戻る


うさぎムービー!

団員紹介

はんぞう
Machine
YAMAHA YZF-R1(04)
生息地
東京都23区内
Blood-type
O型
年式
1964/04/04
うさぎ団における役職
団長
Sub-machine
Axis100・Z1100R(不動)
特徴
 この人の走りはその容貌とはかけ離れたスムーズさと優雅さ・安定感があり速さにかけては「スギ横浜支部長」と我が軍団を二分する。
 性格はその容貌通り、どっしりとした威圧感を伴った落ちつきがあり「この人以外に団長はいねぇ」と団員に言わしめる懐の深さを持つ。
 現在、恋人募集中!(モチロン女子の)つーか嫁も同時募集!
 しかしともぞう共に近年住宅ローンに追われて、なかなか思い通りの単車造りができず苦しんでいる。
 4輪にも造詣が深く、以前(つーかそーとー昔)ロータスヨーロッパを所持していた事もある。またインプレッサ(WRC?)を2台も買った。モチロン一気に2台買った訳じゃないが。

はんぞうのR-1紹介
特徴

初期型の98年式R1を5年間乗り続けたハンゾウであったが、昨年暮れに04型R1の購入を決断。数ヶ月の待ち時間を経て2004年4月に新型のR1がハンゾウのもとに納車された。マフラーをはじめ、今後さまざまな改良を施されていく予定。ハンゾウが手放した98年式R1はY氏のもとで元気に走っている。

 
はんぞうのsub-machine紹介
特徴
Axis100について
★2002年正月にあまりにも暇だったので、通勤マッシーンである下駄に「ハイスピードプーリー」を奢ってしまった・・・
Z1100Rについて
★全くの不動車となって今、自宅駐車場に眠る・・・いつかスーパースポーツ走行を引退した後、皆でツーリングライダーと成り下がった時に復活かも?
 ただし、また走り出すまでの労力を考えるとXJR1300を購入した方が楽しく過ごせるなーと考える団長なのであった。

△ TOP △

スギ
Machine
YAMAHA YZF-R1(02)
生息地
横浜市
Blood-type
B型
年式
1970/12/04
うさぎ団における役職
横浜支部長・人事部長
Sub-machine
Avenis150
特徴
 我が軍団の中核を担い、ともぞうと共に「うさぎ団」設立に尽力を尽くした。
 二輪に乗り始めてからずーっと走り屋。
 その速さにかけては団長と我が軍団を二分する。イヤむしろこいつが「うさぎ団」のエースだ。
 そのクールな性格はホームグランドに訪れる「ショボイ」ライダー及びドライバーを萎縮させるに充分である。なにを隠そう私(ともぞう)も出会ったばかりの頃には「冷ややかな視線」を浴びせかけられていた。
 しかし一旦コイツの笑いのセンスに触れると中毒になってしまう。
 気をつけろ!02R-1に乗ったエドワーズメットに!そして決して挑発するな。

スギのNEW R-1紹介
特徴
2002年型の生まれ変わったといえるNEW R-1である。
★オーリンズステダン
★アクラポヴィッチ スリップオンマフラー
★F・Rブレーキライン−ステンメッシュ(納車時に変えてる)
★バックステップ(03年度予定)
スギの旧R-1紹介
特徴
 非常に悔しい事に2001年11月に自宅にて盗難に遭う。
犯行にオヨンダ犯人グループを必ずや捕まえ、我軍団員による報復を誓ったのであった!(煮え油の一気飲み強制&ぢんのけんぢによるセクハラ)
その改造点は以下だった。
★hyper-proステダン
★テックサーフ スリップオンマフラー
★F・Rブレーキライン−ステンメッシュ
スギのsub-machine紹介
特徴
Avenis150
★通勤マッシーンであるこのスクーターもすでに走行距離30000kmを軽く超える。
★わざわざ経費のかさむ150ccを選んだ訳は耐久性のある4stを選択した結果であり、以前通勤マッシーンとして採用していたADRESS-V100を3台も乗り継いだ経験からである。
★そしてカワイイこいつで良く関東地方内をツーリングする。しかし高速道路を使用すると、まるで耐久テスト状態でイタタマレナイ気持ちになるのであった。

