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滝本先生を祝う会(2002/1/3)について - 2001/11/2更新滝本泰三先生・祝う会幹事会発足 - 2001/11/2
滝本泰三先生の歌練習について - 2001/10/21滝本先生を囲む会(2001/7/29)
・滝本泰三先生の傘寿と県芸術者功労顕彰受賞を祝う会平成14年1月3日 午後1時から ホテルキャッスル2階キャッスルホール・事前練習
平成13年11月11日 午後3時から 於、熊高音楽室
平成13年11月18日 午後3時から 於、熊高音楽室
平成13年12月 9日 午後3時から 於、熊高音楽室
平成13年12月25日 午後7時から 於、熊高音楽室
以下の文章は、山下永壽様がメーリングリストに投稿されたもの(11/2)を転載しました:
滝本泰三先生が80歳の誕生日を迎えられるとともに(いわゆる傘寿)、熊本県芸術者功労顕彰を受賞されたことを祝う会を1 日時 平成14年1月3日午後1時から
(先には午後3時からと案内したが、会場の収容能力の関係で午後1時からとな
りました。)
2 場所 ホテルキャッスル2階キャッスルホールの要領で開催することになり、そのための準備会を11月1日開催ました。
その結果実行委員長に
橋本(紫藤)恒夫氏(29年卒)を
副委員長に
清田公介氏(30年卒)を
選任するとともに、幹事に
村井由幸氏(28年卒)、上田(犬塚)忠子氏(35年卒)、東 正生氏(40年卒)
松村和彦氏(55年卒)、山下永寿(43年卒)
を選任しました。
また滝本先生の作品の整理及び楽譜の復刻版作成については、上記清田氏を中心にし て境(林田)正子氏(43年卒)、吉田(上塚)伸子氏の両氏に手伝っていただき作成を進め ることとなりました。同窓会名簿の整理については、上記山下において整理し本番に向けて準備を進めていくこととなりました。上記会場は、最大250名収容可能なホールで、演奏会用の立派なグランドピアノも完備されています。関東・関西方面に居住されていて練習に参加できない方でも、楽しく参加できるよう企画しています。いきなり1月3日のパーティに参加されても、楽譜は準備しそのための練習時間を作りますので、ぶっつけ本番でも十分歌えるような企画をしていますので奮って参加ください。
以下の文章は、山下永壽様がメーリングリストに投稿されたもの(10/21)を転載しました:
平成14年1月3日、ホテルキャッスルにおいて、「滝本泰三先生の傘寿を祝う」とともに、「同先生の熊本県芸術功労者顕彰受賞を祝う」ため、滝本先生の指導を受けた熊高音楽部OB・OGが相集い熊高時代に愛唱した歌を歌うとともに、滝本先生作曲にかかる合唱組曲「小さき町より」の中から「冬の子守唄」及び「魚うり」の2曲を先生を囲んで歌う予定です。そのための練習を
で行うことにしています。先に連絡した練習の日時場所が一部違っていますが、今回の日時場所は確定したもので変更はありません。一部の方からお叱りを受けましたが、諸般の事情による変更であり、悪しからずご了承ください。第1回目の練習では ソプラノ7名 アルト6名 テナー3名 バス4名と初めてにしては女性の集まりがまあまあでした。
第1回
平成13年10月14日
午後3時から
熊高音楽室
第2回
平成13年10月21日
午後3時から
大江教会
第3回
平成13年11月11日
午後3時から
熊高音楽室
第4回
平成13年11月18日
午後3時から
熊高音楽室
第5回
平成13年12月9日
午後3時から
熊高音楽室
第6回
平成13年12月25日
午後7時から
熊高音楽室
第2回目の練習には当初ソプラノはゼロで、どうなることやら心配していたところ、1時間遅れでやっと1名が参加してくれ、本来アルトを歌う人の応援で事なきを得ました。アルトは前回同様6名が参加しまあまあですが、男性についてはテナーが2名、バスが2名とOBの集まりが悪いようです。
滝本先生作曲の合唱曲は思っていたよりも合わせるのが難しいので、事前に必ず1回は
練習に参加していただき本番に備えていただきたいと思います。
境 正子様の投稿(10/21)より転載:
11/11(日)、11/18(日)、12/9(日)、12/25(火)、いずれも熊高音楽室です。
正面玄関から入ります。4階の体育館側です。昔の音楽室と同じ位置です(今の校舎
は4階建て)。
時間は最後の日が7時。あとは3時からです。
坂本 真實様の投稿(10/20)より転載:
あすは午後3時より、ルーテル大江教会にて第2回の練習が行われます。
初回参加されなかった方も
(1)毎日が無理の方はパート別のテープを差し上げます(郵送もいたします)
もちろん楽譜も差し上げます
(2)短い曲1曲だけになりそうです。(「冬の子守歌」楽譜で3ページ)
(3)練習ではパート練習を毎回ばっちりやっています
初回来てなくても大丈夫ですので、ぜひご参加下さい、とのことです。
<吉村寿博様、吉田伸子様よりの伝言>