タイトル『時空を超えてあなたは一体何度ーーー我々の前に立ちはだかってくるというのだ!!そーなのかー!!!』
作・お米族
ライス
「毎月七日はそーなのかー、つまりルーミアの日ということになっている
だが本当にそーなのかー? 俺たちはとんでもない考え違いをしているかもしれない…
七日からは…何か途方もないもっと巨大な力を感じるんだ…
よし、RMR(Rumia
mistery reportage)緊急出動だ!」
ライス
「そうか…そういうことだったのか…」
オッコーメ
「どういうことだラバヤシ!?」
ライス
「おれは今この日付を見て恐ろしい仮説を思いついたんだ
七日をカタカナに直すと、ナノカとなる
ナノカといえば、蒼い海のトリスティアの主人公なのは言うまでもない
そのナノカだが、ぱんつはいてないの第一人者であることで有名だ
つまり七日とは、ぱんつはいてないを意味していることになる」
オッコーメ
「ぱんつはいてない…それに一体どういう意味が?」
ライス
「まだ分からないのか?
東方サッカーでルーミアといえば、ナイトバードが強力だ
スルーをすれば、当然ドロチラが発生する…
このことと、七日がぱんつはいてないの日であることを考慮すると…
ナイトバードとは、ノーパンであることを隠すための迷彩だったんだよ!」
オッコーメ
「な、なんだってー!?」
ライス
「このことが小兎姫あたりにばれれば、ルーミアが狙われるのは必至
わざわざノーパンでサッカーをやるということは、それもルーミアの狙いということだ
つまりルーミアは露出狂かつドMということに…ごべぁっ!?」
ルーミア
「そんなわけあるかー! それとなんだその一人芝居はー!
歪劉怒斗零羅(ワイルドトレーラー)!」
ライス オッコーメ
「ぎ、ぎにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー…」
ルーミア
「毎月七日はルーミア祭り、どうぞよろしくなのかー」