きく分けると現在アイマスにおけるDLCは
@「各衣装」、A「アクセサリー」、B「アイドラ」、C「それ以外(メアド、ゲーマーアイコン、テーマなど)」
これらに分ける事が出来ます。
アイドルマスターでDLCを買うときに便利なのはゲーム内に765ショップなる項目があり、そこで直接ダウンロード出来るようにもなっています。
そこでまずは「アイマスカタログ」(無料)なる物を初めにダウンロードする事になります。
そのカタログの中に衣装や、アクセサリーなどのアイテムが載っており、そこから購入するという訳です。
その「アイマスカタログ」は2007年の1月から毎月更新され、現在は全12カタログがダウンロード可能となっております。
とりあえず、それぞれDLCをざっと紹介してみますね。
@「各衣装」(かっこ内はゲイツP=×1.5がお値段)
やはりこれが一番魅力あるDLCとなってますね、現在アイドルマスターでは相当な種類の衣装があります。
ブルマ(1000)やら、チャイナ(1000)やら、グラビア水着(500)やら、
スクール水着(1200 しかし、08年2月26日までは1000まで割引中)やら、メイド服(1000)やら、タキシード(1000)やら
袴やら(1000)、スクールウェア(1000)やら、765小鳥さん衣装(1000)やら、サマースクールウェア(1000)やら、
私服(500)やら、ワンダーモモ(1000)やら、チアやら、ジャージやら、レースクィーン(1000)やら
・・・って買えるかよ!ふざけんな!!
全部買ったらソフト何本分なんだよ!すげぇよ!
ちなみに、アイマスのDLCはカタログをダウンロードした時点でゲームに追加されているんだ。
では俺達は何を買わされているのか? それはロック・キー(解除キー)と呼ばれるもので
それにより、データをオープンさせる事が出来るものを買わされているだけなんだ・・・
なんという、商売上手!! これは最早追加パッチでも何でもないぜ!
これは文句を言うべきだ!! にとりのナムコアイマスショッピングにまた問い合わせましょう!!
にとり「でぃ〜えるし〜♪ でぃ〜えるし〜♪ 買っ〜ちゃって〜♪」
にとり「はい、もしもし〜にとりのナムコアイマスショッピング東方支店です〜♪」
NATA「あの〜、また質問なんですけどなんでアイマスの衣装はあんなに高いんですか?」
にとり「それはですね、Hなお客様達からお金を限界まで搾取する為です♪」
NATA「物凄く正直ですね!! せっかく買ってくれたお客に対してそんな態度で良いんですか!?」
にとり「はい♪ ごちゃごちゃ言いながらも皆さんポチって行かれますので♪」
NATA「こんな悪どいやり方だとファンが離れて行きますよ!?」
にとり「でも、買わないと美希ちゃんのフリフリメイドや、はるかっかのチャイナは見れませんよ?」
NATA「くぁぁぁぁ、どうして俺のツボを・・・」
にとり「おまえらみたいな愚民はさっさとゲイツPポチってナムコに謙譲しろよ♪」
NATA「だから、なんだよこの上から目線は・・・」
まだまだ続く
アイマス雑記E システム紹介B(DLCについて2)
前回のあらすじ →
「メイド服を買いました」
メイド服はまだ買ってなかったので、つい♪
今では買って良かったと本当に思っています。 えへへ
えっ他の衣装は? 買ってないのではないのか?
何をお戯れを、すでに持ってる衣装をもう一度買う事は出来ませんよ♪
俺は箱マス暦1年超えているんですよ? その間誘惑に耐えられた訳がないでしょう。
(メイド服がDLCに追加されたのは07年11月です)
ちなみに、無印版と言える「アイドルマスター」から08年2月28日発売の
「アイドルマスターLive
for you!」へは一切DLCの引継ぎは出来ません。
とりあえず着せてみた、実に久しぶりに箱マスを起動したぜ!!
あぁ、某お方がアーケード版を解説してくれるらしいので私は仕方なく箱マス紹介に専念出来ます。
ありがとう、今日も春香と美希を家でまったりとプロデュースさせて貰いますね♪ HAHAHA!!
いやぁ ゆかい ゆかい!!
という事で、前回のDLCアイテムの残りを紹介しますね
A「アクセサリー」
これがまた数が多いんですよ、装着出来る場所が「HEAD」「BODY」「HAND」「LEG」の4種類あり
それぞれ個数がかなりあり、総計では100は軽く超えます。(全部で181個だったかな?)
無論DLCでしか手に入らない物も数多く存在します。(衣装と合わせて意味のあるアクセなど 例・チャイナには「扇子」など)
気になるお値段は大体一つ100〜400ゲイツPくらいですね。 さすがにあんまり買っていません(ヘッドドレス・扇子・浮き輪は買ったw)
B「アイドラ」
これはおまけシナリオみたいな物ですね、ゲーム内本編ではアイドル同士の絡みは非常に少なく、全くないと言っても良い程です。
それを補完する意味的なものもあると思われるコンテンツ「アイドラ」は1話〜7話まであり、1話500ゲイツPです・・・
お値段を日本円に換算いたしますと・・・750円×7=5250円ですね♪
・・・ぶっ○してやんよ!ナ○コさんよぉ!!!
これは最早通報だ!! お値段以上過ぎるにとりのナムコアイマスショッピングに直談判だ!!