△ TOP △

ともぞう
Machine
KAWASAKI GPz750(83)
生息地
東京都某市
Blood-type
A型
年式
1969/01/26
うさぎ団における役職
吉祥寺本部部長・企画部長
Sub-machine
YAMAHA GT-80(目下、長い冬眠中)
特徴

 レース観戦(モチロンTV)とスポーツ走行(公道おそい)が大好きなサラリーマン。
 その昔、ゼファー1100を弄くりまくって喜んでたサムイ事実を持つ。
 人とは違う単車が欲しくてYZF750SPを購入・・・・そして2005年の春にイロイロあった結果、GPz750に乗り換えた。
 団員のスーパースポーツに付いて行くのは、人もマシンも無理があるのである。
 毒を含んだ過激な発言にはスギと軍団の双璧をなす。

ともぞうのGPz750紹介
特徴
 '98より大事に大事に乗ってきたYZFではあったが、2005年2月、もったいなくも転倒し外装を壊してしまった・・・・・・それまで大事に大事に乗ってきたマッシーンであったためイッキにやる気をなくしてしまった。そして外装はメーカーから部品で出ず!っつー事で泣く泣くバラして売却。その結果、以前より「隠居マッシーン」として自分の中で候補に上げていたコイツを手にする。  コイツに出会うまでにイロイロと探してみたが、2005年時点で初期型発売より20数年も経過している事もあり、販売価格と車両程度のバランスがとれたものがナカナカ見つからなかった・・・・・・・で、結果的にコイツに決めてしまった。
 車両を買った時点では
@ 810ccにボアアップでそれ以降、約5300km走行。
A アンチノーズダイブはキャンセル。
B フロントマスターシリンダーがnissin製で、メッシュホースが入っている。
C なんだかダサいシートあんこ抜きがしてある。
 というような内容であった。(エンジンについては、そういう話であり乗った感じで「多分」という極めて怪しいものである。でもOILも吐かず異音もないので、とりあえずは腰上の問題はなさそうだ。)  そして恐らく、前オーナーはコイツを売却するにあたり、キャブとマフラーをノーマルのものに戻している・・・・・・・  てな内容であるので、いきなりKALOS-MCさんにコイツを持ち込み、以下を施してとりあえず走れる状態にした。
★もちろん車検の取得と基本整備
★ 810cc前提でkerkerメガフォンに。更に後付けのレーシングバッフル(S)を投入。
★YZFに使用していたbremboラジポン(φ19×18)装着。もれなくホースも作り直し。
★シートの張り直し。
★吸入効率の良いエアクリーナー(英製の青/緑のヤツ)とキャブ(純正)のセッティング。
★FフォークOH(最初からプログレッシブのバネが入っていたため、OIL粘度を♯15にした)
★RサスをWPに換装。(WPはラインナップにないので、MC-KALOSさん経由で特注)
★オイルクーラーを昔、ZEP1100で使用していたM&Sラウンドタイプに換装。
 とりあえず乗ってみた感想は、思ってたよりも素直で低回転での力があり、割と速い(?)ので満足である。外装は経年劣化が目立ち傷もあるが、タンクがキレイだし良しとして、これからコツコツとグレードアップを図りつつ大事に乗っていきたいものだ。

