団員紹介
| はんぞう | |
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YAMAHA YZF-R1(04) |
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東京都23区内 |
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O型 |
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1964/04/04 |
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団長 |
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Axis100・Z1100R(不動) |
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この人の走りはその容貌とはかけ離れたスムーズさと優雅さ・安定感があり速さにかけては「スギ横浜支部長」と我が軍団を二分する。 性格はその容貌通り、どっしりとした威圧感を伴った落ちつきがあり「この人以外に団長はいねぇ」と団員に言わしめる懐の深さを持つ。 現在、恋人募集中!(モチロン女子の)つーか嫁も同時募集! しかしともぞう共に近年住宅ローンに追われて、なかなか思い通りの単車造りができず苦しんでいる。 4輪にも造詣が深く、以前(つーかそーとー昔)ロータスヨーロッパを所持していた事もある。またインプレッサ(WRC?)を2台も買った。モチロン一気に2台買った訳じゃないが。 |
| スギ | |
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YAMAHA YZF-R1(02) |
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横浜市 |
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B型 |
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1970/12/04 |
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横浜支部長・人事部長 |
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Avenis150 |
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我が軍団の中核を担い、ともぞうと共に「うさぎ団」設立に尽力を尽くした。 二輪に乗り始めてからずーっと走り屋。 その速さにかけては団長と我が軍団を二分する。イヤむしろこいつが「うさぎ団」のエースだ。 そのクールな性格はホームグランドに訪れる「ショボイ」ライダー及びドライバーを萎縮させるに充分である。なにを隠そう私(ともぞう)も出会ったばかりの頃には「冷ややかな視線」を浴びせかけられていた。 しかし一旦コイツの笑いのセンスに触れると中毒になってしまう。 気をつけろ!02R-1に乗ったエドワーズメットに!そして決して挑発するな。 |
| スギのNEW R-1紹介 | ||||
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2002年型の生まれ変わったといえるNEW R-1である。 ★オーリンズステダン ★アクラポヴィッチ スリップオンマフラー ★F・Rブレーキライン−ステンメッシュ(納車時に変えてる) ★バックステップ(03年度予定) |
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| スギの旧R-1紹介 | ||||
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非常に悔しい事に2001年11月に自宅にて盗難に遭う。 犯行にオヨンダ犯人グループを必ずや捕まえ、我軍団員による報復を誓ったのであった!(煮え油の一気飲み強制&ぢんのけんぢによるセクハラ) その改造点は以下だった。 ★hyper-proステダン ★テックサーフ スリップオンマフラー ★F・Rブレーキライン−ステンメッシュ |
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| スギのsub-machine紹介 | ||||
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Avenis150 ★通勤マッシーンであるこのスクーターもすでに走行距離30000kmを軽く超える。 ★わざわざ経費のかさむ150ccを選んだ訳は耐久性のある4stを選択した結果であり、以前通勤マッシーンとして採用していたADRESS-V100を3台も乗り継いだ経験からである。 ★そしてカワイイこいつで良く関東地方内をツーリングする。しかし高速道路を使用すると、まるで耐久テスト状態でイタタマレナイ気持ちになるのであった。 |
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| ともぞう | |
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KAWASAKI GPz750(83) |
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東京都某市 |
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A型 |
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1969/01/26 |
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吉祥寺本部部長・企画部長 |
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YAMAHA GT-80(目下、長い冬眠中) |
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レース観戦(モチロンTV)とスポーツ走行(公道おそい)が大好きなサラリーマン。 |
| ともぞうのGPz750紹介 | ||||