にとり「洗脳〜搾取〜かっぱ巻き〜♪ なんちゃって〜♪」
にとり「はい、もしもし〜にとりのナムコアイマスショッピング東方支店です〜♪」
NATA「おるぁ!アイドラ500ゲイツPってなんだこらぁ!? あぁ!?なんだこらぁ!?」
にとり「また、あなたですかしつこい方ですね、さっさと買えば良いのに♪」
NATA「すでに買った後だよ!! ひとこと言いに来た!!」
にとり「あら、それはどうもお買い上げありがとうございます♪」
NATA「アイドラ良いじゃないか、もっとやろうよ♪」
にとり「あら〜すっかり愚民ですね♪」
NATA「うるさいよ、2007年1月某ショップの店頭PVを見て俺の心はすでに崩壊している」
にとり「nice gumin」
NATA「中に誰も居ない? いいえ、画面の中には無数のアイドルが居ますよーーだ!!」
にとり「あらあら、どうしようもないH民だわ♪ これだからアイマス商売はやめられませんね♪」
アイドラもっと続いて欲しかった・・・
ちなみに、08年2月26日まではアイドラは300ゲイツPまで値下げしてますので
300×7×1.5=3050円です♪ あら良心的なお値段ね♪ ドラマCD買ったと思えば・・・思えるか!!
C「それ以外(メアド、ゲーマーアイコン、テーマなど)」
メアドはすでに紹介した通り、ゲームでも必須とも言えるアイテムです。
1キャラ100ゲイツP×11人分で1000ゲイツP=1500円です。
・・・こんな、詐欺商売は何度でも訴えてやる!! にとりの(ry
まぁ前回と同じ問答になるので止めよう。
ゲーマーアイコン、テーマというのは簡単に説明すると、自分のXBOX360の基本画面(起動画面、メニュー画面など)を
アイマスの物に変更する(壁紙みたいなものと思って大丈夫、)
アイコンは使用するとネット上で他プレイヤーから見て自分を示すアイコンになる。
んで、テーマが「全アイドルのテーマ」が無料となっています。
まぁこれぐらいはサービスしてくれるよねー、こんだけ払っているんだからさ♪
では、キャラ毎のテーマはっと・・・各キャラ150ゲイツP・・・・?
150×10×1.5=2250円!!壁紙みたいなもんが!?
・・・さすがにH民でも買ってないよ、「全アイドルのテーマ」で十分だよ、ってか普通にこれが一番良いと思う。
しかもゲーマーアイコンは200ゲイツPでパック販売となっており全11アイドルが一まとめになっています。
これまで11人バラバラだったら、マジ訴えてたよナ○コさん♪ HAHAHA!
ん? アイコンパック「クール」? 「キュート」? 「スマート」?
なにィ!? イラスト違いで全3種類あるだと!?
200×3×1.5=900円!! なぁぁぁ○こぉぉぉぉおーーーーー!! あんたって人はぁーーーーーーーーーー!!
ちなみに俺のイチオシアイコンは「クール」だ。
以上を持ちまして、「システム解説DLCについて」の解説を終了します。
これらの説明で何も知らない人から見ても、それなりに雰囲気は伝わるだろうか?
次回からはいよいよ「キャラ紹介」だぜ!!
先にやられようが関係ない、某動画サイトの知識が半分を占めるような輩に俺は負けない。
なぜなら俺はアイマスが本当に好きだからだ!!キャラ紹介にだって手を抜くつもりはない!
まずは「天海 春香」をPick
Up してご紹介予定!
はるかっかも確かに良いが、基本は春香は白くて普通に可愛い事を教えます。
アイマス雑記F キャラ紹介@(天海春香)
前回のあらすじ →
「アイマスで強敵(とも)が出来ました」
まったくお互いH過ぎて・・・感動だぜ(えー
まさか更新されるとは誰も思っていなかっただろうけど、
今日からはしばらくキャラ紹介でもしてみましょうかね(そもそもここは誰の為にあるページなんだろう?)
キャラ紹介@ 「天海春香」
この娘こそが「アイドルマスター」の顔!元祖主役! センターポジションは美希に取られても主役は渡さない!!(それって・・・)
なにィ!?地味!?没個性!?
おまえらの目は節穴か!! こんなに可愛い子が「そこに膝まづいて♪」とか言うんだぞ!
それは某動画サイト情報ではないのかだと? 公式ソングでバリバリ黒いんだよ!!(本当です)
おっと、白い春香を紹介すると言っておきながらいきなり黒春香から入ってしまってすいませんでした。
名前「天海 春香」(あまみ はるか)
年齢 16歳
誕生日 4月3日
血液型 O型
趣味 お菓子作り、カラオケ
名セリフ集(公式)
「プロデューサーさん、ドームですよ!ドーム!」
「私、ドジでおっちょこちょいですけど、がんばります!」
NATA「はるかっか!はるかっかじゃないか! そこに跪いて?跪きますとも!いやっほぅ! 愚民! 愚民!」
にとり「まぁ、もちつけよ そっちの話題は出さないんじゃなかったのか、この駄民」
NATA「良いか、俺は探求者だ、アイマスの全てを手に入れるその時までその歩みは止まる事はない」
にとり「東方のアイコンであなたは一体何を言ってるんでしょうか?」
NATA「良いか、天海春香は最高の素材だ、決して美希に主役を奪われたなんて事はない!」
にとり「聞いてねーよ、良いから黙ってメイドとかチャイナ買って着せておけよ」
NATA「まぁ聞けよ、春香に似合う服は意外とブラック系だと思うんだ。無印にはイマイチ良いのがなかったんだが
アイドルマスターLive
for
you!(以下、L4U)の方にあるバンキッシュゴシックという衣装があってな、
それがまた黒い衣装で素敵なんだわ、聞いてるか?話はここで終わらないぞ、メイド衣装もL4Uで新しいのが出て
それも黒の衣装なんだが、それも良い黒で俺好みの色に仕上がっている。おい、どこへ行く!それで次は新曲の振り付けだが・・・
L4UのDLC曲である「Do-dai」だが、これを春香に躍らせてみたらどうだ?俺の精神マジ崩壊したじゃないか。
愚民を更に愚民化させるとはさすがははるかっか主役は伊達じゃないな。次はアクセサリーの組み合わせについてだが、これには(ry
にとり「愚民Uzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!」
次回予告
NATA「次回紹介キャラは あの監督も大好き! 「高槻やよい」を紹介だ!」
にとり「次回もにとりんの魅力ビームでぽろろっかランクを目指しましょう」
アイマス雑記G キャラ紹介A(高槻やよい)
前回のあらすじ →
「ぽろろっかランクってなんぞや?」
前回は天海春香をご紹介させて頂きました!え?あんまり紹介になってない? 仕様です。
そして今回は元気ハツラツ!お値段38円の特売娘をご紹介!(おま
キャラ紹介A「高槻やよい」
いつでも元気になれる!そんな彼女の合言葉は「うっう〜」&「ハイ、ターッチ!」落ち込んだ時はこのセリフで皆を癒します。
5人兄弟の長女で家計を助ける為にアルバイトするアイドル・・・泣けるじゃないか。
給食費が払えなくても負けるなやよい! 弟が迷子になっても挫けるなやよい! ハイタッチで全てを乗り越えろ!