ともぞうの今はなきYZF750SP紹介
特徴
 購入時に「5台しか輸入していない」と言われた「超レアモノ」である。(98の話ね)
 マシンの特性としてはナナハンのクセにかなり低速がモリモリあり乗り易い。しかしクロスミッションが以外と公道で使えず、街中なんて1速ばっかりなのである。ちなみに1速で140km/hも出ちゃう。
 さすがに「SP」っつーだけあってFCRが標準装備で、足回りはホイール以外なにもしなくてOKな筈。なんてったってノーマルで「レーシングOHLINS」がリヤサスに付いている。モチロン自慢。
 ただレースパーツ以外のアフターパーツが少ないのが「寂しい」のである。
主な改造点は
★アクラポヴィッチSPライン(UP―TYPEに改造)
★ブレーキライン=グットリッジ製
★ブレンボ製ブレーキラジアルポンプφ19
基本的にノーマルっすな。マルケほっしー。
ともぞうの今はなきsub-machine=skipper紹介
特徴
 イタリア製125ccの2st。そんじょそこらの原チャにゃ負けません。
 メーターはなぜか140km/hまで目盛がある。目標値ってやつか…・・
 カラーリングは友達にやってもらった。バラして持ってって「イタリアンレッドで」って言ったらHONDA系の板金屋だった友達は「何番?」って……・・しょうがないから「S2000の純正で」って。イメージは89・90のマンセル車。
主な改造点は
★malossiハイギヤ&強化ベルト
★PM tuning製チャンバー
★mikuniフラットφ24ファンネル仕様
 これだけの変更で最高速130km/h(日による)を記録。ちなみにツーリング帰りに友達のV100がエンコした際、2ケツで105km/hでた。
 2002年4月時点で走行距離23000kmを記録。最も遠くまで出かけたのは97年に紀伊半島を一周(モチロン全部自走)。98には佐渡島も走覇。

△ TOP △

ヂンノケンヂ
Machine
HONDA CB1000SF(92)
生息地
東京23区内
Blood-type
B型
年式
1971/05/07
うさぎ団における役職
特別攻撃体調(?)
Sub-machine
HONDA super-cubデラックス90(改)
特徴

 人類学的に貴重な一人といえる。その喋りには孤独とオトコの美学が感じられるが、聞き手側にはモチロン「慣れ」が必要である。
 友達思いのナイスガイで、その体形からは想像できない程の繊細な心を持つ。そう正に「大人になったピーターパン」である。イヤ、ある意味大人にすらなれていない。(why?)
 このオトコをKOできるのは格闘技家を除く一般的社会人には存在しないであろう。ケッシテ怒らせてはいけない。こいつが身内で良かった。
 奴の走りには何も言うまい。ただ彼も僕(ともぞう)と同様、イデっちの後方は苦手である。

 そろそろ彼女を作って(作成はするなよ)大人の一員(?)になりたい30オトコである。


ヂンノケンヂのCB1000SF紹介
特徴
 彼のCBはその見た目からは想像できない程の資金が告ぎ込まれている!うさぎ団イチ高価なバイクである。みんなに「止めとけ」って言われつづけて早10余年。彼は限定解除以降このバイクを新車から乗りつづけている!頑張れヂンノ!
 チタンマフラーとフレームを接地させ火花を散らすその走りは圧巻である。
 以下は主な改造点だが、あまりにその点数が多いため「主な」っていう事にしておく。ちなみにフレームの色は「ぢんのRED」と呼ばれるもので、習字の訂正・花丸を思い出させる。

★マフラー(過去に何度も交換を繰り返すため現在のもの)
 チェイス製チタンエキパイ+クラフトマン製カーボンサイレンサーが2001年7月15日の不慮の事故により集合部分から後方はワンオフで作り直した。
★F・R共17インチ化
★モチロン、リミッターCut
★マッククレーン製バックステップ
★Fブレーキ=advantage製φ320ローター+ブレンボ製レーシングキャリパー
★Fサス=With meダンパーロッド
★Rサス=ohlinsフルアジャスト
もう書くの疲れてきたが最後にEG関係を。
★コスワースピストン=1078cc
★ヨシムラst-2ハイカム
★クランク芯だし加工
★コンロッド・ポート・バルブ=研磨加工
★クラッチ=テクニカルスポーツ製強化
★6速ミッション化(CBR1000F流用)
 一説にはこのEGだけで100万円以上かかってるらしい。
★FCR+エアクリBOXを2002年夏装着。
ヂンノケンヂのsub-machine紹介
特徴
 もういいかげんにしろ!ッつーくらいコイツのマッシーンに労力を費やしているため、このカブは少々手抜きで紹介したい。 
 主な改造点は
★ボアup
★FCRキャブレター装着。
★チタン製ワンオフマフラー。
★ohlins製Rサス(CB1000用をリファイン)
★強化クラッチ
 その他イロイロ。
 だが結果的に「ともぞうのskipperに勝つ!」っていう目標にはイマイチ到達できていない。 更にこのcubにも大資金が投下されている。多分中古の600cc(かなりの上玉)が買えているのでは?