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'98より大事に大事に乗ってきたYZFではあったが、2005年2月、もったいなくも転倒し外装を壊してしまった・・・・・・それまで大事に大事に乗ってきたマッシーンであったためイッキにやる気をなくしてしまった。そして外装はメーカーから部品で出ず!っつー事で泣く泣くバラして売却。その結果、以前より「隠居マッシーン」として自分の中で候補に上げていたコイツを手にする。
コイツに出会うまでにイロイロと探してみたが、2005年時点で初期型発売より20数年も経過している事もあり、販売価格と車両程度のバランスがとれたものがナカナカ見つからなかった・・・・・・・で、結果的にコイツに決めてしまった。 車両を買った時点では @ 810ccにボアアップでそれ以降、約5300km走行。 A アンチノーズダイブはキャンセル。 B フロントマスターシリンダーがnissin製で、メッシュホースが入っている。 C なんだかダサいシートあんこ抜きがしてある。 というような内容であった。(エンジンについては、そういう話であり乗った感じで「多分」という極めて怪しいものである。でもOILも吐かず異音もないので、とりあえずは腰上の問題はなさそうだ。) そして恐らく、前オーナーはコイツを売却するにあたり、キャブとマフラーをノーマルのものに戻している・・・・・・・ てな内容であるので、いきなりKALOS-MCさんにコイツを持ち込み、以下を施してとりあえず走れる状態にした。 ★もちろん車検の取得と基本整備 ★ 810cc前提でkerkerメガフォンに。更に後付けのレーシングバッフル(S)を投入。 ★YZFに使用していたbremboラジポン(φ19×18)装着。もれなくホースも作り直し。 ★シートの張り直し。 ★吸入効率の良いエアクリーナー(英製の青/緑のヤツ)とキャブ(純正)のセッティング。 ★FフォークOH(最初からプログレッシブのバネが入っていたため、OIL粘度を♯15にした) ★RサスをWPに換装。(WPはラインナップにないので、MC-KALOSさん経由で特注) ★オイルクーラーを昔、ZEP1100で使用していたM&Sラウンドタイプに換装。 とりあえず乗ってみた感想は、思ってたよりも素直で低回転での力があり、割と速い(?)ので満足である。外装は経年劣化が目立ち傷もあるが、タンクがキレイだし良しとして、これからコツコツとグレードアップを図りつつ大事に乗っていきたいものだ。 |
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| ともぞうの今はなきYZF750SP紹介 | ||||
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購入時に「5台しか輸入していない」と言われた「超レアモノ」である。(98の話ね) マシンの特性としてはナナハンのクセにかなり低速がモリモリあり乗り易い。しかしクロスミッションが以外と公道で使えず、街中なんて1速ばっかりなのである。ちなみに1速で140km/hも出ちゃう。 さすがに「SP」っつーだけあってFCRが標準装備で、足回りはホイール以外なにもしなくてOKな筈。なんてったってノーマルで「レーシングOHLINS」がリヤサスに付いている。モチロン自慢。 ただレースパーツ以外のアフターパーツが少ないのが「寂しい」のである。 主な改造点は ★アクラポヴィッチSPライン(UP―TYPEに改造) ★ブレーキライン=グットリッジ製 ★ブレンボ製ブレーキラジアルポンプφ19 基本的にノーマルっすな。マルケほっしー。 |
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| ともぞうの今はなきsub-machine=skipper紹介 | ||||
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イタリア製125ccの2st。そんじょそこらの原チャにゃ負けません。 メーターはなぜか140km/hまで目盛がある。目標値ってやつか…・・ カラーリングは友達にやってもらった。バラして持ってって「イタリアンレッドで」って言ったらHONDA系の板金屋だった友達は「何番?」って……・・しょうがないから「S2000の純正で」って。イメージは89・90のマンセル車。 主な改造点は ★malossiハイギヤ&強化ベルト ★PM tuning製チャンバー ★mikuniフラットφ24ファンネル仕様 これだけの変更で最高速130km/h(日による)を記録。ちなみにツーリング帰りに友達のV100がエンコした際、2ケツで105km/hでた。 2002年4月時点で走行距離23000kmを記録。最も遠くまで出かけたのは97年に紀伊半島を一周(モチロン全部自走)。98には佐渡島も走覇。 |
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| ヂンノケンヂ | |
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HONDA CB1000SF(92) |
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東京23区内 |
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B型 |
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1971/05/07 |
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特別攻撃体調(?) |
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HONDA super-cubデラックス90(改) |
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人類学的に貴重な一人といえる。その喋りには孤独とオトコの美学が感じられるが、聞き手側にはモチロン「慣れ」が必要である。 そろそろ彼女を作って(作成はするなよ)大人の一員(?)になりたい30オトコである。 |
| ヂンノケンヂのCB1000SF紹介 | |||