名前「高槻 やよい」(たかつき やよい)
年齢 13歳
誕生日 3月25日
血液型 O型
趣味 オセロ
名セリフ集(公式)
「アイドルに・・・。ついに、ついにわたし・・・。うっう〜、これから、がんばりまーす!」
「それじゃ、プロデューサー! ハイ、ターッチ!」
にとり「こんばんやよやよ〜、今日も始まりました、にとりのアイマス紹介日記」
NATA「その挨拶はらめぇぇぇぇぇぇぇぇ! っておまえのコーナーじゃねぇよ!」
にとり「ごちゃごちゃ五月蝿いとゲイツポイントもう買わせないですよ?」
NATA「なんなりとご申しつけ下さいにとり様、その美しさ故に今宵の頭の皿も輝いてますね♪」
にとり「舐めてるとネット環境をぽろろっかで壊しますよ?」
NATA「マジやめて」
にとり「高槻やよい・・・この娘はお金も頭も足りない可哀想な子ですね」
NATA「おまえ、そんなに消費者敵に回したいの!?」
にとり「はぁ、貧乏アイドルなんて流行るんでしょうかね? 私はDLCが売れれば何でも良いですけど」
NATA「この河童・・・本当に売る気があるのかと・・・」
にとり「おまえら人間は愚民だらけだ、放っておいてもDLCの課金は鰻上りなんですよ」
NATA「これがナ○コのやり方ってか?」
にとり「だったら・・・どうします?」
NATA「無論、正面から突き崩す! 無理だとか無茶だとかそんな感情は置いてきた」
にとり「ついてこれますか? このアイマスヒストリーは慧音さんでも操れませんよ?」
NATA「どこまでも足掻く、それがアイマスをプレイする時に俺が決めた誓いだ」
にとり「ありのままに今起こった事を話しましょう、私達は高槻やよいの紹介をする予定でした。
しかし、実際に行われたのは只の妄想をテキストに並べるだけの酷いものでした。何を言ってるか分からないと思われるでしょうが、
私も愚民の頭の中がどうなっているのかは分かりませんし、知りたくもないです♪ 愚民だとかHだとかそんなチャチなものじゃなくて
もっと恐ろしいH民(ぐみん)の片鱗を味わった気がしますが、どうでも良いです。」
NATA「とことん消費者に優しくないね、おまえ」
次回予告
NATA「やよいの紹介がおざなり? ちゃんと大事な所は押さえておいたので無問題!」
にとり「うっう〜♪ 次回のキャラクター紹介は「如月 千早」を紹介したりしなかったり」
NATA「紹介してよ!」
????「ってちょっと待ったらんかい!!」
NATA「その声は!?」
はくどう(代理マイ)「やよいと言えば俺、俺と言えばやよい、
俺抜きでやよいを語ろうなんざ100年早いぜお二人さんよ!」
「はくどう」とは誰?
説明しよう、はくどうさんは東方サッカー界のアイマス四天王監督の一人である。
ちなみに四天王とは北のはくどう、西のなたまにあ、南のなかむーに、東のennである。
(ぶっちゃけどうでも良い)
NATA「はぁ、そうですか・・・って俺四天王なんだ」
にとり「それで? 北のはくどうが何しに来たんですか?」
はくどう「無論、やよいの紹介をしに来たに決まってるじゃないか」
NATA「もう、終わりましたけど」
はくどう「な、なんだと・・・?」
にとり「それでは皆さん、また明日♪」
はくどう「まぁ、待ったれや自分ら」
NATA「・・・やよいの紹介ったってこれ以上どうするんですか?」
はくどう「まぁまぁ、俺に任せときんしゃい」
はくどう「今からはくどうのうっう〜講座を開始する!」
NATA「は?」
にとり(この愚民もUzeeeeeeeeeeeee!)
次回予告
はくどう「次回、はくどうのうっう〜講座 第1回【うっう〜は神のお告げ】」
NATA「まじで続くのかよ・・・」
続かないで欲しい
アイマス雑記H キャラ紹介B(如月千早)
前回のあらすじ →
「北のはくどうなのに何で関西弁やねん!!」
前回の予告ではうっうー講座の続きとなってましたが、今回は飛ばして次の紹介に参ります。
気が向いたらまたうっうー講座に戻りますよ、はい。
キャラ紹介B「如月千早」
アイドルに興味ありません。私が観客に伝えたいものは、歌。ただそれだけ。
心に闇を抱え、孤高に、ストイックに頂点を目指す天下無敵の歌姫。
胸が薄くても関係ない! 実は人形好きでもかんけえねー! 皆もLet's
パイタッチ!!