△ TOP △
スガイ氏
Machine
SUZUKI GSX-R1000 (04)
生息地
東京都某市
Blood-type
B型
年式
1966/09/30
うさぎ団における役職
若頭
Sub-machine
特徴

 非常に淡々とした人柄で僕(ともぞう)は「まさか入団はしねーだろーなー」と思っていたら、ある日うさぎ団ステッカー(初期型スギ作成)がGSX-Rに貼られていた。
 スギが入団を迫ったらしい。で、一気に「エー人や!」って事になるのである。
 うさぎ団の追加メンバー初代となる。

 この人の加入により「うさぎ団」の走行レベル別組み分けの「速い方」の層が増した。(っつっても速い方はこれで三人+四輪一台だが)
 ブラックマークを残して走るその姿は圧巻!らしい(俺は見れてない、はえーんだよ!お前等!)

 そして団におけるイベント等の参加率はtopレベルであり、彼の真面目で勤勉な性格を物語るのであった。

2004年12月にそれまで乗っていた01年型を売り、04年型GSXR1000を納車。団長のヤマハR1、海坊主のホンダCBRに続き、スズキの新型もうさぎ団にやってきた。

 

スガイ氏のGSX-R1000紹介
特徴
 2004年12月に納車された04年型GSX-R1000。目下ノーマルだが、今後チューニングされていくことだろう。ストレートの加速ではホンダCBR、ヤマハR1をもも凌ぐか!?
 
スガイ氏の旧(2001年型GSX-R1000紹介
特徴
 2001年春、不慮の事故により、それまでの愛車「CBR900RR」が廃車となり、換わってスガイ家に嫁いできたスーパーマシン!その動力性能は先代R-1をも凌ぐ!のか?
 主な改造点は目下
★ブレンボ製ブレーキラジアルポンプφ19
★オザワR&D製スリップオンマフラー(チタン・カーボン)
 ですが、ジョジョにイロイロ換わってくんだろーなー。
★ヨシムラEMS
★オーリンズRサス
スガイ氏の旧CBR900RR紹介
特徴
 主な改造点は目下
★アクラポヴィッチ
★FCRキャブレター
その他

△ TOP △

りゅうせい氏
Machine
YAMAHA YZF-R1(98)
生息地
東京都23区内
Blood-type
O型
年式
1968/03/11
うさぎ団における役職
モテギ班長
Sub-machine
GPZ1100F・CD-50・JOG
特徴

 元々彼との接触は某バイク屋の某BIG touringに遡る。かれこれ8年くらい前かな。当時僕にとっての憧れバイク(今でも)GPZ1100Fにバンス管を奢り、颯爽と走りゆく様はそりゃーかっちょ良かった!
 時は流れうさぎ団設立直後に団長と親しく話すその彼がりゅうせい氏だった!実は僕、りゅうせい氏がGPZ1100Fの人だったって暫く気付かなかった。
 だってR-1乗ってるんだもん!

