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ヂンノケンヂ
Machine
HONDA CB1000SF(92)
生息地
東京23区内
Blood-type
B型
年式
1971/05/07
Sub-machine
HONDA super-cubデラックス90(改)
特徴

 人類学的に貴重な一人といえる。その喋りには孤独とオトコの美学が感じられるが、聞き手側にはモチロン「慣れ」が必要である。
 友達思いのナイスガイで、その体形からは想像できない程の繊細な心を持つ。そう正に「大人になったピーターパン」である。イヤ、ある意味大人にすらなれていない。(why?)
 このオトコをKOできるのは格闘技家を除く一般的社会人には存在しないであろう。ケッシテ怒らせてはいけない。こいつが身内で良かった。
 奴の走りには何も言うまい。ただ彼も僕(ともぞう)と同様、イデっちの後方は苦手である。

 そろそろ彼女を作って(作成はするなよ)大人の一員(?)になりたい30オトコである。


ヂンノケンヂのCB1000SF紹介
特徴
 彼のCBはその見た目からは想像できない程の資金が告ぎ込まれている!うさぎ団イチ高価なバイクである。みんなに「止めとけ」って言われつづけて早10余年。彼は限定解除以降このバイクを新車から乗りつづけている!頑張れヂンノ!
 チタンマフラーとフレームを接地させ火花を散らすその走りは圧巻である。
 以下は主な改造点だが、あまりにその点数が多いため「主な」っていう事にしておく。ちなみにフレームの色は「ぢんのRED」と呼ばれるもので、習字の訂正・花丸を思い出させる。

★マフラー(過去に何度も交換を繰り返すため現在のもの)
 チェイス製チタンエキパイ+クラフトマン製カーボンサイレンサーが2001年7月15日の不慮の事故により集合部分から後方はワンオフで作り直した。
★F・R共17インチ化
★モチロン、リミッターCut
★マッククレーン製バックステップ
★Fブレーキ=advantage製φ320ローター+ブレンボ製レーシングキャリパー
★Fサス=With meダンパーロッド
★Rサス=ohlinsフルアジャスト
もう書くの疲れてきたが最後にEG関係を。
★コスワースピストン=1078cc
★ヨシムラst-2ハイカム
★クランク芯だし加工
★コンロッド・ポート・バルブ=研磨加工
★クラッチ=テクニカルスポーツ製強化
★6速ミッション化(CBR1000F流用)
 一説にはこのEGだけで100万円以上かかってるらしい。
★FCR+エアクリBOXを2002年夏装着。
ヂンノケンヂのsub-machine紹介
特徴
 もういいかげんにしろ!ッつーくらいコイツのマッシーンに労力を費やしているため、このカブは少々手抜きで紹介したい。 
 主な改造点は
★ボアup
★FCRキャブレター装着。
★チタン製ワンオフマフラー。
★ohlins製Rサス(CB1000用をリファイン)
★強化クラッチ
 その他イロイロ。
 だが結果的に「ともぞうのskipperに勝つ!」っていう目標にはイマイチ到達できていない。 更にこのcubにも大資金が投下されている。多分中古の600cc(かなりの上玉)が買えているのでは?

 

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