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彼のCBはその見た目からは想像できない程の資金が告ぎ込まれている!うさぎ団イチ高価なバイクである。みんなに「止めとけ」って言われつづけて早10余年。彼は限定解除以降このバイクを新車から乗りつづけている!頑張れヂンノ! チタンマフラーとフレームを接地させ火花を散らすその走りは圧巻である。 以下は主な改造点だが、あまりにその点数が多いため「主な」っていう事にしておく。ちなみにフレームの色は「ぢんのRED」と呼ばれるもので、習字の訂正・花丸を思い出させる。 ★マフラー(過去に何度も交換を繰り返すため現在のもの) チェイス製チタンエキパイ+クラフトマン製カーボンサイレンサーが2001年7月15日の不慮の事故により集合部分から後方はワンオフで作り直した。 ★F・R共17インチ化 ★モチロン、リミッターCut ★マッククレーン製バックステップ ★Fブレーキ=advantage製φ320ローター+ブレンボ製レーシングキャリパー ★Fサス=With meダンパーロッド ★Rサス=ohlinsフルアジャスト もう書くの疲れてきたが最後にEG関係を。 ★コスワースピストン=1078cc ★ヨシムラst-2ハイカム ★クランク芯だし加工 ★コンロッド・ポート・バルブ=研磨加工 ★クラッチ=テクニカルスポーツ製強化 ★6速ミッション化(CBR1000F流用) 一説にはこのEGだけで100万円以上かかってるらしい。 ★FCR+エアクリBOXを2002年夏装着。 |
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| ヂンノケンヂのsub-machine紹介 | |||
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もういいかげんにしろ!ッつーくらいコイツのマッシーンに労力を費やしているため、このカブは少々手抜きで紹介したい。 主な改造点は ★ボアup ★FCRキャブレター装着。 ★チタン製ワンオフマフラー。 ★ohlins製Rサス(CB1000用をリファイン) ★強化クラッチ その他イロイロ。 だが結果的に「ともぞうのskipperに勝つ!」っていう目標にはイマイチ到達できていない。 更にこのcubにも大資金が投下されている。多分中古の600cc(かなりの上玉)が買えているのでは? |
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| スガイ氏 | |
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SUZUKI GSX-R1000 (04) |
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東京都某市 |
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B型 |
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1966/09/30 |
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若頭 |
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− |
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非常に淡々とした人柄で僕(ともぞう)は「まさか入団はしねーだろーなー」と思っていたら、ある日うさぎ団ステッカー(初期型スギ作成)がGSX-Rに貼られていた。 この人の加入により「うさぎ団」の走行レベル別組み分けの「速い方」の層が増した。(っつっても速い方はこれで三人+四輪一台だが) そして団におけるイベント等の参加率はtopレベルであり、彼の真面目で勤勉な性格を物語るのであった。 2004年12月にそれまで乗っていた01年型を売り、04年型GSXR1000を納車。団長のヤマハR1、海坊主のホンダCBRに続き、スズキの新型もうさぎ団にやってきた。 |
| スガイ氏のGSX-R1000紹介 | ||||
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2004年12月に納車された04年型GSX-R1000。目下ノーマルだが、今後チューニングされていくことだろう。ストレートの加速ではホンダCBR、ヤマハR1をもも凌ぐか!? |
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| スガイ氏の旧(2001年型GSX-R1000紹介 | ||||
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2001年春、不慮の事故により、それまでの愛車「CBR900RR」が廃車となり、換わってスガイ家に嫁いできたスーパーマシン!その動力性能は先代R-1をも凌ぐ!のか? 主な改造点は目下 ★ブレンボ製ブレーキラジアルポンプφ19 ★オザワR&D製スリップオンマフラー(チタン・カーボン) ですが、ジョジョにイロイロ換わってくんだろーなー。 ★ヨシムラEMS ★オーリンズRサス |
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| スガイ氏の旧CBR900RR紹介 | ||||
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主な改造点は目下 ★アクラポヴィッチ ★FCRキャブレター その他 |
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| りゅうせい氏 | |
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YAMAHA YZF-R1(98) |
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東京都23区内 |
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O型 |
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1968/03/11 |
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モテギ班長 |
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GPZ1100F・CD-50・JOG |
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元々彼との接触は某バイク屋の某BIG touringに遡る。かれこれ8年くらい前かな。当時僕にとっての憧れバイク(今でも)GPZ1100Fにバンス管を奢り、颯爽と走りゆく様はそりゃーかっちょ良かった! いつしか彼はサーキット走行に情熱を注ぎ、もてぎに通いスポーツ走行に目覚めていたのだった! 彼もかなりの男前であるが、ともぞうと同じく家庭を持ち更に団唯一の子持ちである。 |
