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こま 
Machine
DUCATI MONSTER(07)
生息地
東京都某市→横浜
Blood-type
A型
年式
1975/02/28
Sub-machine
 
特徴

 2003年度のウサギ団忘年会において、めでたく入団とあいなった彼は筆者(ともぞう)とご近所でなんと同じ市町村に住む働き者のライダーだ。

 (今はもう横浜市民である・・・・・・・・)

 鈴鹿8時間耐久レースを観戦した影響でVTR-SPに憧れてしまい、SP2の発売が始まったにも関わらずSP1を購入してしまったのは内緒なのかもしれない・・・・・・

 彼は、本HPにゆかりの深い将軍T氏のファンクラブ会員NO,1である。

 ここ数年における団員の出撃率低下の中、スギに次ぐ出撃数を誇る。

こまのマッシーン  BMW R1200Sの紹介 
特徴

 07年にR1からDUCATI MONSTERに乗り換えを果たしたコマであったが、モンスターは彼に安らぎを与えるものではなかった。自分のスタイルに合致したマシンを求め、今度はBMWにその答えを求める。新しい相棒を得て、コマは峠を疾走する。日独伊、全てのオートバイの所有暦があるのも団員ではコマただ独りだけ。

 

こまの旧マッシーン 07年型 DUCATI MONSTERの紹介 
特徴

04年型R1をもてあましぎみだったコマは2007年春、ついにR1の売却を決意!そして「卒業」という言葉で脱スーパースポーツバイを宣言し、DUCATI MONSTERを新規に購入!うさぎ団勢初の外国製ビックバイクの登場となった。

これからマフラーを換えたりとじょじょに自分なりのマシンに仕上げていくらしい。脱スポーツバイクを宣言した彼であったが、モンスターはとても乗りやすいらしく、コマ本人に「このバイクならR1より速く走れますよ」などという大胆なセリフをはやくも言わしめた。

ちなみにコマの旧R1を引き取ったのはリュウセイ氏、彼にとっては04年型R1が新しい相棒となった。

 

こまの旧マッシーン 04年型R1の紹介 
特徴

2004年秋、コマはSP-1を売り払いR1を購入!

その後約2年半の間、このマシンがコマの愛機となった。以後バックステップ、リアにはオーリンズサスペンションを装備し、戦闘力強化!しかしコマはR1の性能を活かしきることがなかなかできないでいた。


こまの旧マッシーン VTR-SP1紹介 
特徴

 この画像はウサギ団の東京部隊の面々がいつもお世話になっている M/CKALOSさんのある日の画像であり、背後に見えるのはトモゾウYZF750SPと、りゅうせいYZF-R1だ。

主な改造点

  • ワイバンslip-onマフラー
  • モリワキ リアリンクキット
  • ステンレスメッシュホース
  • 某社製バックステップ
  • 某氏作 フレームスライダー 


 

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