大阪に帰ったついでにマイカーで伊勢まで足を伸ばし二見が浦と鳥羽水族館と伊勢神宮を観光。
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| ドライブルート |
東大阪→松原→名阪→亀山→伊勢道路→伊勢志摩→二見が浦→鳥羽水族館→パールロード→浜島→ホテルニュー浜島(宿泊)
→伊勢神宮内宮→おかげ横丁→名阪→湾岸道路→豊田ジャンクション→東名→裾野 |
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| 二見が浦 |
夫婦岩は、古来より日の出遥拝所として知られており、晴れた日には遠く富士山を望み見ることができます。
沖合660mの海中には興玉神石(沖の石)があり、夫婦岩はその鳥居と見なされています。沖の石は降臨する神の依り代であり、常世の国から神が寄りつく聖なるところといわれてきました。
大きい男岩は高さ9m、周囲39.6m。女岩は高さ4m、周囲9m。両岩を結ぶ大注連縄は、長さ35m。男岩に16m、女岩に10m巻かれていて、その間9mあります。
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| 鳥羽水族館 |
館内は、生きものの種類や生きものたちが棲息する環境に合わせ、12のゾーンに分けられている。
建物は全長約240m、通路全長約1.5Km、目の前にミキモト真珠島とフェリー乗り場が。入場料2400円、シニアー2000円。 |
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| ミキモト真珠島 |
伊勢湾フェリー |
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| スナメリの親子 |
シュゴンとアオウミガメィ |
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| 水槽の魚達 |
水槽の魚達 |
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| アシカのショー |
愛嬌者のハイイロアザラシ君 |
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| リーフィ・シードラゴン |
タツノオトシゴ |
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| 伊勢神宮 |
神宮とは、伊勢の宇治の五十鈴(いすず)川上にご鎮座の皇大神宮(こうたいじんぐう、内宮=ないくう)と、伊勢の山田の原にご鎮座の豊受大神宮(とようけだいじんぐう、外宮=げくう)の総称で、古くは伊勢太神宮(いせのおおみかみのみや)ともいいました。
この両大神宮の正宮(しょうぐう)には、別宮(べつぐう)、摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)、所管社(しょかんしゃ)が所属しており、全てで125の宮社を数え、これらの宮社をふくめた場合も神宮といいます。
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| 内宮 |
五十鈴川 |
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| 神楽殿 |
第62回神宮式年遷宮の宮処 |
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宇治橋を渡って本宮へ |
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| 二十年に一度の大祭、神宮式年遷宮(じんぐうしきねんせんぐう)は宮処(敷地)を改め、御神殿や神宝を初め一切を一新して大御神の神殿へのお移り(遷御)を仰ぐ式典。第1回の式年遷宮が内宮で行われましたのは、持統天皇4年(690年)のこと。以来、戦国時代に中絶するという事態に見まわれながらも、1300年にわたって続けられ、平成5年秋には第61回の神宮式年遷宮がに行われ次は平成25年に第62回を迎える。 |
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| おかげ横丁 |
| 『内宮の門前町「おはらい町」の中ほどで、お伊勢さんの「おかげ」』という感謝の気持を持って、平成5年7月に誕生させたまちが「おかげ横丁」です。江戸、明治期の伊勢路の町並み43店舗を再現。約2700坪の敷地内には、江戸から明治にかけての伊勢路の代表的な建築物が移築・再現され、この魅力が凝縮されており、三重の老舗の味、名産品、歴史、風習、人情まで、一度に体感していただけます。 |
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| おはらい町 |
赤福本店(ここでお茶と赤福を頂く) |
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| おかげ座(おかげ参りの様子を再現した歴史館) |
おかげ横丁 |
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| トピックス写真 |
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| 伊勢湾岸道路の陸橋 |
パールロード途中の景色 |
夕食は鮑のバター焼きと鯛シャブ |
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