名前「如月 千早」(きさらぎ ちはや)
年齢 15歳
誕生日 2月25日
血液型 A型
趣味 音楽鑑賞(クラシック)
名セリフ集(公式)
「くっ」
「まぁ、どうでもいいですけど」
なかむー(代理ファルコン)「胸が薄い。いいことじゃないか。パッドなんかで増強せずありのままの自分を見せる。鬼は大好きよ、そういうの」
NATA「なんかいきなり出た!?」
にとり「なんかまたウザそうなのが来ましたね」
「なかむー」とは誰?
説明しよう、なかむーは東方サッカー界のアイマス四天王監督の一人である。
最近、東方サッカーページの更新が少ないのは、間違いなくアイマスに嵌っているからだと思われる、そうとしか考えられない。
あと、パソコンがよく壊れる人。
(やっぱりどうでもいい)
にとり「ちなみにウザうっうーは何時かやる『うっうー講座』のために向こうで三角座りで待機してもらってます」
はくどう「待ってるぞー。というかウザうっうー言うな」
NATA「律儀だな、おい」
にとり「で、こっちのウザくっ!の人は何しに来たんですか?」
なかむー「人を某名誉ブリタニア人みたいに言うな。ここに来たのは俺の千早を紹介しに来たに決まってんだろ」
NATA「勝手にお前のにすんな。つーかなかむーって春香派じゃなかったっけ?」
なかむー「俺の今のマイブーム、はるちは(春香×千早、リバも可)なんだよね」
にとり「心底どうでもいいです」
NATA「まあなかむーの浮気性は今に始まったことじゃねえしな」
にとり「如月千早……胸が足りないのは当然ながら、社会経験も足りない自己中な娘ですね」
NATA「なんでお前はそんな消費者敵に回す発言しかしないの!?」
なかむー「まあ間違ってはいない。実際社会経験伴ってないせいで、かなり我侭言ってくるし。でもこれは他のキャラでもあるからとりあえず今回は脇においておく」
にとり「私はこのキャラ解説自体を脇に置いておくべきだと思いますけどね」
なかむー「まあ聞けよ。千早の一番萌えるところって胸を気にしていることだということは誰でもわかっていると思う。
しかし千早は胸が小さいことを気にしているにもかかわらずその胸に細工して大きく見せたりはしないんだ。
どれだけ人に胸を小さいと罵倒されようともありのままの自分を出し続ける。この一貫性は歌だけを極めたいという彼女の夢とも一致してそれが組み合わさって
如月千早史上最高の萌え生み出されているんだよ」
にとり「予想通りこの愚民もUzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!」
なかむー「そして肝心の『はるちは』についてだ。春香はアイドルを本気で目指してる。千早は歌手を本気で目指してる。
最高到達点を目指しているのは一緒なのに、目指しているものは全く違う二人。性格も正反対で陽の春香、陰の千早と称されるのも納得だ。
全く性格が合いそうにない二人だが、この頂点を目指すという心は間違いなく本物!
最初は対立するが、戦いを続けるうちに最高の友情が生まれ、二人は共にトップを目指しこの長いアイドル坂を駆け上がっていくんだよ!」
NATA「お前、最後の台詞言いたかっただけだろ」
次回予告
なかむー「次回は多分雪歩辺りを紹介するんじゃないかな? あ、俺は次あずささん書くから出番来たら呼んでね」
NATA「また来る気か……」
こうなったらどこまでも続け・・・
アイマス雑記10 キャラ紹介C(星井美希)
前回のあらすじ →
「俺の嫁はレミリアだがアイマスは魂だ」
理解はせずとも良い、ただ心に響けば良い。
2009年に出るPSP版3本・・・セットで予約した。
後悔? 冗談だろ? 満ち足りた気持ちで一杯さ! ひゃっほー!早く俺をレッスン地獄へ連れてってー!(末期)
キャラ紹介C「星井美希」
765プロ期待の新人はビジュアルバッチリの中学生!
大きい胸に引けを取らないくらい態度も大きい?だがそれは純粋な心の表れ。
大物たる風格すら感じさせる根っからのアイドルの素質を持っている!
だが若干世間知らずな所がありマイペースで回りを翻弄する事も。
14歳にして奇跡のプロポーションとまで言われるスタイルと他者を圧倒するビジュアルでアイドルの頂点を目指す!
名前「星井 美希」(ほしい みき)
年齢 14歳
誕生日 11月23日
血液型 B型
趣味 バードウォッチング、友達とのおしゃべり
名セリフ集(公式)
「特技? あ、あのね、胸おっきいよ!」
「美希はね、星井美希、中2なの、終わり」
にとり「ちわっす」
NATA「ちわっす」
にとり「つか、これどんなコーナーでしたっけ?」
NATA「3ヶ月振りぐらいだからな、復習でもするか・・・良いか?アイマスとはだな」
にとり「黙れH民、また最初からなんぞやってられません!」
NATA「おまえはアイマスを紹介したくないのか!」
にとり「正直・・・DLC売りつける役ですけど、あんまり乗り気じゃないんですよね
あなた方のようなH民相手にするのも大変なんですよ」
NATA「正直者だな、相変わらず」
にとり「なんつーか役っていうか・・・厄なんですよね、H民と関わると」
NATA「役と厄がかかってるのかい? HAHAHA!こいつはご機嫌だね!」
にとり「・・・今回は偉くノリノリじゃないですか・・・どうしました?」
NATA「今回は紹介キャラが星井美希だからさ!」
にとり「なにィ!」
NATA「美希と言えばNATA!、NATAと言えば美希!界隈では常識だろ?」
にとり「いや、とんと聞いた事がありませんが」
NATA「しょんぼりんぐ〜」
にとり「がっかりというよりは、ふざけてるようにしか感じませんねソレ」
NATA「俺はふざけた事などない!常に一生懸命生きてるんだ!」
にとり「はいはい、それで星井さんはどのようなキャラなんですか?」(さっさと紹介しろよH民が)
NATA「星井美希・・・アーケード版アイドルマスター(アケ版)には居なかったキャラで
Xbox360版(以下、箱版)から追加されたキャラ。 いわゆる新キャラってポジションだったんだ」
にとり「でも、一人だけ追加って中々大変だったでしょうねぇ」
NATA「俺は箱版からアイマス始めたから違和感はなかったけど、
アケ版からのプレイヤーには結構衝撃だったかもな」
にとり「金髪で、胸おっきくて、ちょっとお馬鹿キャラ・・・これは賛否両論だったのでは」
NATA「まぁ中学生で金髪ってどんだけ〜って感じだが
そこはアレだ二次元に常識はないって事だ」
にとり「まぁ三次元にも常識を超えた事する人はたくさん居ますがね」
NATA「そんな褒めんなよ」
にとり「おまえは少し黙れ」
NATA「おっ、なんか立場逆転してきたな、突っ込みキャラへ転向かい?」
にとり「FU ZA KE RU NA YO!」
NATA「あんた小鳥さん互換なんだから、しっかりと突っ込んでくれないとな」
にとり「明らかに名前だけで選ばれたようですね・・・」
NATA「まぁ、所詮俺のアイマスへの情熱は誰にも負けなかったと言う事さ
この溢れる魂にかけて俺は誰にも屈しないぜ!」
にとり「これからDLC買うの禁止な」
NATA「ご勘弁をぉぉぉぉぉぉぉ俺が悪かった!