 いつしか彼はサーキット走行に情熱を注ぎ、もてぎに通いスポーツ走行に目覚めていたのだった!
 で、僕の強烈な「キミもうさぎ団に入らないか?」(IWGPのKING風に)コールに最初はシカトぶっこいていたが、さすがに根負けしてめでたく追加メンバー二人目となったのでした。

 彼もかなりの男前であるが、ともぞうと同じく家庭を持ち更に団唯一の子持ちである。
 そして団員イチの高級住宅街に実家をもつ。 なんかえーのう。(ぼそっ)

 

りゅうせい氏の04年型R-1の紹介
特徴
 2007年4月にコマから譲り受けた04年型R1。中古車市場よりも安価に購入できた彼はラッキーな人だ。もてぎ班長の肩書きを持つリュウセイ氏はこのパワフルな相棒と峠に、ツーリングに、そしてたまにはもてぎ?という具合に忙しいバイクライフを送ることになるのだ。
 


りゅうせい氏の旧R-1紹介
特徴

初期型R-1である。 
着色以外はフルノーマル。 
基本的にR-1クラスになると弄くるところないもんね。

(もう持ってない)

りゅうせい氏のsub-machine紹介
特徴
★GPZ1100F
★JOG
★三輪車(笑)
基本的に全て実働。
しかしサブマッシーンがGPZ1100Fなんてカッコよすぎる!


△ TOP △

うみぼうず 
Machine
HONDA VTR-SP2(04CBR1000RR予定)
生息地
さいたま
Blood-type
 
年式
1963/11/22
うさぎ団における役職
資材課長 ← 保健委員
Sub-machine
とるねお
特徴

 我々のHPにちょくちょく顔を出し始め、下記のVTR-SP2が仕上がったと同時に一緒に出撃するようになった海坊主。コノ人は初めて我等と出撃した際に、いきなり挙手し「入団希望です!」と大声を張り上げた。その後数ヶ月がたち(もしくは1年弱・・・・)ようやく某スカ通いが認められメデタク入団と相成った。

 彼の単車にかける情熱は真摯かつ前向きである。が、随分と単車に乗ることにブランクがあったらしく、いまだに彼のコメントは少々時代錯誤な面もある。一方、某世界最大二輪メーカーのサテライトチームには太いコネクションがあるようで、そっちの情報についてはエライ勢いで詳しい。しかしその情報についてメンバーは残念ながら全くコメントできないでいる事が多い。

 彼の人柄は非常に優しく、とっても頼り甲斐があり世話好き。(のようだ)
っちゅー事で団員の健康管理を一手に引き受ける「保健委員」となる。で、なったからには出撃時に

  1. 絆創膏
  2. 消毒液
  3. 包帯
  4. 頭痛薬
  5. 胃薬
  を携帯していたが、日々のうさぎ団への献身的な奉仕により2003/11/15より『資材課長』となる。
 今後団員一丸となってイロイロお世話になりまくる予定である。
 彼の名前「海坊主」の由来については、本人にあったらナルホドと納得できるのではないだろうか。ちなみに彼は若かりし頃、わが国を守ってくれていたらしい。

うみぼうずのマッシーン紹介 
 
特徴

01: ※ホワイトベース→Eg換装
02: ホワイトベース→Frフォーク換装
03: ホワイトベース→スイングアーム換装
04: ホワイトベース→Rrサス換装
05: ホワイトベース→Rrリンク換装
06: ホワイトベース→HESD換装
07: ホワイトベース→メーター換装
08: ホワイトベース→ECU換装
09: ホワイトベース→ハーネス換装
10: サンスター6mmフローティングディスク(レース用)
11: TSR チタンフルエキ(レース用)
12: TSR B/S (レース用)
13: T’s factory セミクイックリリースアクスルシャフト (Fr&Rr)
14: ファイナル変更 16−40→15−43 (クロスミッション対応の為)
15: DIDチェーン 530→525 コンバート
16: Frステンメッシュホース (取り回しがワークスタイプのT配管)

 要するに、外装と灯火類とフレーム以外はホワイトベースから換装なんでこれは、ホワイトベースその物ですな・・・。かなり反則技な変更で、誰が見てもあんた変って言うやろうな〜〜 (爆

