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スギ
Machine
SUZUKI GSX-R1000(K7)
生息地
横浜市
Blood-type
B型
年式
1970/12/04
Sub-machine
Avenis150
特徴

 我が軍団の中核を担い、ともぞうと共に「うさぎ団」設立に尽力を尽くした。
 二輪に乗り始めてからずーっと走り屋。
 その速さにかけては団長と我が軍団を二分する。イヤむしろこいつが「うさぎ団」のエースだ。
 そのクールな性格はホームグランドに訪れる「ショボイ」ライダー及びドライバーを萎縮させるに充分である。なにを隠そう私(ともぞう)も出会ったばかりの頃には「冷ややかな視線」を浴びせかけられていた。
 しかし一旦コイツの笑いのセンスに触れると中毒になってしまう。
 気をつけろ!GSX-Rに乗ったエドワーズメットに!そして決して挑発するな!


スギのGSX-R1000紹介
特徴
2007年型の2本だしGSX-R1000だが、速攻でアクラを装着。かなりナイスなサウンドである。

★アクラポヴィッチ スリップオンマフラー
★F・Rブレーキライン−ステンメッシュ
スギの02R1紹介
特徴
2002年型の生まれ変わったといえるNEW R-1である。
★オーリンズステダン
★アクラポヴィッチ スリップオンマフラー
★F・Rブレーキライン−ステンメッシュ(納車時に変えてる)
スギの旧R-1紹介
特徴
 非常に悔しい事に2001年11月に自宅にて盗難に遭う。
犯行にオヨンダ犯人グループを必ずや捕まえ、我ら軍団員による報復を誓ったのであった!(煮え油の一気飲み強制&ぢんのけんぢによるセクハラ)
その改造点は以下だった。
★hyper-proステダン
★テックサーフ スリップオンマフラー
★F・Rブレーキライン−ステンメッシュ
スギのsub-machine紹介
特徴
Avenis150
★通勤マッシーンであるこのスクーターもすでに走行距離30000kmを軽く超える。
★わざわざ経費のかさむ150ccを選んだ訳は耐久性のある4stを選択した結果であり、以前通勤マッシーンとして採用していたADRESS-V100を3台も乗り継いだ経験からである。
★そしてカワイイこいつで良く関東地方内をツーリングする。しかし高速道路を使用すると、まるで耐久テスト状態でイタタマレナイ気持ちになるのであった。

 

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