地霊殿に辿り着くぐらいにまで頭下げますので許して!」
にとり「プライドのない人ですね」
NATA「プライドでメイド服をアイドルに着せる事は出来ん」
にとり「こいつ・・・腐ってやがる」
NATA「賞賛の言葉として受取っておこう」
にとり「もういいです、H民がUZAIのはすでに知ってましたから」
NATA「そんな事より美希の紹介だ」
にとり「もぅ金髪でおっぱいの大きい子で良いじゃないですか」
NATA「おっぱいゆーな!照れるだろ!」
にとり「どーせπタッチして遊んでるんでしょ?」
NATA「いや、正直評価下がるのが嫌でπタッチはあんまり・・・」
にとり「とんだチキンなH民ですね」
NATA「チキンではない、紳士なだけだ」
にとり「変態紳士って奴ですね」
NATA「褒め言葉をありがとう」
にとり「その変態さんはなぜ美希さんがお気に入りなのですか?」
NATA「美希は・・・ビジュアルクィーンと言われるだけあり、その容姿が非常に目立つ」
にとり「やっぱり金髪とおっぱいに惹かれたんですか?」
NATA「い、いや、おっぱいは別に・・・大好きだが」
にとり「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
NATA「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
NATA「い、いや俺はだな・・・」
にとり「どんむーぶだH民、そこを動くなよ」
NATA「すいませんでした、自分調子に乗ってました」
にとり「今日はもう終わりで良いでしょう」
NATA「えぇ!まだ覚醒美希とか色々言いたい事が!」
にとり「知りたければググらせたら良いんですよ」
NATA「ですよねー♪」
にとり「このコーナーしぶといですけど、ちゃんと終わるんですか?」
NATA「さぁ?」
にとり「PSP版出るまでにはキャラ紹介ぐらい終わりますかね?」
NATA「さぁ?」
にとり「しばくぞH民」
NATA「前向きに善処致します」
更に続く
アイマス雑記11 キャラ紹介D(水瀬伊織)
前回のあらすじ →
「H民=おっぱいマニア、これは最早常識」
やめられない、とまらない、まさに河童えびせんな魅力のアイマス。NATAが身を削ってまで魂を注ぐ作品の行く末とは?
まさかのPSP移植に歓喜しながらも更なるH民への道を爆走!!
東方サッカーアイマス同盟関西支部代表NATA(自称)としてこれからもアイマスを応援します!
どんな時でも GO MY WAY! 俺の魂は常にノンストップ!ひゃっほーアイマスは地獄だぜぇ!
キャラ紹介D「水瀬伊織」
お金持ちのお嬢様故、恐ろしく高飛車な性格をしており我侭で基本ファンには猫を被った姿を見せている。
プロデューサーにも最初に出会った時は猫を被って見せていたが、一瞬で必要がないと素に戻る場面も。
資産家の父は765プロの社長とも親友の関係であり、事務所に入ったのは父親のコネもあったそうだ。
しかし、その抜群のダンスセンス、キュートな笑顔と卓越した歌唱力で究極のトップアイドルを目指す!
名前「水瀬 伊織」(みなせ いおり)
年齢 14歳
誕生日 5月5日
血液型 AB型
趣味 海外旅行、ショッピング
名セリフ集(公式)
「にひひっ」
「私がリーダーなのは当然よねぇ、伊織ちゃんと愉快な・・・下僕達の、ね♪」
にとり「ちーっす」
NATA「ちーっす」
にとり「んじゃ、また ノ」
NATA「おいおい、今始まったばかりだぜ」
にとり「なんか飽きてきました、最近あなたDLCも買ってくれませんし」
NATA「俺の魂を揺さぶるような衣装でも出してくれよ」
にとり「サンバ衣装とか宇宙服とか買ってないじゃないですか、なんで買わないんです?」
NATA「あのなぁ、ただ面白い衣装着せれば良いってもんじゃないんだよ
俺が好きなのはゴシック系の衣装、パンク系の衣装、各種メイド服、各種水着、チャイナ服
レースクィーンなどなど拘りがあるんだよ! 分かるか河童!」
にとり「そんな大層な事言うほど拘りがつまった衣装達には見えませんが」
NATA「馬鹿野朗!あれだけの衣装を作るのにどれだけの苦労が詰まってると思うんだ!」
にとり「はぁ、そんなもんでしょうか?」
NATA「売ってる側のくせしやがって職務怠慢な河童だな・・・」
にとり「だって、用意するだけで勝手にH民が買って行くんですよ?