※ホワイトベースとはホンダがレースユース専用に販売しているCBRのこと。ガンダムに出てくるホワイトベースとは違う。


△ TOP △

こま 
Machine
YAMAHA YZF-R1(04)
生息地
東京都某市
Blood-type
A型
年式
1975/02/28
うさぎ団における役職
土曜偵察隊
Sub-machine
 
特徴

2003年度のウサギ団忘年会において、めでたく入団とあいなった彼は筆者(ともぞう)とご近所でなんと同じ市町村に住む働き者のライダーだ。

鈴鹿8時間耐久レースを観戦した影響でVTR-SPに憧れてしまい、SP2の発売が始まったにも関わらずSP1を購入してしまったのは内緒なのかもしれない・・・・・・

基本的には土曜日に出撃する彼は、我々にとって貴重な前日情報を与えてくれる。そして土曜日に精進する彼は何時か近い将来において、筆者をターゲットとしたバトルを展開するのであろう・・・・・

後に彼は、本HPにゆかりの深い将軍T氏のファンクラブ会員NO,1なのである。

こまのマッシーン 07年型 DUCATI MONSTERの紹介 
特徴

04年型R1をもてあましぎみだったコマは2007年春、ついにR1の売却を決意!そして「卒業」という言葉で脱スーパースポーツバイを宣言し、DUCATI MONSTERを新規に購入!うさぎ団勢初の外国製ビックバイクの登場となった。

これからマフラーを換えたりとじょじょに自分なりのマシンに仕上げていくらしい。脱スポーツバイクを宣言した彼であったが、モンスターはとても乗りやすいらしく、コマ本人に「このバイクならR1より速く走れますよ」などという大胆なセリフをはやくも言わしめた。

ちなみにコマの旧R1を引き取ったのはリュウセイ氏、彼にとっては04年型R1が新しい相棒となった。

こまの旧マッシーン 04年型R1の紹介 
特徴

2004年秋、コマはSP-1を売り払いR1を購入!

その後約2年半の間、このマシンがコマの愛機となった。以後バックステップ、リアにはオーリンズサスペンションを装備し、戦闘力強化!しかしコマはR1の性能を活かしきることがなかなかできないでいた。


こまの旧マッシーン VTR-SP1紹介 
特徴

 この画像はウサギ団の東京部隊の面々がいつもお世話になっている M/CKALOSさんのある日の画像であり、背後に見えるのはトモゾウYZF750SPと、りゅうせいYZF-R1だ。

主な改造点

  • ワイバンslip-onマフラー
  • モリワキ リアリンクキット
  • ステンレスメッシュホース
  • 某社製バックステップ
  • 某氏作 フレームスライダー 

△ TOP △

ばんび(準構成員) 
Machine
HONDA CBR600RR
生息地
東京都内
Blood-type
子鹿型
年式
1985
うさぎ団における役職
アイドル
Sub-machine
リード90
特徴

 2004春、彼はめでたく大学生となった。

 日々バイトに精を出した結果、2004/06/26、念願のマッシーンを手に入れた。

 2003春に我々とホームグランドである某スカ某PAを目指す途中に、哀れリタイヤしてしまい通称「バンビコーナー」を作ってしまった可愛い奴。今回のマッシーンではこのような事がないよう頑張ってもらいたいものだ。

 素直な性格で、皆に好かれる彼は巷でオオモテ!彼とアクセスしたいそこの女子たちは、本HPの管理者までメールしてくれ。そしてマネージャーの「ともぞう」からの連絡を待て。

   最後に彼は別名「小鹿の皮を被った山羊」。

 ばんび画像集


ばんびのマッシーン紹介:CBR600RR
 
ばんびのサブマッシーン:リード90 (このマッシーンにはヂンノケンヂの細工が少々加えられている。)
特徴
  • かわいい
  • 素直
  • 面白く
  • 働き者で
  • よくコケる