| りゅうせい氏の04年型R-1の紹介 |
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2007年4月にコマから譲り受けた04年型R1。中古車市場よりも安価に購入できた彼はラッキーな人だ。もてぎ班長の肩書きを持つリュウセイ氏はこのパワフルな相棒と峠に、ツーリングに、そしてたまにはもてぎ?という具合に忙しいバイクライフを送ることになるのだ。 |
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| りゅうせい氏の旧R-1紹介 | ||||
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初期型R-1である。 (もう持ってない) |
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| りゅうせい氏のsub-machine紹介 | ||||
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★GPZ1100F ★JOG ★三輪車(笑) 基本的に全て実働。 しかしサブマッシーンがGPZ1100Fなんてカッコよすぎる! |
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△ TOP △
| うみぼうず | |
| HONDA VTR-SP2(04CBR1000RR予定) | |
| さいたま | |
| 1963/11/22 | |
| 資材課長 ← 保健委員 | |
| とるねお | |
我々のHPにちょくちょく顔を出し始め、下記のVTR-SP2が仕上がったと同時に一緒に出撃するようになった海坊主。コノ人は初めて我等と出撃した際に、いきなり挙手し「入団希望です!」と大声を張り上げた。その後数ヶ月がたち(もしくは1年弱・・・・)ようやく某スカ通いが認められメデタク入団と相成った。 彼の単車にかける情熱は真摯かつ前向きである。が、随分と単車に乗ることにブランクがあったらしく、いまだに彼のコメントは少々時代錯誤な面もある。一方、某世界最大二輪メーカーのサテライトチームには太いコネクションがあるようで、そっちの情報についてはエライ勢いで詳しい。しかしその情報についてメンバーは残念ながら全くコメントできないでいる事が多い。 彼の人柄は非常に優しく、とっても頼り甲斐があり世話好き。(のようだ)
今後団員一丸となってイロイロお世話になりまくる予定である。 彼の名前「海坊主」の由来については、本人にあったらナルホドと納得できるのではないだろうか。ちなみに彼は若かりし頃、わが国を守ってくれていたらしい。 |
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| うみぼうずのマッシーン紹介 | ||
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| 01: ※ホワイトベース→Eg換装 要するに、外装と灯火類とフレーム以外はホワイトベースから換装なんでこれは、ホワイトベースその物ですな・・・。かなり反則技な変更で、誰が見てもあんた変って言うやろうな〜〜 (爆 ※ホワイトベースとはホンダがレースユース専用に販売しているCBRのこと。ガンダムに出てくるホワイトベースとは違う。 |
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△ TOP △
| こま | |
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YAMAHA YZF-R1(04) |
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東京都某市 |
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A型 |
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1975/02/28 |
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土曜偵察隊 |
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2003年度のウサギ団忘年会において、めでたく入団とあいなった彼は筆者(ともぞう)とご近所でなんと同じ市町村に住む働き者のライダーだ。 鈴鹿8時間耐久レースを観戦した影響でVTR-SPに憧れてしまい、SP2の発売が始まったにも関わらずSP1を購入してしまったのは内緒なのかもしれない・・・・・・ 基本的には土曜日に出撃する彼は、我々にとって貴重な前日情報を与えてくれる。そして土曜日に精進する彼は何時か近い将来において、筆者をターゲットとしたバトルを展開するのであろう・・・・・ 後に彼は、本HPにゆかりの深い将軍T氏のファンクラブ会員NO,1なのである。 |
| こまのマッシーン 07年型 DUCATI
MONSTERの紹介 |
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04年型R1をもてあましぎみだったコマは2007年春、ついにR1の売却を決意!そして「卒業」という言葉で脱スーパースポーツバイを宣言し、DUCATI MONSTERを新規に購入!うさぎ団勢初の外国製ビックバイクの登場となった。 これからマフラーを換えたりとじょじょに自分なりのマシンに仕上げていくらしい。脱スポーツバイクを宣言した彼であったが、モンスターはとても乗りやすいらしく、コマ本人に「このバイクならR1より速く走れますよ」などという大胆なセリフをはやくも言わしめた。 ちなみにコマの旧R1を引き取ったのはリュウセイ氏、彼にとっては04年型R1が新しい相棒となった。 |
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| こまの旧マッシーン 04年型R1の紹介 | ||
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2004年秋、コマはSP-1を売り払いR1を購入! その後約2年半の間、このマシンがコマの愛機となった。以後バックステップ、リアにはオーリンズサスペンションを装備し、戦闘力強化!しかしコマはR1の性能を活かしきることがなかなかできないでいた。 |
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| こまの旧マッシーン VTR-SP1紹介 | ||