こんなソフトより多くのお金掛けて楽しむって、あなた方は本当にH民の鏡ですよ♪」
NATA「だろ? 客は大事にしなよ?」
にとり(最早、皮肉も通じませんか・・・このH民・・・まさか完璧H民か!?)
NATA「NATAの心はアイマスで染まっている・・・アンリミテッド・アイマス・ワークス!」
にとり「無限のアイドル育成期間が欲しいんですね」
NATA「1年と言わずさ、途中加入のメンバーが居たりとかして
そのメンバーと初期メンバーがイザコザ起こすとか仲直りイベントがあったりとかさ
アイドル達の交流がもっと見たかったなと思うんだ、アイドラのお陰で大分助かってるけど」
※アイドラとはDLCコンテンツのミニストーリー(10分〜20分程度)、無論買わないと見れません。
にとり「アイドラも増えましたよね〜」
NATA「あぁ、全部買ったらソフトの値段は軽く超えるな」
にとり「アイドルマスターLive For You!!(以下L4U)になってからも増えましたからね」
NATA「ありがたいが財布が軽くなってしまって、てんてこまいさ」
にとり「もっと軽くしてやるから覚悟しろな?」
NATA「鬼畜だな相変わらず、だがそれが良い」
にとり「H民のUZASAを見せ付けたところでキャラ紹介に行きましょうか」
NATA「今日紹介するのは・・・伊織か・・・・」
にとり「? 伊織さんに何か思う事でも?」
NATA「伊織は・・・俺が2番目に攻略したアイドルでもあり、初めてグッドエンドを見たアイドルだ」
にとり「一番最初は誰ですか?」
NATA「無論、美希に決まってるだろう!初プレイだったので一切情報見なかったからCランクエンドだったよ」
※アイマスはアイドルランクという設定があり、
Sランク ← Aランク ← Bランク ←Cランク ← Dランク ← Eランク ←Fランク
1年を通してこのアイドルランクを上げる事が目標であり、このランクとプロデューサーへの信頼度などを
総合してエンディングが決まる。EDはA〜Fまである。
(Sランクはファン獲得数を最大近くまで上げるとなれるがEDはAから変わったりはしない)
にとり「ふ〜ん」
NATA「もっと興味持たんかい!」
にとり「悪いですが、おまえらH民がどれだけDLCに金をつぎ込むかしか興味がありません」
NATA「こいつ・・・客をなんだと思ってやがる」
にとり「おまえらは大切なH民ですよ、これからも宜しくお願いしますね
気に入らないなら買わなければ良いんですから」
NATA「ぐぬぬ、この上から目線・・・許していいのか?こんな横暴を!
ジーク・アイマス! ジーク・アイマス! 我はDLCの値下げを要求する!」
にとり「全商品、配信停止しましょうか」
NATA「ちょっとATMでごっそりお金下ろして来るから待ってて」
にとり「HAHAHA!」
NATA「やっぱ大人のゲームですよね、アイマスってえへへ」
にとり「駄目な大人ですね〜本当に♪」
NATA「そうやって商売してるあんたらも大概だと言っておくよ♪」
にとり「伊織ちゃんの紹介してないですよ?」
NATA「おっと、そうだったそうだった。伊織は俺が始めてAランクエンドを見たアイドルなんだ」
にとり「へぇ、2回目でもうAランク見ちゃいましたか」
NATA「結構頑張った記憶はある、しかもノンストップで一気にプレイしたぜ」
※アイマスは1年を通してプレイして大体6時間〜9時間ぐらい
にとり「Hってかアホじゃね?」
NATA「いやぁどこで止めたら良いのか分からないので」
にとり「体壊してまで遊ぶもんでもないでしょうに」
NATA「エンディング見れば苦労も吹き飛ぶさ、Aランクエンドにはその魅力がある」
にとり「伊織ちゃんはどうだったんですか?」
NATA「内容まではここでは言わないさ、ただ・・・」
にとり「ただ・・・?」
NATA「伊織ー!俺だー!結婚してくれー!
って叫ぶぐらいではあるな」
にとり「おまえは何を言っているんだ?」
NATA「伊織は物凄くツンデレって言葉がピッタリなキャラだ
しかも金持ちのお嬢様なので基本タカビーでもある」
にとり「タカビーって久しぶりに聞きました」
NATA「そこは流せ」
にとり「後、普段は猫被ってるとか?」
NATA「あぁ出会った時にちょっと見れるんだけど・・・
後半では素で言いたい放題言ってるところしか見れないから
ある意味猫被ってるシーンの方が貴重だな」
にとり「印象に残ってるイベントとかありますか?」
NATA「なんだろな・・・CD売り上げが300万枚突破でついにアイドルの頂点に立った!