△ TOP △

イデ氏
Machine
電動アシスト自転車
生息地
横浜市
Blood-type
A型
年式
1970/06/21
うさぎ団における役職
チャリンコ部長
Sub-machine
首都圏各路線
特徴

 実はこのhpの実質の管理者であり製作者である。
 彼の見た目は「インテリジェンスを感じる、とってもジェントルなオトコ」なのだが仲良くなるに連れて、彼本来の「天然」ぶりが見えてきて面白い。そして以外とクールな毒舌ぶりがとっても好き。一説には仕事のし過ぎで若干クラッシュ気味という情報もある。
 しかし彼に彼女がいない(現在ね)って聞いたときには「世の中の女たちって見る目ねーなー」と思わざるを得なかった……・ウサギ団で最も男前なオトコである。
 2002年春までNISSANのSKYLINE25R(トミーカイラ)をファイティングマッシーンとしていた。
 僕(ともぞう)は初めてその走りを見たときに衝撃を受けた。
 あんなにデカイ物体が「どかーん」と次々にコーナーをクリアしていく。とても怖くて後ろにつけません。
 そしてM3購入後、その後ろ姿さえも見えないほどの速さを手に入れた。
 ただスギだけは平然とピッタリ後ろについて走ります。そして「おっせー」っと平然と言い放たれる。頑張れ!イデっち!負けるな!イデっち!

彼の詳細は『こちらのhp』へ。是非いってみて。

2005年秋、M3を売却し、トレイン・マンとなったイデ氏であったが、すぐに電動アシスト自転車を購入。チャリダーとなる。

 

 

イデ氏のニューマシン 電動アシスト自転車の紹介
特徴

 2005年11月、満を持して鮮烈デビューを遂げた電動アシスト自転車。走行により直接排気される炭酸ガスはゼロ(充電時の電源となる発電所で発生する炭酸ガス等は勘案せず。)の究極のマシンだ。

主な改造点

特になし

 

イデ氏のサブマシンの紹介 

   

特徴

 2005年秋にM3から電車に乗り換え。

京浜東北線、東海道線、山手線などの利用頻度が高いようだ。

運賃を払えば誰でも乗ることができる。

主な改造点

イデ氏の旧M3紹介 
特徴

 数々の栄光を打ち立てた彼のマシンだが、2005年秋に諸般の事情により売却。

 

 

 


△ TOP △

けいたろう 
Machine
HONDA S2000
生息地
東京西部地方
Blood-type
 
年式
S51/07/25
うさぎ団における役職
四輪部隊
Sub-machine
 
特徴

 2003年5月、彼は厳しい“入団テスト”に見事合格し我等うさぎ団の仲間入りとなった。

(詳しくはコチラhttp://www.h4.dion.ne.jp/~usagi-d/impre/impre_m3_11.html

 彼がそのような入団試験を受ける羽目になったのも、イデ氏がM3購入後に足繁く通い始めた茂原サーキットでスカウトした事がきっかけである。

 普段極めて大人しいケイタロウであるが、ひとたびハンドルを握れば強烈な走りを見せてくれる。その速さはイデ氏もタジタジで、うさぎ団四輪部ではエース座を不動のものにしつつある。

 先ごろ将軍T氏のマッシーン「カムリインプルードXP」のパイロットに就任し、今後の彼の活躍と成長が楽しみである。

  こんな彼だが日常はエンジニアとして淡々と生活しているらしい・・・・・・

けいたろうのマッシーン紹介  
 
特徴

平成11年式(初期型)
ボディカラー:グランプリホワイトコンピュータ [SPOON]
イリジウムプラグ8番 [HKS]
エアクリーナ [HKS]
マフラー [5ZIGEN]
足回り [BILSHTEIN]
ブレーキパッド [Projectμ]
ロールバー [CUSCO]
VGS車用リアスタビライザ [純正部品]
リップスポイラー [純正オプション]
GTウィング [HOWARS]
ナビゲーションシステム [Panasonic]
ETC車載機 [MITSUBISHI]


△ TOP △

 

戻る