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この画像はウサギ団の東京部隊の面々がいつもお世話になっている M/CKALOSさんのある日の画像であり、背後に見えるのはトモゾウYZF750SPと、りゅうせいYZF-R1だ。 主な改造点
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| ばんび(準構成員) | |
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HONDA CBR600RR |
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東京都内 |
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子鹿型 |
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1985 |
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アイドル |
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リード90 |
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2004春、彼はめでたく大学生となった。 日々バイトに精を出した結果、2004/06/26、念願のマッシーンを手に入れた。 2003春に我々とホームグランドである某スカ某PAを目指す途中に、哀れリタイヤしてしまい通称「バンビコーナー」を作ってしまった可愛い奴。今回のマッシーンではこのような事がないよう頑張ってもらいたいものだ。 素直な性格で、皆に好かれる彼は巷でオオモテ!彼とアクセスしたいそこの女子たちは、本HPの管理者までメールしてくれ。そしてマネージャーの「ともぞう」からの連絡を待て。 最後に彼は別名「小鹿の皮を被った山羊」。 |
| ばんびのマッシーン紹介:CBR600RR | ||
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| ばんびのサブマッシーン:リード90 (このマッシーンにはヂンノケンヂの細工が少々加えられている。) | ||
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| イデ氏 |
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電動アシスト自転車 |
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横浜市 |
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A型 |
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1970/06/21 |
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チャリンコ部長 |
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首都圏各路線 |
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実はこのhpの実質の管理者であり製作者である。 彼の詳細は『こちらのhp』へ。是非いってみて。 2005年秋、M3を売却し、トレイン・マンとなったイデ氏であったが、すぐに電動アシスト自転車を購入。チャリダーとなる。
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| イデ氏のニューマシン 電動アシスト自転車の紹介 | ||
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2005年11月、満を持して鮮烈デビューを遂げた電動アシスト自転車。走行により直接排気される炭酸ガスはゼロ(充電時の電源となる発電所で発生する炭酸ガス等は勘案せず。)の究極のマシンだ。 主な改造点 特になし
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| イデ氏のサブマシンの紹介 | ||
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2005年秋にM3から電車に乗り換え。 京浜東北線、東海道線、山手線などの利用頻度が高いようだ。 運賃を払えば誰でも乗ることができる。 主な改造点 |
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| イデ氏の旧M3紹介 | ||
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数々の栄光を打ち立てた彼のマシンだが、2005年秋に諸般の事情により売却。
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△ TOP △
| けいたろう | |
| HONDA S2000 | |
| 東京西部地方 | |
| S51/07/25 | |
| 四輪部隊 | |
2003年5月、彼は厳しい“入団テスト”に見事合格し我等うさぎ団の仲間入りとなった。 (詳しくはコチラhttp://www.h4.dion.ne.jp/~usagi-d/impre/impre_m3_11.html) 彼がそのような入団試験を受ける羽目になったのも、イデ氏がM3購入後に足繁く通い始めた茂原サーキットでスカウトした事がきっかけである。 普段極めて大人しいケイタロウであるが、ひとたびハンドルを握れば強烈な走りを見せてくれる。その速さはイデ氏もタジタジで、うさぎ団四輪部ではエース座を不動のものにしつつある。 先ごろ将軍T氏のマッシーン「カムリインプルードXP」のパイロットに就任し、今後の彼の活躍と成長が楽しみである。 こんな彼だが日常はエンジニアとして淡々と生活しているらしい・・・・・・ |
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| けいたろうのマッシーン紹介 | ||
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平成11年式(初期型) |
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