ってイベントがあったんだが」
にとり「ふむふむ」
NATA「褒める選択肢が出たので、「謙遜するなよ女王様!」ってのを選んだんだ」
にとり「煽てる言葉にしては単純過ぎますね」
NATA「それは選択肢を用意した人に言ってくれ」
にとり「それで?どうなったんです?」
NATA「続きはwebで!」
にとり「ここがwebです」
NATA「ですよねー♪」
にとり「さっさと言え、な?」
NATA「はい、そしたら伊織が照れながらこう言うんだ、「王妃様が良い」ってな」
にとり「・・・・・・・・・・・・・」
NATA「俺はその笑顔を見た時に思ったね、あぁ・・・長い苦労が報われた瞬間だなぁと
なんつーかさ、アイドルをトップアイドルに育て上げた時の感情ってのは
東方サッカーの大会で優勝するのに近い感情だぜ?」
にとり「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
NATA「はははっちょっと語ってしまったな、ついあの頃を思い出してしまったぜ」
にとり「おい」
NATA「はい?」
にとり「誰がそんな面白さの欠片もない普通のエピソードの思い出を語れって言った?」
NATA「え、印象に残ってるシーンを話せと仰ったので・・・」
にとり「んなどこでも見れるような感想なんぞ見飽きてるんだよ!このH民!」
NATA「いや、そんなアイマスで面白いエピソードだなんて・・・僕は真面目にアイマスをプレ(ry」
にとり「このH民はレビューもまともに出来ないのかしら!?」
NATA「あっそれ東方のアレンジCDの輝夜ネタだ」※ひれ伏せ愚民どもっ!より
にとり「言わなきゃバレませんよ」
NATA「じゃあ言ったからバレたね」
にとり「責任は全ておまえが取る、問題はない」
NATA「わーお」
にとり「責任はH民が取る、これアイマス界の鉄則!」
NATA「『GALS!』(ぎゃるず)とか誰か知ってるのかね?」
にとり「だから、そういうのはググらせたらOKなんですよ♪」
NATA「ですよねー♪」
にとり「実は伊織ちゃんにも関係ありますしね」
NATA「関係というか、主人公の妹が伊織と同じ声優だって事ぐらいだがね」
にとり「・・・こんなもんでしょうか、今回は偉くマニアックな所に突っ込んで紹介してましたね」
NATA「仕様だ、それにネタがない」
にとり「珍しく前回の更新から間が空かなかったのは良かったです」
NATA「まぁ、このコーナー別にキャラ紹介終わっても終わらんしなぁ」
にとり「は?」
NATA「だって、まだ新作出てるんだからアイマスが終わるまでは続けるのが筋だろ」
にとり「まだ私におまえらH民の会話に付き合え、こう言う訳ですか?」
NATA「まぁそういう事になりますね」
にとり「こんなUZAIH民とまだまだコーナーを続けねばならないとは・・・」
NATA「あんま惚れるなよ?俺にはレミリア居るしさ」
にとり「潰すぞ!なんかもう全部潰すぞ!!」
NATA「ひぇえ!すんません!」
キャラ紹介出来たような、出来てないような・・・
まだまだ続く
アイマス雑記12 キャラ紹介E(三浦あずさ)
前回のあらすじ →
「くぎゅううぅぅぅぅううぅぅぅ!!!!」
前回は初めてと言っていいほどのまともな紹介であった。
この調子でこのまま突っ走って行きたいところではあるが、いつかの宣言通りまたもあの男がやってきてしまった。
キャラ紹介E「三浦あずさ」
豊満なバストと温かな母性を持つほんわか天然お姉さんは765プロの新人アイドル!?
運命の人を探すためアイドルになった彼女、右も左も分からない中でマイペースに芸能界の荒波に立ち向かう。
道に迷っても歩いた分だけ人は強くなれる。そう信じて彼女は歩き続ける。
その先に、果たして運命の人はいるのだろうか?
名前「三浦 あずさ」(みうら あずさ)
年齢 20歳
誕生日 7月19日
血液型 O型
趣味 犬の散歩
名セリフ集(公式)
「あらあら、ここはどこかしら〜」
「プロデューサーさ〜ん」
にとり「こんちゃー」
NATA「よっす」
なかむー「おいすー」
にとり「何ナチュラルに入ってきてるんですか」
なかむー「前に言っただろ。次はあずささんの紹介のときに来るって」
NATA「まさか本当に来るとは……」
にとり「つーかあなたはこんなところにいないで、さっさとホームページを更新してくださいよ。アイマスばっかやってないで」
NATA「そうだそうだ。もうこの界隈でお前を知っている監督は少なくなってんだぞ」
なかむー「そうやって忘れ去られて幻想郷にいくことが俺の狙いなのさ」
NATA「な、なんだtt」
にとり「テンプレは放っておいて、実際のところは?」
なかむー「あまり重い作業をするとフリズる(フリーズするの動詞)」
にとり「あなたのパソコンは本当によく壊れますね。お値段以上で直してあげましょうか?」
NATA「お値段以上だったら損しねえ?」
にとり「……空気の読めないH民ですね。黙ってれば騙せたものを」
なかむー「愚民がそんなもんで騙されるか。そんな嘘で騙せるのはそこのH民ぐらいだっつーに」
NATA「あれ? なんで俺が貶められてんの?」
にとり「はぁ。とりあえずさっさと紹介してさっさと帰ってくださいね」
なかむー「任せろ。まず最初に俺の好きなキャラは主人公の兄貴の恋人だな」
NATA「ちょっと待て。何の話だ?」
なかむー「何って……『GALS』の話だが」
NATA「なんでそこに食いついてくるの!?」
にとり「前々から思ってましたがあなたはいつも予想外の位置から切り込んできますね。色々と大丈夫ですか?」
なかむー「おいおいあんま褒めんなよ」
にとり「き、効いてない。こいつ、間違いなくB型……!!」
NATA「んなことはどうでもいいから。さっさとあずささんの紹介しろよ」
なかむー「テメーに言われなくても分かってるよ!!!」
NATA「何故ここでキレる!?」
にとり「三浦あずさ……道も人生の迷走状態の迷い子?アイドルですね」
NATA「お前そろそろいい加減にしないと刺されるよ。主に俺とかに」
にとり「あなたは既に後ろ指さされてますがね」
なかむー「はっはっは」
NATA「笑ってるお前も人のこと言えねぇから。早く紹介しろって」
なかむー「う〜ん……」
にとり「どうしたんですか?」
なかむー「R-18になるけどいいか?」
NATA「お前は何を話す気だ!!?」
なかむー「いや、あずささんの終盤のイベントでプロデューサーを部屋に連れ込むイベントあるじゃん。
男女が狭い空間で二人っきりになったら『間違いよ、起これ!!』って言ってるようなもんじゃん」
にとり「人差し指と中指に親指突っ込んで右手をグッてしないでください。酔ってるんですか」
なかむー「バッキャロー! 俺が酔ってるわエレレレレ」
NATA「人のホームページで吐くなァァ!!」
〜暫くお待ち下さい〜
にとり「お見苦しい場面をお見せしまして申し訳ありませんでした」
なかむー「反省しろよ」
NATA「お前だよ!!」
にとり「あ、そういえば冬コミで第3回東方M-1が発売されるみたいですよ」
NATA「MA☆ZI☆DE」
なかむー「あぁ。今回はアニメになってるとか、敗者復活があるとか、ある種の人気キャラが遂に決勝に登場とか」
NATA「ヒャッハー! こうしちゃいられねえ! 予約だ予約ー!!」
にとり「進行を放棄して出て行きましたね。やはりH民か……」
なかむー「紹介はどうすんだ?」
にとり「まあ進行がいなくても全然問題ないんでさっさと進めちゃいましょう」
なかむー「任せろ。あずささんについてだが、あずささんと言えば方向音痴、方向音痴と言えばあずささんと例えられるほど有名だ」
にとり「最早二次ネタとしか思えないほどの方向音痴っぷりですからねー。バン○ムスタッフは明らかに狂ってますよ」
なかむー「かくいう俺も結構な方向音痴なのであずささんには親近感が湧くのだよ」
にとり「ほう。どの程度の方向音痴なんですか?」
なかむー「以前に難波駅からビックカメラを目指していたら2時間迷った挙句、本町駅に辿り着いたことがある」
にとり「あなたも負けてないじゃないですか……。というか心斎橋はどこにいったんです?」
【関西を知らない人に解説】
地下鉄御堂筋線の難波駅と本町駅の間には心斎橋駅があるのである。つまり普通に歩いていたなら難波駅から本町駅に行くなんて事はありえないのだ!
にとり「やっぱりあなたもH民ですか」
なかむー「ちげーよ。ちょっとおっちょこちょいでドジなおしゃまな人間だよ」
にとり「おしゃまって普通は女の子に使う言葉ですが」
なかむー「瑣末な問題だろ」
にとり「あなたは男ですし幼子でもありませんよ」
なかむー「心はいつでも17歳」
にとり「肝心なところは性別なんですけどね。もう突っ込むのも面倒なのでスルーします。次は彼女との印象深いシーンを」
なかむー「うむ。在り来たりで悪いのだがやはりあずささんといえば『ある日の風景6』、友人の結婚式イベントだろう」
にとり「見事に先を越されたわけですね」
なかむー「あずささんは『絶対に抜け駆けしないって約束したのに!』と言って憤るわけだ」
にとり「マラソン大会で最後まで一緒に走ろうね、って約束と同レベルですね。そんなの守る人間いませんよ」
なかむー「悔しいあずささんはプロデューサーに恋人の役をお願いして自分も幸せだと友人に見せつけようとする」
にとり「それなんてエロゲ?」
なかむー「しかしやってきた友人は逆にあずささんに見せ付けるようにフィアンセと濃厚なキスをする」
にとり「ひ、人前でなんて破廉恥な。日本の未来が心配になってきました」
なかむー「更にあろうことか、友人はあずさにもキスを強要してくる!」
にとり「な、なんという羞恥プレイ。この友人、間違いなくドS!!」
なかむー「あずささんは目を瞑り、プロデューサーはどこにキスをするか選ぶわけだ」
にとり「ひゅーひゅー! 盛り上がってきました! で、どこにキスしたんですか!?」
なかむー「頬」
にとり「このドチキンがー!!」
なかむー「失礼な、紳士と言え。俺は人前で淫らなシーンを見せ付けたりする変態じゃないんだよ」
にとり「遠回しに友人を変態呼ばわりしましたね」
なかむー「そのまま結婚式はお開きになり帰宅するわけだが、その帰り道であずささんが恋人役を引き受けた礼を言ってくるわけなんだが、
その顔は心なしか残念そうだったんだ。そこでプロデューサーは思うわけだ。じゃあどこにキスすればよかったんだ、ってね。
おいおい、頬で物足りないならもうあそこしかないんじゃないのか〜、ウッヒョー!!」
にとり「でもそれって男が都合よく解釈しただけじゃないんですか?」
なかむー「まぁ、ぶっちゃけ俺もそう思う」
にとり「いきなり素に戻らないでくださいよ」
なかむー「しかしだな、プロデューサーはアイドルの僅かな反応の違いにも機敏に対応するスキルが求められる。
765プロのプロデューサーともなれば、アイドルの表情から感情を読み取れても不思議ではあるまい」
にとり「むぅ。珍しく筋の通った説明ですね」
なかむー「しかし流石の俺でも人前であんなところにキスするわけには行かなかった。
せめて友人の方だけだったなら心置きなく吸い付いてたんだがなー」
にとり「お前どこにキスするつもりだった?」
にとり「今回はこの辺りまでですかね」
なかむー「まだ話足りないんだが」
にとり「これ以上あなたに話させたら本気でR-18になるので帰ってください」
なかむー「えー」
にとり「あなたは基本的にボケしかしないから面倒なんですよ。ヤバイ発言には突っ込まないといけないし」
なかむー「あー、そういや突っ込み役はまだ帰ってこないの?」
にとり「あっちの方で『こりゃあ、年末年始も寝られねえぜ、ヒャッホー!!』とか叫んでました」
なかむー「流石完璧H民か」
にとり「ですね。じゃあ最後にあなたの一言で締めましょうか」
なかむー「任せろ! 格好いい演説で締めてやるぜ!」
にとり「いい意気込みです。ではどうぞ」
なかむー「えー、これからもなかむーは東方にアイマスにと走りつづエレレレレ」
にとり「吐くなー!!!」
果たして次回までに進行役が戻ってくるか分からないまま続く……